糖質OK!ケーキもOK!!3ステップダイエット

糖質OK!ケーキもOK!!3ステップダイエット

健康診断の結果を見て落ち込んでいる人、必見!ポッコリおなかがすっきりしたらうれしいですか?

【健康診断の結果を見て落ち込んでいる人、必見!ポッコリおなかがすっきりしたらうれしいですか?】

ただいま、健康診断の結果が悪くて落ち込んでいる人を元気でカッコいい大人に変えるメールセミナーを実施中。

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「あなたらしく無理なく健康に痩せる 3ステップダイエット」の7日間講座
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もし、この方法をもっと詳しく知りたい、そう感じたら、お気軽にメッセを送ってくださいね。

お待ちしています(^^)。
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「外食ばかりでダイエットできない!」
という、独身男性のクライアント様のお話をしましょう。

この方はコレステロール値が高く、血糖値も高いため、医者からやせなさいと指示されましたが、病院に通う時間が惜しいので、ZOOMで利用可能な私のところへやってきたというわけです。

詳しく伺うと仕事が非常に不規則で、「企画書を書いていると昼食も夕食も食べられないことがある」と仰います。

なるほど。企画書は「ヒラメキ」勝負なので、思いついたら一気に仕上げたいという気持ちは分かります。
でも、昼食・夕食抜きで考えていればヒラメキますか?
もちろん、食事をしないで考えればヒラメくというなら、それもいいと思いますが、私が知る限り、脳にエネルギーが回らない限りはよいヒラメキは生まれませんよね。

文部科学省が行った実験では、朝ごはんを食べて計算問題をやったグループと朝ごはんを食べずにやったグループでは、朝ごはんを食べたグループのほうが成績がよかった、という結果が出ています。
早寝早起き朝ごはん

 

文部科学省のキャンペーンは朝ごはんを抜いて学校に来る子どもが多いので、朝ごはんを食べよう!をメインにしていますが、本来は朝ごはんに限らずご飯を食べてエネルギーが出せる状態の人のほうが、頭も回るという意味だと解釈してOKです。

と、考えたら、昼・夕の食事を抜いて企画書を考えるのと、しっかり食べて企画書を考えるのでは、どちらが効率がいいか・・・、分かりますよね?

ダイエットに成功できない人というのは、本人はよかれと思ってこういう失敗をしている人が多いんです。

ちなみにこの方は、この考え方を是正しただけで3キロ減量できました。

あなたにとっての「良かれと思っての失敗」は何でしょうね?
分からないな、という人は、ぜひ相談して下さいね。

メッセージお待ちしています。

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また1人、横浜の宝がいなくなりました。
樹木 希林さんです。

え?東京の方ですよね?と思われた方も多いと思いますが、実は希林さんのご実家は横浜市内で大棚の小料理屋さんをやっておられます。私は別のお店が行きつけで、ほとんど伺ったことはありませんが、改装して実にキレイな店構えの大棚です。

昨日も行きつけのお店で話をしていたんですが、このところ、天変地異が多いし、心の拠りどころにしている「憧れの先輩」が次々に鬼籍に入ってしまいました。

希林さんの老いや病気を受け入れながら生きていた晩年は、ただただカッコよすぎました。

本当であれば、病気などせず、
“夜、テレビを見ていたおじいちゃんが
「疲れたから寝るよ」と床についたが、翌朝、起きてこないので家族が起しに行ってみるとおじいちゃんが冷たい!“
といういわゆる「ピンピンころり」が、家族に介護の手間をかけさせることなく、本人も眠っている間の出来事なので苦しんでいません。もちろん逝った方も残った方もビックリするとは思いますが、「苦しまない」ということが一番です。

これが私の目指す「理想の死に方」です。

これが出来るのは、90歳越えの元気なお年寄りだけです。
人生100年時代と言われ始めていますが、当座、このくらいの年齢まで元気でいられることを目指すのがいいと思います。
目指せ!元気なジジババ!です。

そのために必要なのが「健康的なダイエット」

過酷なダイエットで体重を落とすことは人生を破滅させてしまいます。
失敗しないように、早めに相談して下さいね。

幸運の神様は自ら動ける人以外には微笑みません。

 


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最近、うつ病が治る栄養ってあるんですか?とよく聞かれます。

うつ病は精神的な病ですけれど、心と体が繋がっている以上、全く影響がないわけではありません。

うつ病になると痩せる…、というイメージがある人も多いのかもしれませんが、うつ病の患者さまは痩せよりも肥満の方が多くいらっしゃいます。
おそらく、うつを食べて晴らそうという人が多いんだと思います。

こうなると、ダイエットしたいといいつつも、気分が晴れないから食べるしかないわよ!というのであれば、何を優先していいやら…、ですけどね(^^;。

食べるのを止めたら、精神的にさらに病んじゃうし、だからと言って、じゃんじゃん食べたら太ってしまって体を壊してしまいますし…。

もちろん、あまりにひどい場合には、心療内科さんをオススメするかもしれませんが、栄養で対応できる範囲であれば、心を晴れやかにしながら、ダイエットするお手伝いは、可能です。    

あたし、昔は、ホントにうつで困ってた短大生を1年で3人、立ち直らせたことがあるんですのよ♪。そこの短大さんは新聞沙汰を起こしてしまうようなブラック企業さんだったため、1年しかお世話になりませんでしたけど(^^;。

そんなわけで、心身ともに健康にするお手伝いが必要な方が、もしいらっしゃいましたら、どうそお声がけくださいませ。

 

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