6人組み男性アイドルグループ超新星が2年ぶりに作曲家「勇敢な兄弟」と手を組み、ミニアルバム『Time To Shine』のタイトル曲『なつかしい日に』で本格的にカムバックする。
全6曲で構成されたカムバックアルバム『Time To Shine』のタイトル曲『なつかしい日に』はエレクトロニックシンセーベースが印象的でキャッチーな歌。また後続曲『ラララ』は強烈なシンセサウンドとヒップホップビートが引き立つトレンディーなヒップホップ曲で、超新星の強いイメージと爆発的なパフォーマンスが期待できる曲だ。
超新星のタイトル曲『なつかしい日に』のミュージックビデオは超新星のデビュー曲『Hit』と『アンニョン』で呼吸を合わせたチャ・ウンテク監督がもう一度メガホンを取った。
超新星は2007年秋にファーストミニアルバム『The Beautiful Stardust』でデビュー、2009年9月ティアラとともにプロジェクトアルバム『T.T.L(Time To Love)』と『TTL Listen.2』で各オンラインアルバムチャート1位を席巻した事がある。
また同じ時期日本で公式デビューしデジタルシングル『キミだけをずっと』『ヒカリ』、『SURPERSTAR』、アルバム『Hana』などを発表、オリコンデイリーチャート、ウィークリーチャートなどで10位圏内を占めるなど成功的な日本活動を繰り広げている。
一方超新星の音源とミュージックビデオは8月18日からサービス中で、彼らは19日『Mカウントダウン』を通じてカムバック、本格的な活動を始める。









