門扉の交換/佐世保市 | 五右衛門風呂って気持ちよかー

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昔懐かしい五右衛門風呂。その五右衛門風呂に関する色々な情報をご提供できればと思っております。

昨日、ちょっと町はずれの方に配達に行くと、きれいな花に目が留まり思わずパシャ。




菜の花

そう、「菜の花」。

ご存じ、春を告げる花。


個人的には、今年の冬は雪こそ降らないものの何だか寒く感じる。


でも、昨晩からはそう寒くもなく、今朝の雨は春を感じさせる降り方だった。



夏の猛暑は勘弁だが、やっぱり暖かい方が良い。

春はもうすぐそこである。



よーーし、今日はタイトルについて書こう。


今回が初めての取引となるA様の門扉を交換する事になった。


・交換前の門扉
門扉(交換前)



門扉(交換前)

結構前の鉄製の門扉。

両脇の化粧ブロックの門柱に金具を埋め込み、直付けしてあった。


今回は埋込み式ではなく、柱式の門扉への交換となったのだが、現調した所、化粧ブロックの門柱間の距離の具合が悪い。


その場では、両脇に多少の隙間ができる事をご了解頂き、合わせてサイズ的に良い商品がないか探す事にした。



帰社し、色々調べた所、カタログには掲載されていないが、扉の左右を親子(門扉の幅が左右で違う)にすればぴったりのサイズがあるではないか!




・交換後の門扉
門扉(交換後)


門扉(交換後)


門扉(交換後)

化粧ブロックの門柱の土台部分が少し大きくなっていたのだが、新しい門扉のサイズとまさにぴったり。

この現場に合わせて作った位に、柱下部の隙間はほんのわずかだった(笑)。



工事終了後はA様に、


「母はあまり気にしていなかったけど、私は門扉がきれいなってすっきりした。」

「消費税増税にも間に合い良かった。」



と言って、喜んで頂けた・・・・・・・・・めでたし、めでたし



A様、このたびはお世話になりました。

今後とも末永くよろしくお願いいたします!



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