【気合のレポ】SUPERMARKET FANTASY | こぶた(・@・)ぶろぐ
2009年12月28日

【気合のレポ】SUPERMARKET FANTASY

テーマ:Mr.Children

ども♪
ライブツアー終了でおなじみのこぶた剣士です。
(・@・)ノ


もう、ネタバレして良いですよね?


東京ドーム26日、27日のレポを書きたいと思うんです。

ライブに参加する前は、
「ぶっちゃけもう、さすがに書くことないだろー!」
って考えていました。


でも、このいまの気持ちを活字に残したい。
そんな想いで書きます。


そんなわけで、基本こぶたの備忘録なので、多少意味がわからない部分も出てくるかもしれませんが、それはご愛嬌。
いろいろ想像して楽しんでください(ぶん投げ)。



とにかく、

今までのレポの中で、一番気合入っています!

魂こめて書きます!!


こぶた(・@・)ぶろぐ
『東京ドーム』


いよいよ、ライブ開始。
「おわりのはじまり」です。


にゅっ!の瞬間を逃さずガン見。


ピアノの前奏が心にしみる。
武史・・・舞台にしゃしゃり出る最近のスタイルは気に入らんが、実力は認めざるを得ない(何を上から)。


桜井さんの歌い始め、すぅーーーっ(と、息が聞こえた気がした)



■声
言葉はなかった~

神降臨。


いぇーーーーーーーーーへぇーーーーーッ!!
(花道の通路、まぶしいくらいに光る)


泣。
(つД≦。)


なんだか、「これで終っちまう・・・」と考えたら、涙が。



■ラヴコネクション
イントロがはじまり、涙はすぐに笑顔に変わりました。
泣きながら笑っている三十代男子って、冷静に考えたらヤヴァイwww



■DanceDanceDance


でげぇでげぇでげぇでげぇでっ!


でげぇでげぇでげぇでげぇでっ!


このイントロって、一気にテンションを上げる力がある。
何度も聞いているはずなのに、セットリストも知っているはずなのに、信じられないくらいテンションが上がった。

これがファイナルの力か!?

24日ではやってくれなかった、ロンリープレイをやってくれた♪(変態)
しかも、お客さんもファイナルだけあってみんなテンション高い!
みんなノリノリで踊り狂いました。

さぁ踊ッろう世界が終るまでぇ~~へぇ~~♪
26日は、結構振り付け知らない人が多かったのですが、今日はみんな振り付け完璧ッ!!



■MC
どぅぉーーもあぅりぐぁとおぉぉぉ~~~ぅ!!!
(どうもありがとう)


一緒に!!
一緒に最高の夜にしよう!!


2009年も、あと1週間をきったけれど、

やなこと、悲しかった事、苦しかった事があったひとは、全部吐き出して!

まだ間に合う!!
最高の2009年にしましょう!!


※26日
全部吐き出して!それを俺たちがエネルギーに変えて届けます!!
(的な事)



■Worlds end
ワルエン、桜井さんお気に入りの曲(だと思う)なだけあって、かなり伝わってきた。何かが。気合というか、胆が伝わってきた。



■HANABI
HANABIは心と体の休憩ソング。

しかし!!

さすがファイナル、何度も聞いたはずのHANABIなのに全然違う。
映像で、花火に巻き込まれる桜井さんも含めてしっかりと心に刻みました。

相変わらず、ナオトの最後のもう一回~♪の手が世界にひとつだけの花でした(それも良いその方が良い)。



■ロードムービー
いつも思っていたのですが、街灯の映像はとてもセンスがある。
等間隔でやってくるのがとても心地よい。
ファミレスの裏でキスをした若かりし頃の淡い思い出が蘇りました(え?)。



■風と星とメビウスの輪
宇宙の映像と街灯の映像が重なる。
まさに、太陽系より果てしなく、コンビにより身近な~♪(曲違)。


間奏。


あ゙ーーーーーーーーーーーッ!!!」


ぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞッッ!!!!

思いっきり鳥肌ファンタジー。


あのステップたまらん。
なんなんでしょうね、あの自由な下半身は(性的な意味含む)。



■ALIVE
神がかっていた!!
とにかく神がかっていた!!


そして、夕日。
後方全面優美な夕日。
神(桜井さん)が、夕日に溶け込んで、本物の神になろうとしている!
たぶん、宗教ってこうやってできるんじゃないだろうか(禁句)。
いや、良い意味でよ?(フォローになってない)


花~は咲くだろう~♪
えーーおっおっおっ!


このアレンジは最後までなかったけれども、何か叫んでいたので、それに近い事をオフマイクで言っていたのではないかと思う。



■LOVEはじめました
悔しいが、間奏の武史は神がかっていた。
自由に、いつもより多く弾いていました。
あいつめ!!半世紀!!年の功ってか!!(単なる嫉妬)


桜井さんに、死刑になればいいんだって言われました。
逝って来ます。


むしろ、ライブ中は生きているのか、死んでいるのか、現実なのか、夢なのか、全く判断できないくらいアドレナリンがぶんぶん出ていると思うんだ。まさに臨死体験ファンタジー。

最後の、
「んラァーヴ!!!」(ハジメマシタァ~)
が最高っす。



■Monster
とりあえず、前奏でエソラパーカーのフード被っときました。
そして、


あなぁ~たぁ~にもぉ~♪
の桜井さんと同じタイミングで脱ぎました。
そいつで大人になりました。

このへん、桜井さんのテンションがおかしな事になってきました。
とにかく、跳ぶ!!


JUMP!!JUMP!!
ノック!!ノック!!


JUMP!!JUMP!!
ノック!!ノック!!


前髪ノックノックは、左半球がちょっとだけ危うかったのですが、大丈夫大丈夫、痛くもn(ry



■ニシエヒガシエ
またもやJUMP!!
桜井さん、サビ後にJUMP!!

あのね?

二十代後半~三十代前半の方ならわかると思うんだけれども、ブルーハーツみたいにJUMP!!JUMP!!
ライブ後に、とある若い変態とJUMPごっこをやったのだが、負けた。。。敗北宣言。
これが若さか・・・(みそじーず)



■CANDY
大阪以来、毎回泣けていたCANDYですが、なぜかファイナルは泣かなかった。俺、強くなった。
26日は歌詞を間違えていましたが27日は完璧。

「気づかせたのは君」

ここがこぶたの泣きツボです。



■MC

26日

シィーーーーン・・・


どうした?


ありがとう!


4万7千人の静寂を聞きました!
4万7千人の静寂、なかなか聞けないよ!
(観客、狂喜)


残念ながら27日は、拍手や歓声が先におきてしまい、このMCはなし。
むしろ観客に対して、こぶたが、あれ?どうした?
って言いたかった。


このトークは、名古屋2日目と、東京26日だけのプレミアム静寂になりました。


このド派手なステージ、ド派手な照明、映像、選曲で好き勝手やらせていただいていますが、ここからは、シンプルに!!
シンプルにやりたいと思います。

(出島に移動)



26日
あれ? 今日はなんだか男多くない?
(男・うおおぉぉーー!!!)

こぶたも(うおおおぉぉーーーーッ!!叫び・祈り)


・・・


なんだかドキドキしちゃうぅ~♪
「男、萌え死」(笑)


27日
あのね?
ここは東京ドームですが、東京ドームといえば、後楽園でして・・・
ここから先は、後楽園遊園地のなんとかレンジャーショーのステージにミスターチルドレンが来たみたいなイメージでやりたいと思います。


わかってるよ、赤レンジャーって言いたいんでしょ?(笑)
(桜井さんがピンクシャツを着ていたため)


じゃ、メンバー紹介します!


ナオト~!ナオト~!いいぞ~!もっとやれ~!
あと、武史。
(簡潔にまとめすぎww)


ドラムス・・・

会場(笑)(JENが黄色いシャツを着ていたため)


・・・


黄レンジャー!!鈴木英哉!!
(JEN・ヒーローっぽいポーズ)


あのね?
いつか言おうと思っていて、結局最後になっちゃったんだけど、JENは、はだしでドラム叩いているんですよ。

(会場・騒然)


とりあえず、
「はだしのJEN!!」って叫んでおきました。
(はだしのゲン的な)


武史の50歳の話。
とりあえず、半世紀と叫んでおきました。
おめでとう半世紀(惜しみない敬意と愛をこめて)。

それにしても、あの仮面ライダーみたいなグラサンなんなんでしょうね。偉そうに(まぁ、普通に偉いか)。


ここで相方のお姫が「伊達メガネ~!」って叫んだあとに、


「あ、あれって老眼鏡かな?」


と、素で言っていたのが相変わらず変態で萌えました。


ここで衝撃的なMCが。


武史の誕生日の話から、10年先も、20年先も・・・ついでに言うと、ミスターチルドレンも今年20周年でして・・・
(会場・割れんばかりの拍手)


今年はライブ三昧でしたが、来年もライブを・・・
(会場・歓声)
(桜井さん気まずそうな表情)

あ、あれ?
来年ライブやるんだっけ?

(武史、失笑)


まぁ、忘れましたが(ごまかしきれていない)。
来年も精力的に活動したいと思います!!(にごした)。


個人的には、忘れたではなく、あんまり覚えてないやって言ってほしかった(変態の強要)。

まぁ、やるでしょうね。


だって、絶対「口が滑って武史を怒らせた。でも間違ってないから謝りたくなかった」って顔してましたもん。



■Simple
この、武史ハッピー半世紀アレンジ、かなり素敵よね。
ドラムが本当に絶妙。


10年先も、20年先も・・・

20年先は、ミスチルは還暦ですね。

こぶたも50代に突入。
いつまでも、ミスチルみたいに若くありたいです。
そういった意味では、若々しさを保ちながら人生のちょっと先を進んでくれているミスチルは、こぶたの良き指標です。


随所随所、一緒に歌ってくださいって言っていたのに、1番の「探してたもんはこんなSimpleなもんだったんだ~♪」って、歌いきっていました。MCで口がすべってしまい、あせったのか?(笑)



■Drawing
MCはなし。
MCやっちゃうとね、また、
「先生~!みんなが言うこと聞いてくれないんですぅ~!」
って状態になっちゃうもんね(笑)



■彩り
1番だけ大声で歌い、2番は小声で歌うのが紳士淑女のマナーだと思うのだが!?後のオッチャン、大声張り上げすぎだよ・・・
(´・_・`)。。。

綺麗ないろーどりぃッ↑ってところが萌えです。



■fanfare
もう知ってるよね!?

新しいやつです!!

fanfare!fanfare!fanfare!(声高く!)


すっごい盛り上がり!!
このテンション異常www


てか、イントロのギターは神!!
あ、神が弾いているんだからしかたないか。


それにしても、ミスチルはエソラを足がかりに次のステージに上がったと感じた。

以前、優しい歌を足がかりにyouthfuldays、君が好きが生まれたあの時の感覚。


わかるかなぁ?
当時を経てきている人なら、この感覚、わかってくれると思うんだ。

え? そんなことない?



■箒星
個人的には、今回のfanfare→箒星のコンボが最強すぎる。
テンションの置き場がさっぱりわからんくなる。
エーーーッエッ!!
エーーーッエッ!!



■名もなき詩
ずっとこぶたの中では次のエソラのための休憩ソングだったのですが、ファイナルは違った。

何と言ったらいいのだろう、ステージと客席の一体感がパネェ。
桜井さんも、1番が終わったあと、「すっげぇ!!」って言ってたし。
こぶたが感じたそれは間違っていないんだと思う。

エソラに向けて体力温存したかったのですが、そうはいきませんでした。


まぁ、納得がいかない画面6分割も見慣れた感がある自分が嫌だなぁ。

4分割で良いと思うんだ。

メンバーじゃないんだしさ。


でも、こぶたの席からは、うまい具合に照明で、

「武史がすっぽり隠れていました。」

照明GJ!

それをお姫に言ったら、

「ナオトもいらないよね。」

さすが、ひさしぶりに会ったのにちっとも変わってない。



■エソラ
カラフルなステージ。
カラフルな照明。
笑顔のメンバー。
笑顔の客席。
4万7千人の一体感。


楽しいのに、なんだか涙が滲んできた。
これはきっと、嬉し涙。


「やがて音楽は鳴り止むとわかっていて」


ファイナル。
エソラもファイナル。


それでも僕らは今日を踊り続けるんだ。
誰だってそう、僕だってそうなんだ(曲違)。



■声
ここまでライブ続きで、チルカラもいきまくって、大声張り上げていたので、こぶたの声もガラガラでした。
でも、最後の力を振り絞って、叫びました。
たとえ、たった1/47000だとしても、力いっぱい叫びました。


いぇーーーーーーーへぇーーーーっ!!


余談ですが、2番でナカケー側に行った時に、前髪がキッチリ7:3になっていて、髪型が宮内庁仕様なっていた事は内緒です。



■終りなき旅
この曲が持つ力って、無限大だと思う。
どんな人の人生にもあてはまる歌詞。
遠いくせに、優しいメロディ(感覚的な表現でごめん)。

終りなき旅って、どんどん進化していると思うし、ひょっとしたら、まだ完成されていない楽曲なのかもしれない。
桜井さんの最後のシャウト。


「ーーーーーーーーーーッ!!!」


そのシャウトが全てを伝えてくれた気がする。


涙。
(つД≦。)


あのシャウトにやられた。
名古屋では、さぶいぼファンタジーだったのですが、今回は号泣。
こんなにひとりひとりに真剣に歌ってくれる桜井さん、ありがとう。



==アンコール==



■365日
何度聞いても、「君が好き」のくだりで泣きそうになる。

以前出した曲名を、違うフレーズで歌ってしまうこの大胆さ。


なんて良い曲なんだろう。
はやくシングルで出すべきだ。

これは、地球上の恋をしている人全員にあてはまる歌だと思う。



君が好き

分かっている

馬鹿げている

でもどうしようもない

目覚めた瞬間からまた夢の中

もうずっと君の夢を見てんだ



■and I Love you
ずっと365日の余韻で聞けなかったand I Love youだが、今回はしっかり聞けた。


今ならきっと照れないで歌えるのくだり。
いつもは、歌える歌える歌える♪
と、3回言うのですが、ファイナルでは1回だけ。


それは良いのだが!!

しかし!!


こぶたのうしろのオッサンが、
勝手に「歌え~る!歌え~る!歌え~る!」って大声で歌いやがりました。

何を考えて叫んだのかさっぱりわからん。


まずはお前から死刑になりゃいいんだ。
でもこのあとGIFTが歌われるからそれ聞いてから考えるとしようか。



■GIFT
最後の最後です。

ららら~をみんなで合唱して、笑顔でライブを終えることができました。


・・・


だったらよかったのにね(笑)


話はそれますが、

こぶたは今回のツアー。
福岡、大阪、名古屋、東京。
合計7公演と、はじめてこんなに行ったのですが、ツアーを通して一番感じた事。
人との繋がり。出会い。

ここまで書いて良いのかわからないけど、とりあえず書きます。


*********************************


《福岡》
アフター水炊き屋で、みっちぃさんと意気投合。
そして翌日、スタバで偶然の再会。
そこで、お互いのブログを教えあい、現在に至る。


《大阪》
ずっと会いたかったちっぷちゃんと会えた。
はじめて会ったとは思えないほど、楽しかったし嬉しかった。
そのほかにも、おなじみの方々との再会。


《名古屋》
さくらいろさんと初対面。
お土産なんてもらっちゃって。
ツアトラの前で、アレをしながら写真を撮った事は良き思い出。
2日目はようこちゃん、み○ちゃんと、名古屋城と、徳川園を観光。

2日目アフターは、初対面のオッ○ョ○くん、walnutくん、とっこと4人で、THE変態飲み会。


《東京》
大阪からかけつけてくれたようこちゃんとイブチル。
26日アフターは、12人も集まって、終電ギリギリまでオフ会。
遠くからかけつけてくれた方もたくさんいた。
特に、ハラケーくんありがとうね(お土産までいただいて)。
変態の大人にかこまれて大変だったろうに(笑)


*********************************


こんなにたくさんの仲間にかこまれて幸せだなぁ。
って感じていて、その気持ちのままのGIFTだったものですから、


「君とだから探せたよ 僕の方こそありがとう」


・・・


号泣。


うわああぁぁぁぁーーーーん。
・ 。゜ (ノД`)。・。 ゜。


「僕の方こそありがとう」


なんて素敵な言葉でしょう。
今まで何回も聞いてきたフレーズなのに、ここにきて心のど真ん中に突き刺さりました。

今までのライブではほとんど泣いた事がなかったのに、今回のツアーでは、ほぼ毎回泣いていて、ファイナルのGIFTでついに涙腺崩壊。


いろんな人に、「ありがとう」って言われたこの1ヶ月。
本当に、僕の方こそありがとうだよ。


「僕の方こそありがとう」


歌われた瞬間、言葉の意味を深く考える事ができました。

この言葉って、「ありがとう」を言われての返しの言葉じゃないですか。

まず、「ありがとう」を言われるという事は、何か感謝される事をしたという事だと思うのですが、それに対して「僕の方こそありがとう」と返すという事は、つまり、《あなたに親切にしたい》と思わせてくれた事に対して感謝の言葉。


今ならきっと照れないで言える言える言える。

『今回のツアーは、みんながいてくれたから楽しかった。』


号泣してしまったおかげで、ららら~のくだりが、嗚咽でほとんど歌えず(笑)


ライブ後も、気づいたら14人も集まって、ライブの感想なんかを語り合ったり、笑ったり、泣いたり、跳んだり、歌ったりでとても楽しかった。楽しいってこういう事を言うんだね。


今回のツアーでこぶたに関わってくれた方、もちろん直接会っていなくても、レポを読んでくれた方、みんなみんな含めて、


「僕の方こそありがとう」


と言って締めたいと思います。

(・@・)
 

 

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