大人は子どもの「~したい」を伴走して見守る

 

行楽の秋。

 

4連休が明けました。

 

あなたは、どんな休日をお過ごしでしたか?

 

 

この4連休、わたしは、珍しく4日連続でメルマガを発行しました。

 

 

普段は土日9時に配信しているメルマガですが、

 

連休だし🎵シルバーウィークだし🎵と書いたところ

 

読者様からの嬉しいメッセージをいただきました。

 

 

 

お互いに繋がりあえているのがわたしも嬉しいです(*´ω`*)

 

 

 

メルマガでは、

 

おもに不登校の子どもとどのように関わればよいだろうか

 

という内容で発行したのですが

 

その一部をブログでもお伝えしますね。

 

 

 

子どもが主体的に動くようになるには

 

子どもの気持ちが

 

「~ねばならない」 から 「~したい」に変わること。

 

大人は「~したい」と子どもが思えるようになるまで

 

信じて待つ、そして、子どものペースに合わせて

 

応援すること、とお伝えしました。

 



「信じて待つ」ことは


不確かな未来と、その子の可能性を


信じることでもあります。


すぐには結果が出なくても


焦らず、子どもの「やってみたい」がわいてくるのを


「あなたは、あなたのままでいいんだよ」


と、見守りたいですね。

 

 

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