こちら最初のキャッチ画像案でした。
散々いじって、悩んでこちらは取りやめて
扉の画像にしました。

このサイン、めっちゃかっこいい!
という理由から。照れ

取材当日は、お披露目会&見学会の日でした。
無理を言って、
その少し前に取材にうかがいました。

ちなみにこちらの建物の目の前は、
「ステーキ&カレー 六軒ロール」さん。
お店見るだけで、お腹すきますね。

記事中にあった「階段を登ってつきあたりの扉」
を開けると確かにトイレです。ウインク


ワークスペース入って目の前に
複合機があるのですが、
その脇に古い茶箱を利用したテーブルが
ありました。

まさかこんな風に使われるなんて
茶箱を作った人も思ってもみなかった
事でしょう。

デザイン担当の田中さん。
お披露目会を前に窓拭きに余念がありません。

案内してくださった、80% の松ヶ角さん。

お披露目会にはどれくらいの人がくるのか
ちょっとソワソワ。
そして窓を拭く田中さん。

キョロキョロしてると、
なんだか不思議な四角が…塗り残し?
何かはめ込むのかしらん?

聞くと、ヨーロッパなどでは
一般的らしいのですが、
こうやって建物の歴史
を残すため、修繕した壁の一部を
塗りつぶさないでおくそう。


残す、といえば、昔の使われていた
セキュリティ装置もそのまま。
今は使用されておらず、壁の
オブジェになっています。


そして、窓拭きを続ける田中さん。


この黒板とグレーの壁のムラ具合が
いいですよね。

…そして、窓拭きする田中さん。
ぐるっと一回りして
窓ガラスは綺麗になりました。お疲れ様でした。


照明は白熱電球色と蛍光灯色の2色が使われて
いるそう。

机と格闘する松ヶ角さん、ではなく、
天板を外すことができるそう。

机、椅子、棚にはキャニスターもついて
おり楽に移動可能。
イベント時には広くスペースを
使えます。

こちらはシェアオフィスの内側から。
木目が素敵です。ログハウスの中のようです。

なんて見ていたら、松ヶ角さんから
「入会金持ってきたよね?(笑)」と。

ははは。(乾いた笑い)

でも、ここならすぐに利用者が
決まりそうですね。

お時間いただきありがとうございました!