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おはようございます☀
 
 
昨日の賃貸不動産経営管理士試験の結果ですが、自己採点したところ、33点でした。
 
 
合格は大丈夫そうです。
 
 
応援して頂いた方、ありがとうございました(^^♪
 
 
平成29年・28年・27年の問題と比較すると、今年の問題は、難しかったと思います。
 
 
ですから、各予備校でも予想してますように、昨年と合格率が変わらないのあれば、合格点は26点前後だと思います。
 
 
なんか変に迷わせる問題多かったですしね。
 
 
ではでは、チャレンジ1週間のまとめです。
 
 
《勉強時間》
 
約7時間(一日1時間ペース)
 
 
《使用教材》
 
日建学院さんのテキスト・問題集
 
 
《勉強方法》
 
過去問中心の勉強
 
間違えたところのみ、繰り返し復習
 
 
 
なんだかんだで、ほぼ問題集しか使わなかったです。
 
 
解いた問題は、過去問3年分のみです。
 
 
過去問3年分の中で、間違えた問題等をひたすら復習するというやり方です。
 
 
情報量は過去問知識のみということで、徹底的に絞り込みました。
 
 
情報量を絞り込むことで、下記のメリットがあります。
 
 
勉強時間の節約
 
 
知識の精度が上がる
 
 
本試験において問題が解きやすくなる
 
 
 
①について、これは勉強する分量が減るわけですから、その分短い時間で攻略できます。
 
 
②は、覚える情報量を減らし、限られた内容を丁寧に学習するため、1つ1つの知識が定着しやすくなります。
 
 
変に情報量を増やすと、本試験で使い物にならない曖昧で中途半端な知識となってしまうからです。
 
 
だから、思い切って私は設備系はほぼ捨ててました。
 
 
費用(時間)対効果を考え、他の項目を優先的にやりました。
 
 
案の定、その辺(問30、31とか)は間違えましたけど。
 
 
折込済みなので、間違えても痛くもかゆくもありません。
 
 
③については、知識の精度が高いと、その内容が試験に登場してきたとき、正確に判断できるため、迷うことはあまりありません。
 
 
知っている知識が問われた問題だったら解けるし、勉強したことない問題だったら解けない。
 
 
このメリハリがつけられるため、リズムよくスムーズに問題が解けます。
 
 
実際、私が試験に費やした時間は、約30分でした(90分の試験時間に対して)。
 
 
見直し時間含め、35分。
 
 
知識の精度を上げると、試験時間の短縮につながります。
 
 
逆に手を広げすぎて、中途半端・あいまいな知識を増やすと、変に知っているがために、「あ!これ見たことある!!」と飛びついてしまい、撃沈(笑)
 
 
試験委員の罠にまんまとひっかかってしまうんです。
 
 
それを防ぐためにも、情報量を出来る限り絞ります。
 
 
今後、受験される方の参考になれば幸いです♪
 
 
 
ということで、チャレンジ1週間も3チャレンジ目が終了✨
 
 
【チャレンジ1週間 結果】
 
① FP2級 ⇒ 合格
 
② マンション管理士 ⇒ 不合格
 
③ 賃貸不動産経営管理士 ⇒ 合格(見込み)
 
 
来年は、管理業務主任者あたりを考えています(^^)
 
 
 
 
 
 
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