みなさんこんにちは。

明日にかけて台風がやってくるようで交通機関なども乱れるでしょうから

無理せずしっかり用心しないといけませんね。




さて、この三連休、みなさんはどんな風に過ごされましたでしょうか?

ちなみに私は、プレゼンの個別指導やそれに伴うプレゼン原稿の推敲作業、

セミナーや研修の企画書作成などで休みは取れませんでした。




さて、夏以降、この3ケ月を振り返ると、私の個別指導には実にさまざまな

業種、職種の方がいろいろなテーマのプレゼンを持ち込まれました。

トンネル工事、壁吹付関係、人事教育関係、広報戦略、デザインアート系、

成人病予防、震災関連、電子書籍、語学研究、医療サービスなどなど

今、思い出せるものでも本当に多岐にわたっています。




しかし、どんなプレゼンでもバスガイド流プレゼン術なら対応できるのです。

そう、どんなプレゼンでも結局は、

「相手は誰なのか?」「結局何を言いたいのか?」「あなたは何のために話すのか?」

この3つにはじまって、この3つに終わるのです。

旅で言うと、何の旅で、どこに行こうとしているのか、何が見どころ楽しみどころで、

どんな旅行客なのかといったことと同じです。




ですから、それらをプレゼンターに一つひとつ丁寧に確認していくと、

自然とプレゼンテーションは出来上がってしまうのです。

すでに受講者からいくつもプレゼン成功の声が届いています。

みなさんもプレゼンに迷ったら、バスガイドさんになり切ることをお勧めします。

そうすれば必ず聴き手に絶賛されるプレゼンを行うことができます。




是非参考にしてみてください。

バスガイド流プレゼン術 天才ジョブズよりも身近な達人に学べ/阪急コミュニケーションズ

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