韓流情報ポータルサイトwww.k-pops.jp


中国のあるマスコミがワンダーガールズのビジュアルに対してネチズンたちが失望感を吐露していると伝えた。

このマスコミは最近ワンダーガールスが湖南衛星放送の番組に出演したと報道した。これに関する20枚を超える写真を比較掲載し、放送後ネチズンたちの否定的な反応まで明らかにした。

大まかな内容は「広報写真、映像と実物があまりに違う」「あの美しい足と魅力的な体つきは一体どこに行ったのか」などだ。

特にワンダーガールズのメンバーイェウンの場合「ヘアスタイルがまるで30年代の社交界のマダムのようだ」指摘したりもした。

またソヒに対しては「表情があまりに固まっていて、もしかして注射(ボトックス)をあまりにも多く受けすぎたのではないか」と疑惑の声をあげた。

一方的なあらさがしだという意見が大部分である中、実際にソヒの場合悪意的な写真を故意に公開した跡さえうかがえる。


韓流情報ポータルサイトwww.k-pops.jp


少女時代のユナがエコハンカチキャンペーンの代表モデルとして活動する。

『エコハンカチキャンペーン』は化粧品ブランド、イニスフリーが誕生10周年を迎えて行う環境キャンペーン。このキャンペーンは紙やハンドドライヤーの代わりにハンカチを使って大事な環境と地球を守ろうという主旨がこめられている。

今回公開された写真の中で、ユナは日常生活でエコハンカチを活用する10種の方法を見せる。手を洗ってからハンドドライヤーや紙の代わりにハンカチで水気を拭き、冷たい飲み物を飲む時は紙ホルダーの代わりにハンカチでくるむ、リサイクルが不可能な包装紙の代わりにハンカチで贈物の包装をするなど、多様な状況の中でのエコハンカチ使いが目を引く。

ユナは「紙の代わりにハンカチを使う小さな実践で木と森を守り、ひいては環境と地球を守れるという考えでこのキャンペーンに積極的に参加するようになった」とし「エコハンカチキャンペーンを通してたくさんの方々が地球環境を守ることに大きな関心を持ってほしい」と話した。

来る28日と29日の両日間、江南(カンナム)区新沙洞(シンサドン)カロスキルに位置するAMギャラリーで『エコハンカチ展示会』が開かれる。ユナ以外に4人のエコデザイナーが作った総16枚のハンカチ作品を展示する。展示会を訪問した人々にエコハンカチを一枚ずつ贈呈する。

また9月の1ヶ月間イニスフリー全国の売場(オンラインショッピングモール含み)で製品を購入した顧客には、購入金額に関係なくエコハンカチ1枚を贈呈(限定数量)する予定だ。


韓流情報ポータルサイトwww.k-pops.jp


ユノ・ユンホ、キム・ボム、Bigbang、ハン・チェヨン、パク・シフ、イ・ダヘが韓国観光公社が製作するオムニバスドラマ『一日』に出演する。

一席に集まるのが難しい次世代韓流スターたちが総出動した『一日』は、韓国訪問の年を記念して製作されるドラマとして、幻想のラインナップを誇る俳優とスタッフの出会いで注目を引いている。特にこのドラマはペ・ヨンジュン、イ・ビョンホンなどに代表される韓流1世代を飛び越え、若くて新鮮なアイドルスターたちが大挙出演したという点で意味が大きい。

ユノ・ユンホは劇中でアクション俳優を、イ・ダヘはシナリオ作家、キム・ボムは写真作家、ハン・チェヨンとパク・シフはイ・ダヘのシナリオに登場するカップル、Bigbangは閉校される分校を尋ねて子供たちにミニコンサートをプレゼントするストーリーを演じる。

26日東京で製作発表会を行ったオムニバスドラマ『一日』は釜山駅、広安(クァンアン)大橋、京畿道(キョンギド)楊平(ヤンピョン)、ヘラン列車、漢江(ハンガン)等で一部撮影を終えた状態だ。新しい形式のドラマと視線を捕らえる映像、耳を魅惑させる音楽として世界各国に韓国の美を知らせるこの作品は、 9月末に公開される予定だ。

一方韓国観光公社はこれに先立ち韓流スター、イ・ビョンホンと日本のトップスター栗山千明が出演した韓国観光広報映像『心あたたまる韓国への旅』編で2010PATA最優秀映像に選定され、この授賞式は9月17日中国マカオで開かれる。


韓流情報ポータルサイトwww.k-pops.jp


『逃亡者』マカオ記者懇談会で口は雨の衣装がエロチック柄という論難に包まれた. 各種芸能掲示板に上って来た写真には男の性器模様を連想するようにする雨の写真が改題されてまな板の上に上がった. 写真は '逃亡者' 製作社で公式報道資料に送った製作発表会の中姿.

Rainが独特な柄の衣装で動乱に包まれた。Rainは24日マカオで開かれたKBS2新ドラマ『逃亡者』の記者懇談会にスーツを着て登場したが、ズボンのチャック横に棒と王冠が描かれている変わった柄が目立って見えたという。スーツの上着のポケット上には馬のようのポイント柄が描かれていた。

該当の写真は中国のサイトに載せられ、以後各芸能掲示板に上がり論難を生んだ。写真を見たネチズンは「公開的な席でエロチックな衣装を着るのか」と責めた。一方同じ日の韓国報道資料の写真では柄が目立たないという点を比べ「韓国資料用写真は修正作業でわざわざ消したようだ」という疑心の目を送った。

これに対して『逃亡者』製作社関係者は「衣装に問題になるような柄があったとは全然知らなかった」とし「報道資料として発送した写真も100%そのままであり、消す作業は少しもしなかった」と弁明した。関係者は「フラッシュと写真の角度によって柄が目立って見えたようだ。写真状態が明るければ (柄が) より目立って見えるのではないか」とし「常識的に公式の席で変な模様であることを知って着るはずがない。Rainも知らずに着たようだ」と説明した。

写真を見た他のネチズンたちも他の角度で撮った写真を新たに取り上げ反抗している。パートナーであるイ・ナヨンに隠れて見えなかった右側の上着部分が猫の柄になっているという点を強調し「動物柄のデザインがあちこちにあるようだが、ちょっと大騒ぎしすぎ」という反論をしている。


韓流情報ポータルサイトwww.k-pops.jp


KBS『生放送ミュージックバンク』が8月27日音楽番組史上世界初の海外54ヶ国で同時生放送をする。『生放送ミュージックバンク』はこれまで世界中のK-POP熱を高め、新韓流を主導する番組としての座に着いてきた。

この日『ミュージックバンク』はシンガポールの連結を通して番組の国際的立地を確認し、アメリカ、カナダ、ポーランド、オランダ、中国、インド、インドネシアなどから送られたBoA、FTアイランド、SHINeeなどの海外派ファンの真心のこもった愛情がつまったリクエスト映像公開する。

それだけでなく国際的なソーシャルネットワークサービスTwitter(ツイッター)を通じてリアルタイムでK-POPを愛する世界中の応援メッセージと1位候補たちのアンコールパフォーマンスを視聴者が直接リクエストするコーナーを用意する。

『生放送ミュージックバンク K-POP 特集』には歌謡界韓流熱風の主役、アジアの星BoA、海外進出成功記を見せてくれたチョ・ソンモ、SE7EN(セブン)FTアイランド、人気歌手 SHINee、DJ DOC、フィソン、ファニ、Homme(チャンミン&イ・ヒョン)、ナルシャなど韓国内のトップ歌手たちが大挙出演する。放送は5時50分。


韓流情報ポータルサイトwww.k-pops.jp


日本進出に出たガールズグループ少女時代に殺到する日本の関心が爆発的だ。

25日午後、有明コロシアムで少女時代の初ショーケースが開かれた。この席には2万人余りの日本ファンだけでなく、放送、新聞、広告、レコード、雑誌関係者1000人余りが大挙参加し日本内での少女時代に向かう関心の高さを立証した。

当初1回で予定された少女時代の日本ショーケースは、このような爆発的な反応により2回を追加、全3回に増やされた。それにもかかわらずショーケースの申し込みが多く一般的に使われない舞台両方サイド座席までオープンし、補助スクリーンを追加で設置しファンが公演を見られるようにした。

少女時代はショーケースで『GENIE』『Oh!』『Run Devil Run』『また出会う世界』『Gee』など、韓国で相次いでビックヒットを記録した曲を披露し、2万人の観客の熱い拍手を受けた。

ショーケースを成功に終えた少女時代は「日本でまだデビューもしていないのに、こんなにたくさんのファンのみなさんが来てくれてとても驚いた。日本初舞台なので緊張したが、これまで熱心に準備したぶん最善をつくした。ショーケースでのファンのみなさんの熱い声援で、少女時代皆これから日本での日々が楽しみだ」と所感を明らかにした。

一方、少女時代は9月4日アメリカLAで開かれるSMTOWN LIVE 10 WORLD TOUR in LA 公演に参加、アジアを越えアメリカでも素敵な舞台を披露する予定だ。


韓流情報ポータルサイトwww.k-pops.jp


演技者ソン・スンホンとキム・テヒとドラマ『マイプリンセス』でテレビドラマにカムバックする。

約1年ぶりにブラウン管にカムバックするソン・スンホンとキム・テヒは『幻想のカップル』キム・サンホPDと手をとりMBCドラマ『マイプリンセス』に電撃キャスティングされ共演する予定だ。

ソン・スンホンは財閥企業の唯一の後継者とであり外交官である「パク・ヘヨン」役を、キム・テヒは可愛らしく溌剌としたケチな女子大生からある朝突然お姫様になって様々な事件に巻き込まれる「イ・ソル」役を務めた。

製作社側は「『マイプリンセス』にロマンチックドラマの最強者キム・サンホPDが合流し、2011年テレビドラマの最高の期待作となった」とし「韓国ナンバーワン俳優ソン・スンホン-キム・テヒの初演技共演を期待してほしい」と伝えた。

一方、詳細キャスティングを進行中の『マイプリンセス』は来る 10月頃クランクインし、来年1月初めに放送される予定だ。


韓流情報ポータルサイトwww.k-pops.jp


東方神起のメンバーユノ・ユンホと男性グループSHINee(シャイニー)が来る31日午後3時、坡州(パジュ)出版都市アジア出版情報センターで開かれる『戦争孤児のための幸せな寄付キャンペーン』に参加する。

このイベントは来月9日から13日までの5日間、坡州(パジュ)出版都市と臨津閣(イムジンガッ)平和ヌリ公演一帯で開催される『第2回DMZ国際ドキュメンタリー映画祭』と来月12日に開かれる『2010 競技平和統一マラソン』の開催はもちろん、平和と生命の大事さを向上させるために用意された寄付キャンペーンイベント。

全世界戦争孤児と恵まれない子供のための基金を通じて平和、生命の大事さを分けあおうという主旨で開かれる今回のイベントには、ユノ・ユンホ、SHINeeの他に京畿道知事、坡州市長などが参加して寄付キャンペーン参加を激励する予定だ。

またこの日のイベントはユニセフの戦争孤児、恵まれない子供及びDMZ国際ドキュメンタリー映画祭推薦ドキュメンタリー上映、奇金伝達式などで構成され、ユノ・ユンホとSHINeeの参加で市民たちの関心も熱いと期待される。

一方、ユノ・ユンホは来月初から公演が始まるミュージカル『宮』の主人公「イ・シン」役を務め演習に励んでおり、SHINeeは2集アルバム『ルシファー』で各チャート1位を席巻するなど熱い反応の中で活発に活動中だ。


韓流情報ポータルサイトwww.k-pops.jp


俳優コン・ユが日本のフジTVの人気生放送バラエティートーク番組『笑っていいとも』で異例的に超特別韓流スター待遇を受けて話題になっている。

去る22日東京お台場で開かれた『コーヒープリンス 1.5号店 IN お台場』プロモーションを成功させたコンユは、23日に予定されていた『笑っていいとも』のエンディング部分に出演を控えていた状況。しかし生放送2時間前にコンユをパネルで参加させる方向にシナリオが全面修正された。

前日に開催された『コーヒープリンス 1.5号店 IN お台場』プロモーションが23日午前フジTVを通じて放送され、プロモーションをしながらコンユの人間的でウィットあふれる魅力と、日本ファンの間での熱い人気と関心が濾過なしに電波に乗った。

これを見た『笑っていいとも』担当PDによって当日オープニングに正式パネルとして参加するようになった。

特にこの担当PDはコンユをパネルで選定するようになったきっかけで「前日あったプロモーション舞台でコンユのオープニングコメントがとても印象的だった。『コーヒープリンス 1号店』の10回の中でハンギョル(コンユ)がウンチャン(ユン・ウネ)に告白するせりふが特に良かった」と伝えた。

放送でコンユは「君が男でも宇宙人でも今は構わない。行くところまで行ってみよう」という台詞のパロディーをして観客たちに「年上でも年下でも構わないでる。今日私と行くところまでまで行ってみましょう」というメントでその場にいた5,000人余りの日本ファンに感動を与えた。

担当PDは「コンユのウィットと細やかな魅力にはまらざるを得なかった」と明かした。

コンユはこの日の放送で学生たちの夏休みに合わせて編成されたコーナーである『サークルプリンス』で審査委員を引き受け活躍をしたのに続き、『コーヒープリンス 1号店』の紹介及び広報までする熱意を見せ、この日の放送でも多くの傍聴客たちの熱い反応を得た。

『笑っていいとも』1982年から今まで続いて来ている日本の人気長寿番組で、これまで韓流スターたちが何度か出演し顔を広めた番組でもある。

普通エンディング部分に登場したスターたちを約2分ほど紹介するのが一般的で、最近日本に進出したアイドルグループや有名韓流スターたちも持続的に出演している。

しかしこのコンユのパネル選定に対してだけはこの番組の関係者たちも「既存の韓流スターたちの出演の時とは違い非常に異例的なことだ」と説明した。


韓流情報ポータルサイトwww.k-pops.jp


Rainとイ・ナヨンのテレビドラマ復帰作『逃亡者』がマカオ製作発表会を開催した。

KBS新ドラマ『逃亡者』は8月24日マカオで記者懇談会を開催した。クァク・ジョンファンPDとRain、イ・ナヨン、ダニエル・へニー、イ・ジョンジン、ユン・ジンソなどが参加した中、40のマスコミ60名余りの取材陣が集まった。

クァク・ジョンファンPDは「東洋のラスベガスであるマカオはとても魅力的な場所だ」とし「撮影が非常に楽しかった」と所感を明らかにした。

約1時間ほど進行されたこの日の懇談会で輝いていたのはまさにピ(Rain、本人チョン・ジフン)だった。懇談会に参加した記者たちは『逃亡者』に熱い関心を現した。

ある関係者は「記者たちが皆マカオでワールドスターに直接会って取材することができたという事実に喜びを隠すことができなかった」とし「韓国のスターに会って取材しようとする熱気がこのように熱いという事実が誇らしかった」と話した。

このドラマ関係者は「放送前から日本中国などアジア圏の国々がドラマに対する関心を見せ進行状況を聞いて来ている。幅広い年齢層の人気を得ているRainが出演するドラマだからだと思う」と伝えた。

また関係者は「出演陣たちが日本中国香港などアジア圏の各地を回って緊迫感あふれる追撃戦を撮影するためスケジュールに余裕がない」とし「自国を訪問したワールドスターをただ見送ることができないという香港とマカオなど中華圏の記者たちの熱いラブコールに応じようと今回の懇談会を進行した」と付け加えた。

一方『逃亡者』は9月末『製パン王キム・タック』の後続として放送される。