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6人組み男性アイドルグループ超新星が2年ぶりに作曲家「勇敢な兄弟」と手を組み、ミニアルバム『Time To Shine』のタイトル曲『なつかしい日に』で本格的にカムバックする。

全6曲で構成されたカムバックアルバム『Time To Shine』のタイトル曲『なつかしい日に』はエレクトロニックシンセーベースが印象的でキャッチーな歌。また後続曲『ラララ』は強烈なシンセサウンドとヒップホップビートが引き立つトレンディーなヒップホップ曲で、超新星の強いイメージと爆発的なパフォーマンスが期待できる曲だ。

超新星のタイトル曲『なつかしい日に』のミュージックビデオは超新星のデビュー曲『Hit』と『アンニョン』で呼吸を合わせたチャ・ウンテク監督がもう一度メガホンを取った。

超新星は2007年秋にファーストミニアルバム『The Beautiful Stardust』でデビュー、2009年9月ティアラとともにプロジェクトアルバム『T.T.L(Time To Love)』と『TTL Listen.2』で各オンラインアルバムチャート1位を席巻した事がある。

また同じ時期日本で公式デビューしデジタルシングル『キミだけをずっと』『ヒカリ』、『SURPERSTAR』、アルバム『Hana』などを発表、オリコンデイリーチャート、ウィークリーチャートなどで10位圏内を占めるなど成功的な日本活動を繰り広げている。

一方超新星の音源とミュージックビデオは8月18日からサービス中で、彼らは19日『Mカウントダウン』を通じてカムバック、本格的な活動を始める。


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KARAが日本で花開いた。

去る11日に日本初シングル『ミスター』のアルバムを発表、日本ファンの熱い関心を受けて日本にデビューを成功させたKARAが、アジア女性グループ初のオリコンランキング週間チャートトップ10に入った。

日本のオリコンスタイルは「韓国のガールズグループKARAが29年8ヶ月ぶりに、海外女性グループのデビューアルバムとしては初めてトップ10に入った」と17日に報道した。

KARAの日本初シングルアルバム『ミスター』は来る23日に発表される週刊シングルランキング5位に上がる。これは1980年12月15日イギリスの5 人組み姉妹グループだったThe Nolansが『Dancing Sister』で7位を記録して以来、29年8ヶ月ぶりのアジア女性グループのTOP10入り記録を初めて更新する意味のある成績だ。

先立ち11日にもKARAは東京澁谷109の前で事前の告知なしに開かれたゲリラコンサートに3000人以上のファンが殺到し30分で計画された公演がたった3分で終わる騷動を起こし、14日には東京新木場スタジオコーストで開かれたアルバム発売記念握手回でも1万人以上のファンが殺到し、日本芸能情報番組はもちろん韓国と日本の主要ニュース番組に紹介され日本内でのとてつもない人気を証明した。


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ガールズグループ2NE1(トゥエンティーワン)が来月9日に1集を発表する。

17日2NE1の所属社であるYGエンターテイメントのヤン・ヒョンソク代表は会社公式ホームページを通じて「来る9月9日2NE1の1集『To Anyone』を発表する」と明らかにした。

総12曲が収録された1集アルバムには6曲の新曲とともに以前に発表した4曲のデジタルシングル、2曲のボーナストラックが収録されてファンの元に届く予定だ。

これと共にアルバムのタイトル曲は全3曲と知らされた。ヤン・ヒョンソク代表は「一曲ではなく三曲のタイトル曲を決めた理由は、1位になりたいという欲心より2NE1の多様な音楽スタイルを知らせたいから」と背景を説明した。

彼はまた「2NE1の場合音源先行公開あるいはティーザー映像のような事前プロモーションは計画中ではない」とし「来月9日夜中の12時に三つの方のタイトル曲のミュージックビデオと1集を同時に公開するだろう」と明らかにした。

今回公開された2NE1のタイトル曲の中の一曲は英語バージョンでも製作され、海外チャンネルに同時公開される予定だ。

一方、2NE1の今回のアルバムはアメリカの人気ポップグループ、ブラックアイドピースのメンバーであり有名プロデューサーであるウィルアイエムとともに作業したと知られ、ファンの期待を高めている。


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グループCNBLUE(シーエヌブルー)が台湾でグループ「スーパージュニア」と「SS501」に勝った。

17日マネージメント社FNCミュージックによれば、CNBLUEのファーストミニアルバム『Bluetory』が台湾アルバムチャートの8月第1週(6‾12日)の順位でスーパージュニアとSS501を追い抜いて頂点に立った。

スーパージュニアの『美人よ』とSS501の『こころ』はCNBLUEに続き2位と3位にランクされた。

CNBLUEは台湾アルバム販売サイトであるブックスドットコムでも 10位圏に3つのアルバムをランクさせた。ブックスドットコムは14日付けのチャートで『Bluetory』CD+DVD台湾限定版Aバージョン2位、『Bluetory』台湾限定版Bバージョン4位、『Bluelove』台湾独占記念限定版が10位に上がった。同じサイトの1位はスーパージュニアの『美人よ』が占めた。

FNCミュージックは「デビュー1年にもならないCNBLUEが台湾など中華圏でしっかりと人気を集めているスーパージュニアとSS501をおさえてアルバムチャート1位に上がった」とし「それほどCNBLUEの人気が一過性のものではなく、韓流スターとしての爆発力を持っているということを証明するものだ」と誇った。

一方、CNBLUEは今月からシンガポール、香港、日本などアジア7ヶ国でツアーを行う予定だ。


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俳優ソン・スンホンが女性歌手ソン・ダムビとの熱愛説に対して惜しくも全く事実無根という立場を明らかにした。

ソン・スンホンは17日午前ソウル鴨鴎亭(アックジョン)で開かれた『無敵者』の製作報告会で「昨日久しぶりに運動をしていてマネージャーから電話を受けた」と用心深く口を開いた。

続いて「マネージャーがソンダムビさんとスキャンダルが出たがどうなっているのかと尋ねた。僕の最初の一言が『ワウ!』だった」「内心嫌ではなかった。韓国最高のセクシー歌手とのスキャンダルだから」と伝えた。

ソン・スンホンは「実は釜山と日本のスケジュールを終えて韓国に来て1週間しか経っていない。じっくり考えて見たらソン・ダムビさんと和食食堂ででくわしただけだ。そのうえソン・ダムビさんは私を見ることもできなかった。僕もとても残念だが事実ではない」
と明らかにした。

『無敵者』は敵として対立した兄弟と義理で一つになった友達、行き違う運命でぶつかった4人の男の話を色濃く描いた感動アクションブロックバスター。

特に韓国の男性俳優チュュ・ジンモ、ソン・スンホン、キム・ガンウ、チョ・ハンソンが出演し、男たちの義理と強烈なカリスマを見せてくれる。

この日製作報告会はソン・ヘソン監督を初めとしジュ・ジンモ、ソン・スンホン、キム・ガンウ、チョ・ハンソンが参加し、映画に対する話を交わすミニトークショー形式で進行された。

公開は9月の予定。


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ソ・ジソプは最後まで友達の元を訪ねた。

故パク・ヨンハの49日が家族と17日午前京畿道(キョンギド)で進行された中、故人の親友だったソ・ジソプがキム・ミンジョン、パク・クヮンヒョンなどと姿を現わした。

49日には彼を忘れられない数十人の日本ファンたちと遺族、知人たちが故人の魂を慰めるために集まった。ソ・ジソプは帽子を深くかぶり、相変らず悲しい表情で寺に入った。

彼は最近スケジュールが多くないにもかかわらず非常に疲れて見える姿だった。ソ・ジソプは先に天国に行った友達の遺影をまっすぐに見ることができず頭を下げた。

故パク・ヨンハは去る6月30日ソウル論硯洞(ノンヒョンドン)の自宅で自ら首をくくって息を引き取り、多くのファンを切なくさせた。ソ・ジソプは葬礼が行われている間、故人の側に一日も欠かさずとどまり弔問客たちを迎えた。

彼は出棺式で遺影を持ったりもした。遺影の上に雨粒が落ちればいちいち雨を拭き、涙をぬぐう姿を見せたりした。

ソ・ジソプは息子を失った粉パク・ヨンハのお父さんに「私が息子の代わりをする」と言った事がある。彼は故人のご両親の健康まで心配し、周りの人々を感動させた。


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映画『G.I.ジョー:戦争の序幕』でハリウッドに進出した俳優イ・ビョンホンがアカデミー賞受賞に対する夢を明らかにした。

イ・ビョンホン最近自分の人生に対して「人々は私が徹底的な戦略を通じて作品を選択していると思っている。しかし私は無計画に暮らしている」「計画がなければ私もファンのように私がどんな作品をするのか期待するからだ。個人的なことも同じだ」と話し始めた。

イ・ビョンホンは無計画に暮らすということは夢もないのかと聞くと「夢はある。俳優生活を終える前にアカデミー主演男優賞をもらうのが夢だ。東洋で俳優生活している人の中で演技で賞を受けた人はいないので、私がそれを成したい」と答えた。続けて「ハリウッドでビジュアルやスター性で人気を集める東洋俳優はいるが、演技で賞を受賞した俳優はいない」と付け加えた。

イ・ビョンホンまた映画『甘い人生』『良い奴、悪い奴、変な奴』『悪魔を見た』までキム・ジウン監督と3作品を共にした。

これに対してイ・ビョンホンは「キム監督と私を連関づけて考えることに対して気持ち良く思う。キム監督と私はお互いに他人だが、演技に対しては追い求める方向が同じだ。それで信頼もあって演技的な部分を頼ることになる」と話した。

引き続きイ・ビョンホンは残酷性で問題になっている『悪魔を見た』に対して「私が出演した作品で論難がおこるということは俳優として気分の良い事だ」「余韻が長続きする映画だ。見る視点によってそれぞれ違う風に見られる作品」と説明した。

一方イ・ビョンホン、チェ・ミンシク主演『悪魔を見た』は殺人を楽しむ連続殺人鬼チャン・ギョンチョル(チェ・ミンシク)と彼により婚約者を失い復讐する男キム・スヒョン(イ・ビョンホン)の狂気に満ちた対決を描く。



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ペ・ヨンジュン参加する日本DATVの慈善企画「ほほえみプロジェクト」にキム・ヒョンジュンが同参する。

アジアエンターテイメント専門チャンネルDATVの慈善企画「ほほえみプロジェクト」はアジアの明日を担う多くの子供達がほほ笑みで一杯な一日を送れるように企画された社会貢献プロジェクト。今後「認定NPO法人国境無き子供達 (KnK)」などを通じてカンボジアとフィリピンなどアジア地域の不遇な子供たちを助け希望の笑顔をプレゼントする予定だ。

ペ・ヨンジュンに続き最近カイストと契約を締結したキム・ヒョンジュンは12月14日、東京ドームで開かれる「ほほえみプロジェクト」1弾『Message! to Asia』に共に出演する。二人が公式席上では初めて同じ舞台に立つだけでなく、良い主旨の慈善企画に同参することに大きな意味がある。

これまでペ・ヨンジュンは国内はもちろんアジア全域で持続的な寄付活動を行って来た。津波など自然災害現場とテアン油流出事故現場被害復旧のための寄付と共に、多様な寄付キャンペーンに先頭に立って活動して来た。2010年初めからは日本のあちこちの小児病棟に、未熟児及び新生児のための集中治機を寄贈するなど、毎年アジア各国にたゆまぬ善行を続けている。

キム・ヒョンジュンも多様な方式で善行を続けて来たスターとしてよく知られている。6月初めにフィリピンで開かれた慈善コンサートの収益金をフィリピン未婚の母とその家庭のために寄付するなど、SS501の活動当時から各寄付とキャンペーン写真撮影及び慈善コンサートに参加して来た。またファンクラブ会員たちがキム・ヒョン中の名前で寄付活動に積極的に参加し、新しい寄付文化を作り上げたりもした。

ペ・ヨンジュンとキム・ヒョンジュンの所属社であるカイスト関係者は「普段分け合いに関心の高かった二人が共に意味深い行事に参加することになった」「ペ・ヨンジュンとキム・ヒョンは大変な状況にいる子供たちがもう一度笑えるように助ける長期的なプロジェクトにこころよく参加を決めた。また今回のイベントを通じてもっとたくさんの子供達に希望のほほ笑みが広がることを願うという意思を表明した」と伝えた。

一方12月14日に東京ドームで開かれる「ほほえみプロジェクト」1弾『Message! to Asia』にはペ・ヨンジュンとキム・ヒョンジュンだけではなく、日本の人気歌手GACKTと台湾俳優バネス・ウーなどアジアスターたちが出演する予定で、ファンの期待を集めている。


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ガールズグループKARAが去る11日、日本デビューシングル『ミスター』のアルバムを発表した。

日本ファンの熱い関心を受けて日本デビューに成功したKARAが14日東京新木場スタジオコーストでアルバム発売記念握手会を行った。

日本ファン1万人余りが集まった今回の握手会は2回にわたって約5000人ずつ進行されたがあまりにも多い人が殺到し、イベント会場に入れなかったファンもおり、日本内でのKARAの人気を立証し日本側関係者たちを驚かせた。

またKARAの熱狂的なファンとして知られた日本の人気コメディアン劇団ひとり「I Love KARA」という文字が刻まれたパープルカラーのティーシャツを着て2回とも参加する熱誠的なファン心を見せた。ちょうど日本にいたSS501のパク・ジョンミンも後輩歌手であるKARAの日本進出を祝い、KARAメンバーたちが非常に感謝していたという。

先立ってKARAは去る11日のデビュー当日、東京の中心部である澁谷109の建物の前で何の通知もなしにゲリラコンサートを開いた。

3000人以上のファンが殺到し、30分で計画された公演がったの3分で終わるなど、当時事故を憂慮し数十人の警察が出動した「公演中断騷動」は日本の芸能情報番組はもちろん韓国と日本の主要ニュース番組で紹介され、日本内の尋常ではないKARAの人気の兆しを立証した。

一方去る11日『ミスター』のアルバムリリースと同時にオリコンデイリーチャート5位に上がったKARAは、福山雅治とパフューム、T.M.Revolution、SMAPなどのそうそうたる日本スターたちとの競争の中でオリコンチャート5位を根強く維持し善戦している。


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三度目のアジアツアー『スーパーショー 3』の初公演を成功のうちに終わらせたスーパージュニアがトロット(演歌)の新曲『トクトクトク』をサプライズ発表して話題だ。

スーパージュニアは16日(今日) 午前、各音楽サイトでトロットの新曲『トクトクトク』を公開した。『トクトクトク』は恋人に、ノックをして僕の心に入っておいでという歌詞と、耳を捕らえるメロディーが印象的な曲だ。

関係者は「今回の新曲は正統トロット曲であるぶん、アイドルとして初めて発表したトロットシングル『ロクゴ』がスーパージュニア特有の愉快なトロットとして良い反応を得たことに続き、もう一度話題を集めるだろうと期待される」と伝えた。

スーパージュニアメンバーたちは先週末に体操競技場で開かれたスーパージュニア単独コンサート舞台を通じて初めて披露し、今回の曲に対する自信を得たと知らされた。

一方スーパージュニアメンバーたちは来る21日蚕室(チャムシル)主競技場で開かれるSMタウンライブ2010のワールドツアーステージに上がる計画だ。