Diary!自由きまま!思うママ!+(プラス)馬! by 梅コブ茶。

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日々、起きる事件のニュース記事を読んで、ぼやくブログです。
時々、カップ麺やレトルトカレー、読んだ本や映画等の事も載せる事が有ります。本当に、時々ね。

ご訪問、ありがとう!ございます!

元々、競馬ブログとして始めました
この日記、現在は、ニュース記事を前面
に書かせて貰ってます。

ただ、競馬→グルメ→ニュースと変遷した
来た通り、興味の範囲が広いもので、
時折、競馬やグルメの記事も入りますので
驚かれる事もあるか?と、思いますが、
よろしくお付き合いの程を。

m(_ _ )m


■記事の更新

交代勤務をしてる関係で、早朝勤務の時は
4:30~5:00。帰宅してからの
19:00~22:00です。

準夜勤の時は、
12:00~14:15。帰宅してからの、
2:00~5:00位です。

その時のやる気と興味がわく記事があるか?
によって、更新頻度は、変わりますが、
4回/日を目指してます。

犯罪を知り、犯罪を考える事。それは、暮らし
の中で、トラブルを避け、トラブルに巻き込まれ
た時は、何かの知恵になるかも?知れません。

ただ、私の扱う記事って、下ネタに走りやすい
ので・・・・・・・・・・・。

私自身、何かの専門家では、有りません。

当然、コメントも素人のものです。

あまり鵜呑みにされず、気になるものがあれば、
調べられる事をお勧めします。




テーマ:

http://www.zakzak.co.jp/soc/news/181030/soc1810300010-n1.html

日韓関係が終焉も? 「徴用工」判決で政府が対抗策 国際司法裁判所に提訴、大使の帰国を準備・検討

  韓国最高裁は30日午後、元徴用工の韓国人

4人が、日本による朝鮮半島統治時代に「強制

徴用された」として新日鉄住金(旧新日本製鉄)

に損害賠償を求めた訴訟で、判決言い渡し法廷

を開催。


   日本政府は、韓国の「異常判決」に備え、国際

司法裁判所(ICJ)への提訴や、在韓国大使の

帰国など、対抗策を準備・検討している。

 


  「(韓国による)請求権の話は終わった話だ」

 


  河野太郎外相は29日、産経新聞のインタビュ

ーで、こう言い切った。


   新日鉄住金敗訴の可能性についても、「そんな

ことが起きるとは毛頭思っていない」と話した。

 


  河野氏の言う通り、「個人請求権」は1965年の

日韓請求権・経済協力協定で、完全に解決して

いる。


   盧武鉉(ノ・ムヒョン)政権が2005年に発表した

政府見解でも、協定で日本が提供した無償3億ドル

に、個人の被害補償問題の解決金も含まれている

ことを認めている。

 


  ところが、今回の訴訟について、最高裁自身が

「請求権は消滅していない」と差し戻しを命じており、

日本企業に賠償を命じる可能性が高い。

 


  その場合、日本政府はICJへの提訴を視野に入

れているが、判決は韓国が勝手に「戦犯企業」と

主張する約270社もの日本企業にも波及しかね

ない。

 


  釜山の日本総領事館前に16年末、慰安婦像が

設置された際、日本政府は長嶺安政駐韓大使を

一時帰国させた。


   今回も同様の措置を検討しているとされる。


   日韓ハイレベル経済協議や、日韓通貨スワップの

協議の延期・中止もあり得そうだ。

 


  韓国最高裁が正気を取り戻し、「賠償義務は韓国

政府にある」という判決を出せばいいが、判決が危惧

される通りなら、日韓関係は破綻する。

 


  朝鮮近現代史研究所所長の松木國俊氏は「韓国

の非常識さを世界に示すためにも、日本は『目に見

える形』で意思を示すべきだ。大使の帰国も中途

半端ではダメで、韓国が下手な要求を引っ込める

まで続けた方がいい。『戦犯企業』とされた日本企業

からは、韓国から撤退する動きが出るだろう。韓国

経済は自滅しかない」と語っている。

 

テーマ:
http://www.zakzak.co.jp/soc/news/181029/soc1810290007-n1.html?ownedref=not%20set_main_ranking
 

現代自動車、業績急降下ショック! 韓国製造業崩壊のおそれ…文大統領、北との統一経済“夢物語”に突き進むのか?


  韓国が「現代ショック」に襲われている。

 


 

   同国を代表する自動車メーカー「現代自動車」の

 

業績が急落したのだ。

 


 

   先行きも米中貿易戦争の影響が避けられない

 

うえ、日本と欧州連合(EU)の経済連携協定

 

(EPA)締結で韓国車のEU輸出が減少するとの

 

予測もある。

 


 

   韓国経済の命運を握る基幹産業の大不振で

 

「製造業崩壊」も懸念されるなか、文在寅(ムン・

 

ジェイン)政権が、北朝鮮との統一経済という

 

“夢物語”に突き進むとの観測も出ている。

 


 

  現代自動車が25日に発表した7~9月期の

 

連結決算によると、営業利益は2890億ウォン

 

(約289億円)で、前年同期に比べ、76%の

 

減少を記録した。

 


 

   聯合ニュースは、四半期ベースでは国際

 

会計基準の適用が義務づけられた2010年

 

以降で、最低の営業利益になったと伝えた。

 


 

  76%減という衝撃的な数字に、悲観的な

 

記事も伝えられる。

 


 

  《現代自の業績急降下で韓国製造業崩壊の

 

懸念、部品業界は既に瀕死》との見出しを掲げ

 

たのは、朝鮮日報(日本語版)だ。

 


 

  記事では、専門家の話として「現代自は強硬

 

な労働組合との労使紛争に加え、技術投資

 

不足などの問題もあり、なかなか回復できない

 

状況だ」と紹介。

 


 

   営業利益低迷の意味について、「現代自の

 

未来に投資する余力がなくなるということと、

 

部品関連の1-3次協力会社が赤字に近い

 

経営危機に直面しているということだ」と指摘した

 

 


 

  将来の見通しも暗い。日本とEUのEPA締結

 

に伴い、日本車にかけられている関税が将来、

 

撤廃されるからだ。

 


 

  このEPAに、韓国は戦々恐々となっている。

 


 

  中央日報(日本語版)は8月の時点で《日欧

 

EPA、THAAD後のさらなる危機…「韓国自動車

 

産業崩壊のおそれ」》と題した記事で、自動車エン

 

ジン部品メーカー代表の声を紹介していた。

 


 

  記事によると、米軍の最新鋭迎撃システム

 

「THAAD(高高度防衛ミサイル)」の韓国配備に

 

対する報復で中国への輸出が急減した後、

 

このメーカーはEUへの輸出を伸ばし、危機を

 

克服した。ところが、日欧EPAによって関税免除

 

を受けていた韓国の利点が消え、メーカーの

 

代表は「米国と中国への輸出量が減った状態で

 

欧州輸出に活路を見いだしたのに、今は退くとこ

 

ろがない」と悲嘆に暮れたという。

 


 

  大手商社「豊田通商」で韓国担当を務めた

 

経験もある朝鮮近現代史研究所所長の松木

 

國俊氏は、「韓国車の競争力は値段しかない。

 

日本車の関税がなくなってしまうと、それが失わ

 

れ、欧州市場で韓国車のメリットはなくなる。

 

米国でも燃費のごまかしなどが発覚し、信用を

 

落とした。中国ではTHAAD問題で激減し、いま

 

だにほとんど回復できていない。韓国の自動車

 

業界は今、打つ手がなく、八方塞がりの状況に

 

ある」と話す。

 


 

  7月に勃発(ぼっぱつ)した「米中貿易戦争」が

 

激化し続けていることも韓国経済の頭痛の種と

 

なっている。

 


 

   米中への輸出依存度が高いとされる韓国は、

 

影響を避けられないからだ。

 


 

 国内の経済状況も厳しい。

 


 

  「雇用拡大」を掲げていた文政権だが、最低

 

賃金(時給)を急激に引き上げた影響で、雇用が

 

低迷し、メディアでは「雇用惨事」と伝えられて

 

いる。

 


 

  文政権が「活路」として見いだしているのが、

 

北朝鮮だ。9月の南北首脳会談の共同宣言には、

 

北朝鮮の開城(ケソン)工業団地と金剛山(クム

 

ガンサン)観光事業の正常化、東西の沿海地域

 

での経済共同特区・観光共同特区の造成協議

 

などが盛り込まれたのだ。

 


 

  前出の松木氏は「文政権は北朝鮮に前のめり

 

になっており、統一経済の方向に向かいつつ

 

ある。北朝鮮には、南と一緒になって繁栄しようと

 

いう考えはなく、韓国を利用することだけを考えて

 

いる。北朝鮮そのものが閉鎖社会で、経済特区

 

をつくるにしても人的往来がそれほど、自由に

 

なることもないだろう。文政権は夢を追いかけて

 

いるが、痛い目をみるという結果になるのでは

 

ないか」と話した。

 


 

  最後は妄想にすがるしかないのか。

 


 


 


 


現代の社員の平均年収は、900万円と、高額
です。

この額で、会社が、倒れないのも、財閥系の
会社だからでしょう。

日本だったら、考えられない額ですものね。

日本企業なら、倒れていても不思議じゃ無い
です。

おかげで、現代自動車は、毎年、赤字の様です

ともかく、労働組合が、強い。

黒字を計上しようものなら、給与の引き上げを
要求して、ストライキを強行するのですから。

それでも、倒産しないのは、財閥系の企業だか
らでしょう。

赤字も他のグループ会社の利益で、補填出来
ますから。

それに、基幹産業ですから、倒産でもしようもの
なら、失業者の数も、万人単位になりかねません

そうなれば、国が、支えようとするでしょう。

まあ、この国を悪くしてるのは、労働組合と、
強硬な反日団体の存在の様に思えます。

そして、その顔色を窺って、毅然と出来ない、
政府の姿勢でしょう。


テーマ:
https://www.nishinippon.co.jp/nsp/hawks_flash/article/459180/

14年越し雪辱…ソフトバンクが日本シリーズへ 西武に4勝2敗で下克上返し]

西武を破って日本シリーズ進出を決め、喜ぶ内川(右から4人目)らソフトバンクナイン
西武を破って日本シリーズ進出を決め、喜ぶ内川(右から
4人目)らソフトバンクナイン
写真を見る

 ◆パ・リーグCSファイナルステージ:第5戦 

西武5-6ソフトバンク(21日・メットライフドーム)




  レギュラーシーズン2位のソフトバンクが10年

ぶりにリーグ優勝した西武を4勝2敗

(アドバンテージの西武1勝含む)で下し、2年

連続の日本シリーズ進出を決めた。


  4番・柳田が初回に先制の3点二塁打、1点差に

迫られた後の6回は2号ソロと貫禄の活躍。


   先発・高橋礼からつないだ投手陣も一度もリード

を許さず、第3戦から3連勝と西武を圧倒した。


  ソフトバンクの日本シリーズ出場は歴代3位の

18度目(南海、ダイエー含む)で、シーズン2位

以下からの出場は初めて。2004、05年はシーズ

ン勝率1位もプレーオフで敗退(両年はプレーオフ

優勝=シーズン優勝)、10年はシーズンで優勝し

ながらCSを突破することができず、パ・リーグ球団

で唯一、しかも3度も「下克上」を許してきた。



  2ステージ制のプレーオフが導入された04年、

当時のダイエーが苦杯をなめさせられた相手は

シーズン2位の西武だった。


   逆の順位で14年越しの“リベンジ”を果たした

ソフトバンクが14、15年に続き球団2度目の

連続日本一を目指す。


〈優勝、1位以外の日本シリーズ出場球団〉



(1)04年西武(2位、1位はダイエー)
(2)05年ロッテ(2位、1位はソフトバンク)
(3)07年中日(2位、優勝は巨人)
(4)10年ロッテ(3位、優勝はソフトバンク)
(5)14年阪神(2位、優勝は巨人)
(6)17年DeNA(3位、優勝は広島)
(7)18年ソフトバンク(2位、優勝は西武)


=2018/10/21 西日本スポーツ=





負ける気がしなかったCSは、珍しいです。


そして、その通りになりました。


西武の辻監督、ソフトバンクをなめ過ぎてました

ね。


彼の中では、圧勝で、西武の勝ちだったんでし

ょう。


色んなところで、その考えが、透けて見えました


それが、完全に裏目にでた感じです。


ともあれ、続投が、決定した。と、言う事で、

来年は、もっと、慎重にさい配しましょう。


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