森永ミルクキャラメルの話です。

 

わたしの馴染んだ子どもの頃のそれとは、

随分違った印象です。

 

外側のパッケージは、

元のままの感じです。

 

どこかに、

違いがあるかもしれませんが、

気が付いていません。

 

内箱!

 

これに、

今は工夫があります。

 

今回、

わたしが求めた内箱には、

“キャラメル猫の作り方”が、

印刷されています。

 

キャラメルを食べた後、

工作の時間になるのですね。

 

そう思いながら、

改めて、

パッケージを見ますと・・・

 

猫が3匹、

遊んでいます。

 

まじめに、

見てはいなかったのですね。

 

おそらく、

この3匹が、

“キャラメル猫”なのでしょう。

 

変わっていて当たり前ですね。

 

何しろ、

70年前の記憶が、

頭にあるのですから・・・