チェンバロ作戦終了

テーマ:
-1月31日-
【ダカール戦線】
・61日目 連邦軍/チェンバロ作戦終了(1/31 02:00終了)

【コバタク小隊長】
・Lv33/大尉 後方地上:最前線放置中

【小隊成績】チェンバロ作戦終了~ランディング時(1/31 02:00)
・VP58位(170520p)
・MP902位(0p)
・総合 1664勝22敗(98.70%)
・PC 72勝22敗(76.60%)

【チェンバロ作戦期間中の編成備忘録】
(Type:2-1-2 → 2-3)
  - スタートは2-1-2
  - 高HP/低HP差が少、遊撃の被弾等を鑑み、2-3編成に変更
  - ユウキ大尉からのハイゴッ君-レンタル移籍、低壁採用
  - マサムネ大尉からのハイゴッ君-譲渡移籍、低壁採用


 「金平糖陥落おめでとうございます。」  

 小隊は相も変わらずの地上戦闘勤務ですが、宇宙最前線の皆様の激闘を讃え、杯を宇宙(そら)に向け乾杯です。金平糖陥落など先クールから考えると想像も出来ないような状況であり、ただ驚くばかり。是非宇宙の攻勢にも是非参画し、お祭り気分を味わいたいのですが、完全に魂を地球に引かれた人間になってしまっています。
 史実(?)から言えば、ラ・ラ~♪の音とともに遠隔襲撃を受けたり、光らせてはいけない光が光ったりするする時期ですね。ご注意を。


 さて、本作戦における小隊の成績を語る前に、まず御礼を申し上げねばなりません。
 【メビウス・ラウンジ】大隊所属・ユウキ大尉、マサムネ大尉からのご厚意で、本作戦中にハイゴッ君を小隊に配備することが出来ました。御両君にはただ感謝の一言しかありません。本当にありがとうございました。


 さて振り返りですが、本作戦におきましては58位ランディングと、先の作戦からは成績向上させることが出来ました。途中の変更については先の日誌に記してありますので割愛しますが、それ以外のことを記します。

 まず本作戦では普段にも増して、

・作戦開始前、次回作戦期間の必要VP値を想定(1150P/hr)しながら
 編成検討を実施
・作戦開始前、作戦採用編成を決定した後に、同編成にて演習を実施

 ということを実施したことは、直感プレイヤーとしては特筆ものです。上位者との差に注目しながら作戦を遂行しました。

 そして実際の戦績についてですが、ランクイン必須VP値は想定していたよりも高く、また自らの成績も想定値はおろか演習実績値をも下回ってしまいました。

<VP時間給>
・作戦前ランクインVP想定値:1150VP/hr以上
・演習時の小隊VP値     :1150VP/hr程度
・作戦終了時点ランカーVP値:1253~1175VP/hr
                   (187,927~176,298VP/150hr)
・本作戦通算での小隊VP値 :1137VP/hr
                   (170,520VP/150hr)


 ランカー下位者との、150時間における6000VPの差をどう解釈するかですが、軍研究所(だからどこ??)の解析によると、

①バクッと25%はPC戦戦績による差
②少なく見積もって50%は補修値による差
③残り25%はNPC戦績による差


で大きな間違いはないように思われます。(根拠薄っ!)


<①PC戦績について>
 小隊はPCに22敗しているのですが、30位ランクの隊でも10敗前後はしていらっしゃるようなので、負け数の差は10になります。この負け部分は明らかな減額ですが、PC戦についての分析はしていないので、総減額量が全く想像できません。というのも負け数差のみならず、勝ち戦の質にも彼らと差があるはずだからです。

 ジオンのVP高位者の多くは宇宙に駐留しているので、地上には比較的楽に勝てる部隊が多いと考えると、PC戦によるお給金はVP高めの方に偏って分布している可能性が高く、一戦あたりの平均値はそれほど変わらない可能性もあります。もしくはそうではない可能性もあります。

 しかし思い切ってランクインの隊と小隊との比較で、一戦平均20VPの差があるとしたら、80戦では(150時間では)1500VP程度の差となります。(まるで根拠無し!)


<②補修値の差>
 上位者での主流エース機は、専用BDⅠや専用地駒となっています。小隊は気力壁パイの専用枠を使い切っていたので、やむを得ずノーマルBDを採用しています。この差、補修値+5は馬鹿になりません。

 例えばこの期間における満額VPが190000/150hrだと仮定すると、

 補修値310/315 → 1.6%のVP減額要因
              → -3000VP/150hr

 補修値305/315 → 3.2%のVP減額要因
              → -6000VP/150hr


 とべらぼうな差になります。VPやるには周りの主流機に目配せをすることが重要ですねぇ(当たり前だ^^;)。

と書いてから、よくよくランク表で自らの周りや上位者を見てみれば、ノーマルBDを配備している隊は稀ですね。裸の王様気分です*^_^;*ポッ


<③NPCとの戦績の差>
 ①②をのぞいた残りの部分がNPCにおける戦いの差といえるでしょう。NPCに負けることはまずない時期なので、よほど編成がまずくて崩されていない限りは、被弾数の差と言っても過言でありません。

 壁については、命中率が飽和してきているでしょうから、回避ボーナスとなる
  ・指揮能力の活用
  ・得意距離の活用
  ・NT回避や盾などの0%発生頻度

 射撃については、
  ・何はともあれ飛び出し注意!

 全体では、
  ・殲滅速度を上げて、敵の攻撃機会を減少させる

などが特に重要ではあるまいか。

 例えば1500VP/150hrの差があるとしても、時間あたりではたかが10VPの差。しかし、1時間に一発の余計な被弾があるだけで、これだけの差が出てきます。


 と、だらだら書いてきましたが、最終的には完全量産編成に移行するので②については今後なんとかなるでしょうが、①③についてはこれまでの成長方針が大きく関わってきています。取り返しのつかないことも多かろうと思われますが、今クール中に30位ランクインを目標に、また~り行こうかと思います、はい。

「補修5を笑うもの、補修5に泣かされる」
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-1月28日-
【ダカール戦線】
・58日目 連邦軍/チェンバロ作戦中

【コバタク小隊長】
・Lv32/大尉 後方地上:最前線放置中

【小隊成績】(1月28日21時段階)
・VP  56位(微上昇傾向)
・MP 866
・編成(Type:2-3)
      ├─┤
   ├─┤  ├─┤     A:ハイゴッグ(180:壁 :NT3)
├─┤  ├─┤  ├─┤  B:ザクキャ (180:射撃:NT2)
┤  ├─┤  ├─┤  ├  C:BDⅠ   (240:壁 :気力9)
├─┤  ├─┤  ├─┤  D:SC☆   (180:射撃:NT3)
┤  ├─┤  ├─┤  ├  E:SC☆   (180:射撃:NT3)
├─┤C ├─┤  ├─┤  F:予備役   ( - :遊撃:気力9)
┤  ├─┤A ├─┤  ├  
├─┤D ├─┤E ├─┤  搭  載:79/80
   ├─┤B ├─┤      補修値:315
      ├─┤

 本日、軍の研究所(だからどこ?w)から、小隊の戦績についての解析結果が出された。
下の図を見て欲しい。

  

 といってもよく見えず理解不能であろうことから、言葉で補足せねばなるまい。

  -X軸:時間軸、 Y軸:時間あたりの獲得VP

  -青点:小隊の成績  赤点:30位入賞ランカーJ大尉の成績

  -縦に一本通っている戦を境にして、昨日報告の小隊の編成変更が行われており、
    左側>寒ジム☆、BD1、SC☆×3
           10時間のデータ収集
    右側>ハイゴ、BD1、SC☆×2、ザクキャ
           35時間のデータ収集
   となっている。

 VP値は一時間あたりで〆切られるので、例えば時間あたり11.5戦が行われる現状では、1時間ごとに11戦→12戦→11戦・・・という周期が現れる。よってVP値も時間ごとに100強の変動はあってしかりなのだが。。。。

 しかし、編成変更線より以前(グラフ左)では、それを上回る270VPの範囲で変動があり、時間あたりのVP値変動が激しかったことを示している。 まさに、時折訪れる何らかの事象によって、小隊が痛めつけられていたことが分かる。

 一方、編成変更線以降(グラフ右)については、獲得VPのバラツキが格段に減っていることがわかる。変動範囲は107VPでしかない。

 これら結果は統計値にも現れており、

 <編成変更 Before>
  平均VP=1147VP/hr
  標準偏差σ=87


 <編成変更 After>
  平均VP=1178VP/hr
  標準偏差σ=40


 平均値において30VP/hrの向上、σにおいて47VPの改善が見られたのである。まさにこの編成変更が成功であったことを裏付けるデータであり、AFTERのフラットなVP分布が、真の強さを表していると感じるのである。

 とはいうものの、同時期のJ大尉の戦績

  平均VP=1219VP/hr
  標準偏差σ=68


 であり、彼は安定的に(低σ)高VP(高平均)を稼いでいる。
実際コバタク小隊の成績は、50~60位の団子からはゆっくりながらも着実に階段を上りつつあるのだが、先頭集団からは徐々にではあるが離され続けている。。。。ランカーの安定的な強さを実感。

 「MSの性能の差が戦力の決定的差でないことを、教えてやる!」

 と、ある有名な人は言いましたが、今回は決定的な差があることをしっかり教えてもらいました。w

 さて、そろそろハイゴッ君のレンタル移籍期限も近づいており、そろそろ代替新規編成案のテストも開始せねばならないです。。
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-1月27日-
【ダカール戦線】
・57日目 連邦軍/チェンバロ作戦中

【コバタク小隊長】
・Lv31/大尉 後方地上:最前線放置中

【小隊成績】(1月27日18時段階)
・VP  62位(水平飛行)
・MP 842位
・編成(Type:2-3)
      ├─┤
   ├─┤  ├─┤     A:ハイゴッグ(180:壁 :NT3)
├─┤  ├─┤  ├─┤  B:ザクキャ (180:射撃:NT2)
┤  ├─┤  ├─┤  ├  C:BDⅠ   (240:壁 :気力9)
├─┤  ├─┤  ├─┤  D:SC☆   (180:射撃:NT3)
┤  ├─┤  ├─┤  ├  E:SC☆   (180:射撃:NT3)
├─┤C ├─┤  ├─┤  F:予備役   ( - :遊撃:気力9)
┤B ├─┤A ├─┤  ├  
├─┤D ├─┤  ├─┤  搭  載:79/80
   ├─┤E ├─┤      補修値:315
      ├─┤
(すっきり見やすく改良出来ましたw)


<小隊にレンタル配備中ハイゴ君:現物の色は若干異なります>

 なんとハイゴッグが編成に。浪費貧乏VPの小隊には入手不可能な最新機体であるのだが、Special thanks toユウキ大尉~♪ 宇宙でMPに励む【メビウス・ラウンジ】ユウキはんにお借りして本編成に。

 早速、乗りたがり隊長を寒ジム☆から乗せ替え。

 何せ標準の回避で、寒ジム36に対し、ハイゴは51。204系(180系)では最高の壁機体であり文句のあるはずもない。ハイゴ最高~♪ウットリ-

 併せて射撃体勢については、一時SC☆×3体制にしていたものを、SC☆×2+ザクキャ×1に変更。これは特に1T目に、3番目の射撃役が回ってくる前に、最近接した敵が撃破され、3番目君が前方に飛び出す事故が散見されたため、距離4を持つザクキャに変更したのである。まずまず思惑通りかなといったところか。
 SCの高命中率なライフル射撃は特にPC戦において魅力であるので、編成指示で解決させられればより好ましい。またゆっくり眺め続けられる時がくれば検討しよう(かな~)。

 チェンバロ作戦はいい感じで進行しているようです。耳新しい競合作戦も聞きまして、うちうに魂引き寄せられそうですが、地球で兵站確保に勤しみます。宇宙の方がんばってください^^>
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〔命中確率修正してます:ゾック攻撃3回でした〕
-1月25日-
【ダカール戦線】
・55日目 連邦軍/チェンバロ作戦中

【コバタク小隊長】
・Lv31/大尉 後方地上:最前線放置中

【小隊成績】(1月25日23時段階)
・VP  74位(若干上昇基調)
・MP 751位
・編成(Type:2-3)
      ├─┤
   ├─┤  ├─┤     A:寒ジム☆(180:壁 :NT3)
├─┤  ├─┤  ├─┤  B:SC☆  (180:射撃:NT2)
┤  ├─┤  ├─┤  ├ C:BDⅠ  (240:壁 :気力9)
├─┤  ├─┤  ├─┤  D:SC☆  (180:射撃:NT3)
┤  ├─┤  ├─┤  ├ E:ザクキャ(180:射撃:NT3)
├─┤C ├─┤  ├─┤  F:予備役 ( - :遊撃:気力9)
┤  ├─┤A ├─┤  ├  
├─┤B ├─┤D ├─┤    搭載:77/80
   ├─┤E ├─┤      補修値:315
      ├─┤
(NTレベルのチェックをずーっとしてませんでした。突然上がった訳ではありません、悪しからず。)

 作戦開始から12時間経過後のチェック、VP平均値は1076P/HR。順位は80位強。さもありなん、先日報告の微妙な高壁=BDⅠがゾッ君に崩されるシーンを2戦連続目の当たりにした。予想通りの泥仕合が繰り返されていた模様。4時間程度の事前演習では平均VPは1150程度という結果を得ていたが、実戦は「演習とは違うのだよ、演習とは!」と古参の人に言われそうでショボーン。

 BDⅠに対するゾッ君の攻撃「5%×発(実際は指揮影響により最低2%となるが)」についての被弾率は、他の因子を無視すれば、

<1回の攻撃におけるゾックからの被弾>
 0発被弾=85.74%
 1発被弾=13.54%
 2発被弾= 0.71%
 3発被弾= 0.01%
 被弾率 =14.26%(1~3発)
 ターンが進んだ時、瀕死のゾッ君攻撃はともかく、2~4ターンにおける被弾は先日までの編成では致命傷である。次の射撃に対する高狙いを引き起こし、低狙いで射撃役は撃沈となる。
 結果としては相当高い確率で戦線崩壊が起きていた可能性が高い。たかが5%されど5%である。回数を考慮した被弾確率自軍編成の被弾余裕については良く考えることが肝要である。(出来てなくて偉そうだがw)

 このあとは仮定値ばかりとなるので公表は避けるが、軍研究所(どこだ?w)からは、「このゾッ君から崩される事によるVP減額の期待値は-5.1%」というゾッとする試算も出されている。これを信用すると、専BDⅠではなくノーマルをいれていることによる明らかな減額要因=1.6%を合わせると、6.7%は減額要因を抱えていたことになる。この-6.7%だけで、時間あたり80VP程度/HRのマイナスとなる。あまりに無謀な編成を取ってしまったということか。

 ちなみにその後2-3編成に戻すも上がりはそれほど変化がないので、またなにやら指示/配置に爆弾を抱えているのであろう。
 上記記載の修正編成は、BDⅠの改造を「HP↓回避↑」から「回避↑装甲↓」に変更。そしてBDⅠ以外を180系で揃えるというもの。被弾余裕をぐーっと上げてある。飛び出し等が危険の要因で、指示と配置が重要なところかと思われる。(自信ない><)
 ここで搭載を3も余らしているのだが、いずれにしても余裕を持って眺める時間が不足><

 さて、ここで被弾率の話になったが、指揮能力の重要性を少しお話ししよう。

 例えば、総合パワーが勝負ともいえる任務、成長途上の数十%の被弾率を受けている時期、などにおいては、確かに1%の重要性は低い。しかし、被弾率が少なくなる今日この頃、この能力の意義は相当大きなものになっている。

先ほどのゾックの5%当ての場合で言えば、

<-1%の指揮効果=命中率4%>
 0発被弾=88.47%
 1発被弾=11.06%
 2発被弾= 0.46%
 3発被弾= 0.01%
 被弾率 =11.53%(指揮効果無対比19.1%の改善)

<-3%の指揮効果=命中率2%>
 0発被弾=94.12%
 1発被弾= 5.76%
 2発被弾= 0.12%
 3発被弾= 0.00%
 被弾率 = 5.88%(指揮効果無対比58.8%の改善)

 たかが1%の改善であっても、それが積による改善ではなく、差で改善されるため、5%近傍においては、1%による被弾の改善幅は20%近くにもなる。命中0%がなくなった今となっても、相当効果が大きく重要なスキルであると私は思うのであるが、いかがでしょうか?
-1月24日-
【ダカール戦線】
・54日目 連邦軍/チェンバロ作戦中

【コバタク小隊長】
・Lv30/大尉 後方地上:最前線放置中

【小隊成績】(1月25日22時段階)
・VP  50位
・MP 366位
・編成(Type:2-1-2)
      ├─┤
   ├─┤  ├─┤     A:地駒☆ (192:壁 :NT3)
├─┤  ├─┤  ├─┤  B:予備役 ( - :射撃:NT0)
┤  ├─┤  ├─┤  ├ C:BD1  (216:壁 :気力9)
├─┤  ├─┤  ├─┤  D:SC☆  (204:射撃:NT2)
┤  ├─┤  ├─┤  ├ E:ザクキャ(204:射撃:NT2)
├─┤F ├─┤A ├─┤  F:地駒☆ (192:遊撃:気力9)
┤  ├─┤C ├─┤  ├  
├─┤D ├─┤  ├─┤    搭載:79/79
   ├─┤E ├─┤      補修値:315
      ├─┤

「時間合わせ、どうぞ。3、2、1、0、作戦スタートです」
 フラウの声に合わせ(?)、作戦開始2分前に戦闘開始。。。。。記念すべき第一会戦はゾック込みLv25。あららと言う間にBD1が崩されライン崩壊、泥仕合で勝利を収めたものの相変わらず駄目スタート。作戦開始後1時間後で165位スタート、2時間後で50位。

 スタート2時間でのTOP・30上位陣は、1300~1150P/HR↑のご様子。1300には驚きながらも、日々発展されるスーパー・エースはその辺の成績でも納得。30位ラインの1150については、幣大隊のJS大尉と話していた予想ラインではあった。
 作戦に先立ち行われた小隊の現行編成の事前テストでは、“1150P/HRの実力”と判定していたので、小隊の実力は30位ラインを上に見るところか。
(実際のVP値は、1時間目=1017P 2時間目=1251P、2時間累積=2268P〔平均1134P/HR〕)

 BDを専用機で入れられない苦しさはあるが、もっとシンドイのは射撃を204系で揃えたのに対し、(もちろん壁2機も同値に揃えたかったのだが・・・)残り2機を192系にしたこと。結構リスキーでござる。
 BDに事故が発生すれば、高狙いの矛先は射撃に向かう。それが理由で負けるのは見たことがないが、第一会戦のように泥仕合に持ち込まれる可能性大。この事故によるVP減額が本編成の危険のポイントである。もちろんPCに対する耐性もね。
-1月24日-
【ダカール戦線】
・54日目 連邦軍/オデッサ作戦終了(1/22 16:00終了)
         (ソロモン攻略作戦開始直前)

【コバタク小隊長】
・Lv30/大尉 後方地上:最前線放置中

【小隊成績】
オデッサ作戦終了~ランディング
・VP94位(113543)勝率:総合98.8% PC76.3%
・MP900位(0)
・編成(Type:2-1-2中心)
  -スタートはG3込みで2-3編成でスタート。
  -専陸ガン込みで2-1-2を中心に編成。


  116時間でジオン軍投降、オデッサ作戦は圧倒的な強さでジオンを圧倒した。これで宇宙攻略戦への足がかりは確保された。マクベは壺を抱えて宇宙へ逃げたのか定かではない。(大体マクベが司令だったのかも知らないのだが。。。)

 今作戦は、書く気も失せるほど安定しなかった=いつも何かをいじってたので書くことが出来なかった。非常に申し訳ありませぬ。

 浮かび上がった反省点をひとつ。


<マサムネ中尉>

 小隊の遊撃はいつもの編成表でFと表示しているマサムネ中尉。今クールから採用された彼は遊撃担当(射撃能力付与)を任され、専陸ガンを与えられている。この時期の主流専陸ガンを編成に入れようとすると、必然的に彼が先発メンバーに入る。そして、この時期の難敵高低コンボのゾック君をターゲットにするよう指示しているのだが、、、彼の成長が思わしくないのだ。特に防御性能がよろしくない。

 まず第一番目の理由はそれもそのはず、2-3編成をやったり、2-1-2にしたりしてるので、常時スタメン入りしている隊長や二人の射撃に比べて経験も目減りする。一度2-1-2にしたら、チョロチョロ変更することは可能な限り避けたほうが良かったのではないか。。もしやる気が出た上で可能であれば、成長の差を調べてみたい。

 第2番目は、比較的攻撃に関わるスキルの方に目移りして成長を振ってしまい、防御/反応へのステ分配が、残り2人の前衛に比べ少なくなっている。

 PCにも分が悪かったのは成績不振の原因であろうが、上記の成長問題を抱えたうえでヒョコヒョコ遊撃で前方に出て、被弾を受けるという感じで実入り(VP値)の目減りを生じさせていたのであると想像できる。
 メビウス大隊のVPエースJS大尉(30位入賞)と作戦期間中の勝利数はほとんど変わってなかったので、勝利の質が悪かったのが成績不振の原因であった。(当たり前か、それがVPの肝><)

 さて、作戦はソロモン攻略戦・・・とうとう宇宙反抗の時期に来た。ここへ攻め込んだ覚えは物心ついた以降はない。作戦地域放置主義の小隊は、試験的な編成で宇宙に出てみた。しかし、、、思ったより宇宙NPC編成はもろくて戦績は安定する感じであるものの、相当格下でもPCに勝てる気がしませぬ。泣きながら地上に帰ることに。

 申し訳ありませぬが、ソロモン攻略戦。。。後方地上にてスタート。兵站確保にいそしみます。成績不振の折には、うちうに馳せ参じることとします。
 今日は別の話題をひとつ。

 ご存知のように(GNO2)戦争が進行するにつれ、「Iフィールド搭載してるから、実弾兵装で行かなきゃ」、なんて会話が聞かれます。

以前にチームで話題になったのですが(いつだったか忘れた、GNOのころだったかな?)、この問題について考えましょう。別に兵器マニアでもないので、表現が拙いかもしれない事予めお詫びしておきます。

『宇宙での実弾ってどういうこと?』

 はいそうです、『真空下で火薬・爆薬は使えるのかぃ?』って考えたんです。

 発射時も爆発時も火薬・爆薬が燃焼するはず。燃焼??酸素供給はどうなるの?って考えたんです。はい、聡明な貴方はもうお気付きですね。火薬・爆薬に例えば空気中の酸素は必要ないんですね><;

 酸化剤などを混入させて、その酸化力でエネルギーを得るのが火薬・爆薬の肝とのこと。(ちなみに酸化反応でなくても、反応エネルギーが高ければ良いとのこと。)
 そりゃそうですね、魚雷や爆雷に爆発用の酸素が入ってたとは聞いたことがないですからねぃ。ちょっと賢くなった気もしますが、理系の学府に身を置いたものとしては、少し恥ずかしい気もします^^;

 戦績の話がないのは、、、テストの結果を隠す小学生のようですね。
VP90位くらいで安定?wしてます。
-1月19日-
【ダカール戦線】
・49日目 連邦軍/オデッサ作戦
【コバタク小隊長】
・Lv28/大尉 ユーラシア最前線放置中
【小隊成績】
・VP:80位あたり
・編成(Type:2-1-2)

      ├─┤
   ├─┤  ├─┤     A:陸戦ジム(180:壁 :NT3)
├─┤  ├─┤  ├─┤  B:予備役 (-:射撃:NT0)
┤  ├─┤  ├─┤  ├ C:専LA  (204:壁 :気力9)
├─┤  ├─┤  ├─┤  D:SC☆  (180:射撃:NT2)
┤  ├─┤  ├─┤  ├ E:ザクキャ(180:射撃:NT2)
├─┤A ├─┤C ├─┤  F:専陸ガン(252:遊撃:気力9)
┤  ├─┤F ├─┤  ├  
├─┤E ├─┤D ├─┤  
   ├─┤  ├─┤      補修値:315
      ├─┤

 やっちゃいましたネ。。。全然良否を確認してない編成で8時間ほど放置しちゃいました。つくづく駄目小隊長でんす。上り調子で50位台が見えようとしたところから、80位強に落ちてしまいました。またシコシコ行くしかないですか><
 特にトピックもないまま、有効な編成になってません、お恥ずかしい限り。。。今のところ上の編成中心で流してる感じです。

オデッサ作戦・・開始

テーマ:
-1月18日-
【ダカール戦線】
・48日目 連邦軍/オデッサ作戦
【コバタク小隊長】
・Lv28/大尉 ユーラシア最前線放置中
【小隊成績】
・VP:65位あたり
・編成(Type:2-1-2)
  追ってアップしますm(_I_)m

 作戦は正念場(?)のオデッサ。55%開始のこれをクリアして、宇宙でドンドン攻勢に出て、GNOからも経験のない完全勝利とか言うものを経験してみたいですなぁ。最低でも史実(?)通り、あこがれの戦地:金平糖や青葉区などに攻め込んで見たいモンですw

 さて、相変わらずじっくりオン出来ない日々ですが、作戦準備期間の適当な(w)観察によって、オデッサ作戦開始時の編成は、先の作戦の継続で“G3込み編成”に。補修時間は340と長くなるものの、PC編成で非常に安定していることを理由として決定。ごっそりPCから頂戴しようと浅はかにも目論んで・・・・作戦開始・・・・・しかし

 ダッシュについては、戦闘終了時間の目論見が外れて作戦開始前約30秒で戦闘終了・゚・(ノД`)・゚・ そして1時間以上(多分2時間は。。。)PCに当たらない・゚・(ノД`)・゚・ またまた100位弱あたりにて開始と言うことに。

 様子を伺いながら専陸ガン編成に戻して上昇基調となりったものの、些細だが重大な編成指示の不適正などでまたまた90位台に逆戻り・゚・(ノД`)・゚・ しかし、修正後に安定編成となったようで、徐々にだが順位上昇基調に持ち込む。
 毎度のことながら、出だしでドタバタして上がり調子に持ち込むのは我が小隊らしいところである。ひとえに隊長のふがいなさ、好い加減さの賜である。先行き危うい><
-1月14日-
【ダカール戦線】
・44日目 連邦軍/東アジア掃討作戦終了(21時)
【コバタク小隊長】・Lv26/大尉 最前線放置中
【小隊成績】
・VP56位でランディング(MP934位)
・最終編成(Type:2-3)

      ├─┤
   ├─┤  ├─┤     A:G3   (324:壁 :NT3)
├─┤  ├─┤  ├─┤  B:量タンク(192:射撃:NT0)
┤  ├─┤  ├─┤  ├ C:LA   (156:壁 :気力9)
├─┤  ├─┤  ├─┤  D:SC☆ (180:射撃:NT2)
┤  ├─┤  ├─┤  ├ E:ザクタン(180:射撃:NT2)
├─┤C ├─┤A ├─┤  F:予備役 ( - :遊撃:気力9)
┤  ├─┤  ├─┤  ├  
├─┤B ├─┤D ├─┤  
   ├─┤E ├─┤      補修値:340
      ├─┤
・指示
 A=近 B=強→近 C=近 D=低→近 E=強→近 F=-
・システム
 ツバメやったり、自己遅延やったり、先制したり


 「なんだよG3届いてるじゃないかよ。倉庫に眠らせるのか?俺に乗らせろよ。」と言ったとか言わなかったとか、、、NT3になっていた隊長をG3に乗せてあげる。
 ヴィレッジ中尉に借りたLAを低壁にして、2壁-3射編成に変更。補修値は25アップとなったが、敵の掃討時間は短めで安定し(規定時間)、PC相手にも安心して見られる感じが。。。。。
 システムとしては、ツバメや自己遅延など適用してみたが、どれが良いか迄は判断出来ず。ただ、「やっぱりガンダム(G3)強いね♪良いね♪」って感じ。

 さて作戦の方は99.19%で負け。ほんの少しの善行(?)で成功できたのではないかと言うほどの僅差。。。何か悪いことしたわけじゃないけど、何となく責任感じます。
 個人的な本作戦成績は作戦終了時点で、

 ・総合 1762勝47敗(97.3%)
 ・PC   37勝30敗(55.2%)
 ・VP 147313
 ・OP 143824

 作戦開始時、能力が追いついていない段階で選択した最前線放置だったため、NPCにも取りこぼしがあり、PCには五分程度であり、100位弱からのスタートとなった。
しかし、最後の数日では勝率は限りなく100%に近く、相当隊を鍛え上げることが出来た。と言う意味で有意義な作戦週間であった。
 しかし、このゾック登場近辺は最前線移行と言うこともあり、戦法の転換期とでも言おうか、難しい時期だと思うのですがどうでしょう?第1クールでも、この時期に悩んでたなぁ。

 ちなみに、G3に替える前の“専陸ガン編成”で57位まで上げてたので、60位のもみ合いから最後に成績がちょこっとあがったのは、G3のおかげであるとは言い切れません。専陸ガン、専LAのパイがかなり成長して、ゾック編成の高低コンボに耐えられるようになってきました。