射的山を登って来た道とは反対側から下ります


この辺りからは、
小道にウッドチップが敷き詰められています
ウッドチップが土の色と馴染んで
素朴な感じを体感できます
敷き詰めたばかりの時期は、新しい材木を砕いたような黄色が強く出ていますが、ウッドチップを敷き詰めて3、4年もすると経過と共に自然に馴染んで同化するそうです
樹木のトンネルの、秘密の散歩道のようです




説明によりますと、
ここには真夜中にこっそり庭仕事を手伝うガーデンノームが住んでいるということですよ。
ショップです

ナヤカフェとショップは
ファーム入り口前にありますので
入園料を払わずに出入りできるようです
気持ちよく過ごさせていただきました
この先の花のシーズンでは、季節事の花で庭がどんどん彩られていくのだと思うと、そこで展開するファームを想像します
どのように変化を続けるのだろうと気になります
庭仕事をなさっているスタッフを
お見かけしませんでした
来場する人の空間の邪魔にならないようにとの配慮だったのでしょうか
やはりノームが夜中にこっそり庭仕事をこなしているのかな。
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