満月の前日だった3月16日(日)、エナジーワーカーでもあるエステージャ徳(ナル)さん を講師にお迎えして、『小田原産の減農薬米の生ぬかで作る“ぬかどこ”ワークショップ』を開催致しました。



ぬかどこ作り


今回は大人11名、子供4名がご参加くださり、都内から2時間かけてお越し下さった参加者もいらっしゃいました。



ぬか漬けWS集合写真



本番では、親も子も一緒になって「おいしくなぁ~れ!」という想いを波動に載せて、手間暇かけて自分だけの“ぬかどこ”を作りました。



母と娘


僕もお手伝い



捨て漬け作業


昼食の時間では、皆さんで試食のぬか漬けを食べました。アボガド、セロリ、ズッキーニ、りんご、こんにゃく、煮豆 等々の変わりダネのぬか漬けが盛りつけられ、その意外な美味しさに全員が驚愕しました。



試食ぬか漬け



親子で試食



昼食

これから参加者の各ご家庭で、“我が家の味”となる漬物が出来上がってゆくことでしょう。講師の徳(ナル)さん、ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。


次回の【衣・食・住】を見つめ直すワークショップは、3月30日(日)に【衣】をテーマとして『茜(あかね)染めワークショップ』を執り行います。国産材工房稲葉屋HP の問合せフォームからお申込みください。