試作品からさらにバージョンアップの、あな吉手帳術オリジナルふせん。

早速使ってみたのでレポします。

 

※試作品の使い心地を書いた記事はこちら→

 

先週末、another kitchenに行った際に、オリジナルふせん買ってきました。

 

3色(ピンク、緑、黄色)のうち、2色を購入。

 

早速オープン。

1枚に11のふせんが40枚綴ってありました。

1枚がシール式?になってます。

 

一気にふせんが書けるって素敵。

わざわざメモ帳に1枚ずつふせんを貼っている私にとって、嬉しい仕様です。

 

ふせん自体の大きさは、縦8.5mm、横55mm(あな吉さんFacebook情報)。

ポストイットのスリム見出しよりも大きい。


前回の試作品から改良点ありました。

 
試作品はつるつるだったけど、ザラザラになってます。
書きやすさ向上。
つるつるで若干書きにくいなぁと思っていたので、この改良は嬉しい。

上は、試作品、下は、新しいふせん。

ザラザラになったかどうかって、写真ではわかりにくいアセアセ

どちらもフリクションで書いてます。

 

でも、厚みや粘着力の強さがあるのは変わらず。

試作品のふせんは、1か月半くらい使ってますが、まだまだ粘着力は落ちてません。

市販のフィルムふせんを、ルーティーンふせんとして使っていると、だんだん粘着力がなくなってくるのが悩み。

でも、このふせんなら、粘着力が落ちてくるという心配は無用です。