(後日内容アップ)
【コバタク】

(第1作戦最終成績)
廃VP  41位 (71581VP)
PMP 445位 (0MP)


【アタク氏】
(第1作戦最終成績)
PVP  68位 (66366VP)
PMP 309位 (999MP)
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久々にブログ復活したクールでしたが、結局飛び飛びの更新結果><
それでも日々10名前後が訪れてくれているのは、ちょっとした励みです。
だれが見に来てくれてるんだろ~

・・・さてと、たいしたこと書けないけど総括ですw

【コバタク・総括】
<スタート前>
廃ランクに初めて挑んだ2nd1クールは総合廃45位。その後になる2クール、どうなることやらと挑んだクールでして、正直なところ開始前には任務でもしてPVPに戻るような状況も夢想していました。弱気><
<スターと!>
ただラッキー?だったのは、成績はともかく序盤に比較的苦手意識が無かったので、モチベーション高くスタートに挑めたこと。
そして第1作戦で比較的好成績、しかも後半に伸びる形で14位にランクインしたことは、以後数作戦に向けてモチベーションを高揚させることが出来たと思います。もちろん、序盤に賭けたともいえる壁機気力もこの時期の戦いを助けました。
第2作戦においても、専陸ダム+重量編成で無難に前線に進軍し16位着地で勢いをキープ。
<第3作戦>
そして最初で最後の見せ場の第3作戦w 宇宙前線での勝負となったこの作戦、作戦前に高機動ザクを入手し、その後さらに一機をS虎Sから拝領することによって早めに2機体制に移行、その後グイグイ上げました。この高機動ザク導入による成功は非常に高度な自己満足でしたw そして勲章任務をしたりしていた割には廃3位と、夢を見させてもらいましたYO。
<その後>
最前線移行やダムの導入では道を踏み外し・・・ 少佐のため専用機制約によってEz8時代はブームに乗れず・・・ ま、実力なり・・・・でしたねw。48位→40位→32位。
そして、BDIIIの跋扈時代は気力壁が再び息を吹き返し第8作戦で11位。その後はなすことうまく行かずの続落でしたw25位→60位。
<序盤の出来事・・・>
今クールの序盤、長い間チムで一緒したマリオが転鯖しました。ダカでも一人旅の好きだった?彼、新たなモチベーションを求めての旅立ちでした。さようなら、マリオ・フェルナンデス。旅立ちの際、彼は補給を私に預けてくれました。この潤沢な資金が序盤の戦いを支えてくれました。ありがとうマリオ。また帰ってきたら連絡ちょ^^
<そして総括>
並み居るVPの著名な勇者と一瞬でも並ぶ争いをした今クール、後半はダレたといえども非常に満足のいくクールでした。その結果としての総合廃22位は大満足です。

<コバタク全成績>
 作戦  廃VP   MP
 1    14位   373位
 2    16位   415位
 3     3位   467位
 4    27位   530位
 5    48位   505位
 6    40位   524位
 7    32位   482位
 8    11位   506位
 9    25位   479位
10    60位   477位
総合  廃22位   650位 → 廃ランク継続

通算VP 2310376(戦功+30)
通算MP    6096(戦功+1)
クール通算戦功 962
勲章 1(名誉勲章)
昇進 2月12日中佐に昇進

【アタク氏・総括】
リッツのDejavuに在籍。クールを通じて久々に任務の楽しみを満喫出来ました。
もともと深夜型のチームですが、その深夜にオン率高い任Merが多く在籍したのはGoodw

序盤~中盤は放置中心で特任のみこなし、放置で程よく成長したパイを使った中盤以降の1壁+3射撃での任務は楽々でした。蛇ガン最高^^
気がかりは失踪したリッツw 親分はよ~かえってこ~い。

<アタク氏全成績>
 作戦  VP     MP
 1    194位  187位
 2    236位  190位
 3     89位  246位
 4     98位  369位
 5     94位  331位
 6    153位  379位
 7    135位  387位
 8    377位  143位
 9    491位  155位
10    546位  132位
総合   195位  232位

通算VP 1808627(戦功+20)
通算MP  277217(戦功+5)
クール通算戦功 910
勲章 0
鹵獲 32機
某日 二つ名権利取得!名は未決!
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大きく更新開きまして色々書くことありますが、まずここでは9、10作戦の総括を。

(第8作戦:廃VP11位)
第9作戦:廃VP25位
第10作戦:廃VP60位

最後、10作戦の成績は任務をしたわけではありませんw完全放置でこの成績です。

結局、
・BDIIIの優位性低下に伴い順位を下げた第9作戦。
・パイのスキル、能力が300編成に全く適応できていない第10作戦
と言う結果でした。

今回、
隊長=気力格闘&壁1=気力格闘
としたのはいいのですが、
壁2=NT射撃
としており、この射撃特化の部分は大きなネガティブと反省。

もうひとつ確信はないのですが、訓練成長に関する部分では、

後半目に付いた全攻ズゴEの高命中率に非常に気をとられ、壁機全般については、重点的に防御値ばかりへ成長を振っていました。
BD壁機にはりつかせちゃえ!とばかりにZOC振ったり、射撃機にすり抜け振ったり・・・効果のほどは分かりませんが、意識散漫だったのは事実。歴戦のVP勇士たちと違って、まだまだ何をすればいいのか自身の中で確立できていない><

それでも、気力を2機そろえてBDの威を借りているときは破綻はなかったのですが、時が移ろい汎用機に乗せてみればあらビックリ@@; PC戦にまるで対応できていないw

ま、いずれにしても、最後に実力のほどがしれたってことですね。チャンチャン

<総括へ続く>
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