2018年1月、いまさらですが、インスタグラムをはじめてみました。

昨年の流行語が「インスタ映え」ということで、すこし気恥ずかしい思いでしたが、お正月休みにひとり事務所で仕事をしていて、何気にやってみましたInstagram

よくよく考えてみると、アメブロはともかくとして、ツイッターが流行した時代、そしてフェイスブックが全盛期だった時代、いまになっては懐かしいですが、私はいずれも後発組でした。世の中で流行りだして、ニュースにもなって、まわりのみんなが盛り上がる。なぜか、そのピークか過ぎかかったころに、どれもはじめています。そもそも、奥手なんですね(笑

 





 

 

いまさらはじめてみた感想。

これはなかなか面白いし、深いですね。まだアカウントを取ったに毛が生えたような状態ですが、SNSは嫌いじゃないので、なんとなく空気感がわかります。

写真だから、伝わる世界。それを通じて、感じとる人間性。そして、絵からひろがる、ネットワーク。これはツイッターやフェイスブックとはちがうし、ブログともやはり世界が異なりますね。

考えてみれば、私はけっこうフェイスブックを、インスタ的につかっていたのかも。。もともと絵から入るのは、好きなほうです。


まだまだSNSどうしの連携とか、なかなか難しい部分もありますが、基本シンプルなのがいいですね。

 

 

 

 

 

せわしい毎日のなかで、あれもこれも、というのは大変ですし、べつにSNSはムリにやるものではないと思います。

でも、仕事とプライベートとの架け橋的なツールとしては、ほんとうにかけがえがないものだと感じています。。

そして、私は一度はじめたら、続けるほうです。流行りすたりはあっても、基本ながく続けていくことには、それなりに意味があると思っています。

さて、インスタはどこまでやれるのか。自分でもちょっと楽しみですニコ