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来月4、5日にアンコールコンサートを控えた2PMがコンサートを控えて異色のイベントを行う。

この「2PM アンコールコンサートポスターイベント」は提供された2PMのイメージ写真と公演情報を土台に、直接2PMのコンサートポスターを製作するイベントで、8月24日から29日まで行われる。

イメージと公演情報を入れて製作したポスターは自分のブログや個人ホームページにアップロードした後、2PMの公式ファンカフェであるHOTTESTのイベント掲示板にリンクとキャプチャ-を添付すれば応募することができる。

応募した作品の中で一番個性があって斬新なアイディアが引き立つ三つの作品は実際の大きさのポスターとして出力され、2PMメンバーたちに伝達、直筆サイン後当選者たちに提供される予定で、その中で1位に選定された作品は公演当日現場で公式ポスターとして張り出される。

所属社側は「2PMのコンサートに対する多くのファンの方々の関心と愛に一風変わったイベントを準備することになった。参加者の方々の素敵な作品を期待している。たくさんの関心と参加をお願いしたい」と伝えた。

一方、2PMは去る週末台湾で開かれたMUL参加後帰国してコンサート演習に邁進している。


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東方神起のメンバーユノ・ユンホがギリシア神話の「神」に変身、濃いメーキャップと衝撃的な入れ墨でシックな魅力を発揮した。

24日ファッションマガジン『ダブルユーコリア』はユノ・ユンホがギリシア神話をモチーフに衝撃的な変身を試みた写真を公開した。

ユノ・ユンホ今回の写真で既存の清潔感のあるイメージを脱ぎ捨て、異例のファッションで神々の多様な姿を演出した。

撮影関係者は「ユノ・ユンホが独特なコンセプトの写真撮影を非常に楽しがる、何よりまじめに没頭する姿が印象的だった」と伝えた。

今回の写真『ダブルユーコリア』の9月号で確認することができ、写真撮影現場スケッチとインタビューが収められた映像はダブルユーコリアホームページ(wkorea.com)を通じて27日に公開される。


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ナルシャのリアルなキスシーンが収められた『マンマ・ミーア』のミュージックビデオのフルバージョンが公開される。

すでに濃厚なキスシーンのティーザー映像で話題を集めたナルシャの『マンマ・ミーア』のミュージックビデオフルバージョンは24日午前10時に公開された。

このミュージックビデオにはナルシャの濃艷なキスシーンは勿論、ナルシャとグループを結成した後輩グループ、ソニーヒルのさわやかな演技、ナルシャの最後のとっても可愛いオチまで興味深く展開される。

TV活動は勿論ミュージックビデオのオープンもする前にすでに音源チャート1位を占めた『マンマ・ミーア』は今回のミュージックビデオ公開とともに、より一層著しい上昇を見せる見込みだ。

ナルシャの所属社ネガネットワーク関係者は「ナルシャは音楽のためなら何にでも挑戦する。今回のキスシーンも曲の色とミュージックビデオのクォリティーのためにためらわずに果敢に試みるプロらしい姿を見せてくれた」とし「強烈なビジュアルのミュージックビデオと共にセクシーながらもパワフルな『マンマ・ミーア』の音源がシナジー效果を出すだろう」と期待した。

一方ソロとして出たナルシャの後続曲『マンマ・ミーア』は去る 20日オンラインを通じて公開された後、現在オンラインチャート上位圏にランクされるなど人気を独り占めしている。


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最近ミュージカルリハーサル中に額に負傷を負った俳優イ・ジュンギがファンの救命運動の中でも公演を強行する。

イ・ジュンギは去る21日国立劇場で軍ミュージカル『生命の航海』の初公演を控えてリハーサルをしていて額に負傷を負った。これによりイ・ジュンギは額を50針を縫う治療を受け、負傷当日には圧迫のため包帯を巻いて舞台で公演をした。

イ・ジュンギは23日一日休息を取り、24日午後プレスコール及び公演に予定通り参加する計画だ。

このような事実が知られイ・ジュンギのファンはイ・ジュンギが負傷にあったまま舞台に上がった写真を公開し公演反対運動を積極的に行っている。写真の中イ・ジュンギ は頭に包帯を巻いており、 顔には傷跡がある。

ファンは「額の負傷の外にも顔の傷がひどい。思ったより深刻な事態ではないのか」「イ・ジュンギが責任感と舞台に対する情熱で公演を行うのは理解できるが、ややもすると無理な公演で負傷の後遺症ができるかも知れない」と心配している。

これにイ・ジュンギの所属社関係者は24日「インターネットに上って来たイ・ジュンギの写真でファンが誤解している部分がある。顔に傷がついたのではない。顔の扮装計画はなかったが頭に包帯を巻いた状態だったため自然に見せるために扮装をした」とし「今日も頭に包帯を巻いて舞台に上がる予定」と話した。

この関係者はイ・ジュンギの公演強行に対して「額の傷が好転した。何より公演をしようとするイ・ジュンギ本人の意志が強い。これまで他の俳優たちと息を合わせて熱心に準備して来たぶん、最後まできちんとやりたがっている」と話した。

しかしもしもの状態を備えて舞台の下に医療陣が待機する予定だ。

この関係者は「舞台の下の軍医が待機しているだろう。もし公演中に負傷が悪化すれば軍と協議して公演を中断することもありえるが、今は予定されたとおり最後の公演まで参加する計画だ」と明らかにした。


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グループB2ST(ビースト)のリードボーカル、ヤン・ヨソプが最近鼻炎腫瘍の手術を受けたと知られた。

ヤン・ヨソプはこれまだ軽い鼻炎を病んで来たが、最近症状がひどくなり病院で検査を受けて鼻の中の腫瘍をとり除く手術を受けた。

B2STは最近3集アルバムの準備に拍車をかけていたが、ヤン・ヨソプの健康を最優先とし手術を決めたと知らされた。

所属社キューブエンターテイメント側は「ヤン・ヨソプが簡単な手術でファンに心配をかけることを憂慮し手術を公開しなかった。しかしカムバックが近い事を知っているファンをただ待たせることができず明かすことになった」と伝えた。

これにB2STメンバーたちは「もうちょっと待ってくれればもっと素敵な姿でお会いできます」とファンに了解を求めた。

これにより8月末に予定されたB2STのカムバックスケジュールは暫定延期された。


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ハン・ソッキュ-キム・ヘス主演の映画『2階の悪党』がすべての撮影を終えた。

製作社サイダースFNHは24日『6月3日に撮影を始めた映画『2階の悪党』が8月11日エピローグ撮影を最後に、現在映画の後半作業に入った」と明らかにした。

この日撮影は野望を持ってヨンジュの2階に間借りしているチャンイン(ハン・ソッキュ)と、ヒステリックな家の主ヨンジュ(キム・ヘス)が最後の神経戦を繰り広げる場面が進行された。

サイダースFNH側は「翌日の夜明け4時まで続いた強行軍にもかかわらず、二人の主演俳優はプロ精神を発揮しながら一カット一カット熱情的に臨み、現場の製作陣たちを感動させた」と明かした。

続いて「演技経歴20年以上のベテラン俳優ハン・ソッキュ、キム・ヘスは撮影の間中雰囲気メーカーの役割をしスタッフたちを細やかに気遣い、蒸し暑さにイライラしそうな状況でも楽しい心で撮影に臨むことができた」と伝えた。

ハン・ソッキュは「チームみんなの息が合っていて、これから他のチームでもこんな作業ができなければならないと思う」と撮影に対する満足感をにおわせた。

キム・ヘスは「ソン・ジェゴン監督を含めたすべてのスタップが一つに団結して成り立った良い作業だったので、撮影が終わってさっぱりするどころか名残惜しい」とし「観客たちもたくさん愛してくれたらいい」と映画に対する愛情を現わした。

映画『2階の悪党』は2006年デビュー作『甘く、殺伐とした恋人』で230万人の観客を動員したソン・ジェゴン監督の次期作として関心と期待が集まっている。

『2階の悪党』は自分を小説家だと明かしてヨンジュ(キム・ヘス)の2階に間借りした正体不明の詐欺師チャンイン(ハン・ソッキュ)と美貌の神経衰弱直前の毒舌家ヨンジュ(キム・ヘス)が、ひとつ屋根の下でそれぞれ別の下心でお互いを必要悪の存在として暮らすサスペンスコメディーだ。



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現在各自の道を歩み解体の手続きに入った5人組み男性アイドルグループSS501が新しいアルバムと3Dミュージックビデオを発表して関心を集めている。

去る5月24日にニューアルバム『DESTINATION』を発売したSS501がタイトル曲『LOVE YA』のフルバージョンミュージックビデオを3Dで披露した。

今回3Dミュージックビデオとして生まれ変わるSS501の『LOVE YA』はニューアルバムの短い活動により多くのファンが惜しんだことを考慮し新しく披露する作品で、映像の中のSS501が実際に目の前に立っているような立体感を見せるのは勿論、切れのあるダンスとカリスマあふれる表情、そして絢爛たるカメラワーキングでSS501の特別な魅力を見せている。また3D映像だけの独特なリアリティーを生かすと同時に、3Dカメラで撮ったものよりも次元の高い映像として生まれ変わり、まるでミュージックビデオ撮影現場の真ん中に立っているような気持ちを味わえる。

今回の3Dミュージックビデオの共同製作社であるDSPメディアとJOY3D側は「映画や広告だけに限られていた3D方式が音楽産業にまで影響を及ぼしており、音楽の一部だと言えるミュージックビデオが3Dミュージックビデオとして生まれ変わる試みがされるほど、今後のトレンドにも大きい影響を及ぼすと見え、JOY3Dとともに次に製作される3D立体ミュージックビデオの共同製作も協議中だ」と明らかにした。


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ソ・ジソプが普段の人間味を感じることができる、個人的な心が込められた「私心」写真を公開した。

MBCドラマ『ロードナンバーワン』に出演中のソ・ジソプが自分の所属社のホームページを通じて普段の自分の姿を現わす写真を公開しファンの関心を受けている。

今回公開した写真は『ロードナンバーワン』の撮影現場の大変な間、疲れたスタッフたちのために「雰囲気メーカー」の役目をしたソ・ジソプの姿を収めていて目を引く。

写真の中ソ・ジソプは突然降ってきた暴雪の中で撮影用シャベルを利用してソリに乗って幸せそうな笑顔を作り、くたびれたスタッフたちを笑顔にした。また重い撮影用カメラを持って撮影しながら戸惑っている姿など、イメージが壊れることをものともしない姿で撮影現場の雰囲気を暖かくした。

撮影スタッフによればソ・ジソプはこれまで見せたカッコイイ姿ではない、「人間ソ・ジソプ」の姿を見せたということだ。

写真を見たソ・ジソプファンは「やっぱりソ・ジソプらしい。彼の魅力は無限大だということをもう一度感じさせた」「大変な撮影の中でもあんな風に幸せそうな笑顔を浮かべているなんて、ソ・ジソプは本物の俳優だ」と話し写真に熱い反応を見せている。


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「間に合わない出演料公開?」

今年の上半期に話題を集めたKBSドラマ『チュノ』の主人公チャン・ヒョク(イ・デギル役)が1話当りの出演料1,500万ウォンをもらていたと知られた。

去る21日、韓国放送公社から提出された『チュノ製作関連主要演技者出演料現況』の資料を分析した結果、チャン・ヒョクは1話当りの出演料が1,500万ウォンで、24回の出演料で総4億200万ウォンをもらったということだ。

このような金額は24回の出演料(1,500万ウォンx24)分の3億6,000万ウォンと、首都圏視聴率20%以上で100万ウォン、30%以上で200万ウォンのインセンティブと、視聴率インセンティブによるその他の出演料4,200万ウォンまで含めたものだ。


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俳優コンユが日本地上波放送フジテレビの招待で日本を訪問する。

フジテレビは『コーヒープリンス 1号店』のプロモーションの一環として、劇中ロマンチックガイとして高い人気を集めているコンユを招待した記念イベントを開催する。『コーヒープリンス 1.5号店』というタイトルで来る22日の昼12時からお台場で開かれる予定だ。

フジテレビでは今年の1月から韓流話題作を紹介する『寒流α』を始め、7月から『夏祭り』という主題で韓国ドラマを毎日3時間にわたって二話ずつ放送している。

『コーヒープリンス 1号店』は去る8月11日から放送を始め、去る 2007年衛星放送で放映以後、日本の公衆波では初めて電波に乗ることになる。

コンユはこの日のイベントで撮影エピソードとトークショー、クイズ、ゲームなどに参加し約2千人余りのファンとの交流を行う予定だ。

日本のマスコミの現場取材がある予定で、イベント後にも読売新聞及び韓流ぴあ、Hanakoなど各種新聞と雑誌のインタビューが行なわれる予定だ。

コンユは2005年ドラマ『乾パン先生とこんぺいとう』で徐徐に日本でも人気を集め始め、2007年に放映された『コーヒープリンス 1号店』でブレイク、韓流を引っ張る代表俳優として数えられている。

今年初めには日本で7千人余のファンが参加した中、大規模ファンミーティングを成功させたりもした。

一方、コンユは現在イム・スジョンとの共演で話題を集めている映画『キム・ジョンウク探し』で軍除隊後初のスクリーン復帰を準備している。