一回生【サマーステージ決勝トーナメント vs.京都産業大学】 | Kobe Men's Lax MG Blog

Kobe Men's Lax MG Blog

神戸大学男子ラクロス部MGが更新していきます!


テーマ:

9/24、舞洲運動広場にてサマーステージ決勝トーナメントが行われました。試合形式は10分×2Qです。今回はその様子についてお伝えします。




*1Q

試合開始のフェイスオフは#76 太田が勝ち、その後、#67 村上、#36 木村がショットを放ちますが惜しくも枠外です。その後は#31 小野(圭介)のゴーリーセーブや、#90 本多のパスカットからのナイスクリアにより相手の得点を許しません。しかし、クォーターラスト1分、相手#25の左クリース前からのショットが決まり、スコア0-1、神戸1点ビハインドです。相手の得点明けのフェイスオフは相手が勝ち、相手オフェンスからスタートです。その後相手#27のクリース前からのショットが決まり、スコア0-2、神戸2点ビハインドのまま1Q終了です。



*2Q

クォーター開始のフェイスオフは神戸が勝ち、神戸オフェンスからスタートです。#37 岩本がショットを放ちますが、惜しくも枠外。その後、相手のオフサイドにより神戸エキストラ15秒となると、#30 永田がショットを放ちますがゴーリーセーブ。チャンスを生かせぬままエキストラが解除されます。しかしクォーター開始5分、#37 岩本のクリース前からのショットが見事に決まり、スコア1-2となります。しかし、得点明けのフェイスオフで相手が勝つと、そのまま相手のトップからのショットが決まります。スコア1-3、再び神戸2点ビハインドとなります。なんとか得点に繋ぎたい神戸!クォーターラスト4分、#36 木村の右横からのショットが見事にゴールを捉えます!スコア2-3、神戸1点ビハインドです。その後両者の攻防が続きますが、得点には繋がらず、スコア2-3、1点ビハインドで試合終了です。



終始両者の攻防が続き、接戦となりましたが、惜しくも決勝トーナメント1戦目で敗退となりました。この悔しさを胸に、ウィンター優勝に向けて日々精進していきたいと思います。応援よろしくお願いいたします!

神戸大学男子ラクロス部さんをフォロー

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス