1回生【8/19 vs.甲南大学・同志社大学】 | Kobe Men's Lax MG Blog

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8/19、同志社大学京田辺グラウンドにて、甲南大学、同志社大学と練習試合を行いました。今回はその様子をお伝えします。試合形式は、10×2Qです。


vs.甲南大学



1Q

試合開始のフェイスオフは相手が勝ち、相手オフェンスからスタートです。その後、#30 永田、#57 永井がショットを打ちますが決まらず、両者の攻防が続きます。そして試合開始4分、相手のトップからのショットが決まります。スコア0-1、神戸1点ビハインドです。その後、#71 市岡、#57 永井、#67 村上らが立て続けにショットを打ちますが、惜しくも枠外。クォーターラスト30秒のところでクリース前から相手のショットが決まり、スコアが0-2、神戸2点ビハインドでそのまま1Q終了です。



2Q

フェイスオフは神戸が勝ち、神戸オフェンスからスタートです。開始1分、相手の右上からのショットが決まり、スコア0-3となります。さらに開始3分半、再び相手のショットが決まり、スコアが0-4に引き離されます。何とか反撃したい神戸!開始7分、#35 入口のショットが見事にゴールを捉えます!しかしクォーターラスト4分、再び相手のショットが決まり、スコア1-5。ここで神戸のファールにより、神戸マンダウン15秒となります。相手のショットを#31 小野(圭介)がセーブし守りますが、試合終了間近、相手のショットが決まり、スコア1-6で試合終了です。



vs.同志社大学



1Q

試合開始のフェイスオフは神戸が勝ち、神戸オフェンスからスタートです。#30 永田、#57 永井らがショットを放ちますが惜しくも枠外。そして試合開始3分半、相手のショットが決まります。スコア0-1、神戸1点ビハインドです。その後#98 寺尾のナイスディフェンスにより相手のミスを誘い、攻守の激しい入れ替わりが続きますが、両者共に得点には繋げられず、スコア0-1、神戸1点ビハインドのまま1Q終了です。



2Q

クロスチェックに相手が引っかかり、神戸エキストラでスタートです。クォーター開始1分、#90 本多のナイスチェックによりクリアが成功します!オフェンスに持ち込んだ神戸は#36 木村や#35 入口がショットを打ちますが中々得点に繋がりません。しかし開始2分、#36 木村のショットが見事にゴールを捉えます!スコア1-1です。ところが開始4分、再び相手のショットが決まり、スコア1-2です。その後両者の攻防が激しく続きますが、得点には繋がらず、クォーターラスト1分、相手のトップからのショットが決まり、スコア1-3 、神戸2点ビハインドでそのまま試合終了です。



甲南戦は終始相手の流れになり、神戸の流れを取り戻すことが出来ませんでした。また同志社戦は、相手のパス回しに翻弄され、勝利を収めることは出来ませんでした。サマーに向けて反省し、練習に励みたいと思います。

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