みなさんこんばんは。

ナレッジステーションの伊藤です。




昨年からいろいろな方にご利用いただいているプレゼンテーション個別指導。

新しい年が明けて年始のあいさつ回りも終わり、仕事も通常通りになったのでしょう。

徐々に動きが出てまいりました。

そんな中、ある一件のお問い合わせがありました。




「特にこれといったプレゼンの予定があるわけではないのですが、

 日頃から上手く伝えることが出来ずに困っています。

 そういう場合でも指導していただけるのでしょうか?」

というお問い合わせの内容。




もちろんです。

私の個別指導は、目の前に大事なプレゼンを控えた方はもちろん、

日頃のお悩みにもしっかりお応えします。

そんな方は、お仕事で頻繁に行うであろうプレゼンテーションを仮定して

実際に取り組んでいただきます。

そのプロセスの中で話の組み立て方から資料作り、発表までチェックを行います。

やはり実践的に取り組むことが大切です。






そしてプレゼンテーションは、一つの運動みたいなものですから、

話の組み立て、資料、発表を一連の作業として捉えなければなりません。

これは水泳で言うと「掻き」「蹴り」「息継ぎ」のようなものです。

掻きだけ、蹴りだけ、息継ぎだけ練習しても上達しないのと一緒です。

資料のノウハウだけ勉強するとか、スピーチの発声だけ練習しても

プレゼンテーションという全身運動は上達しません。

ですから、とにかく実際に取り組んでみることです。

おっと、また比喩を使ってしまいました・・・






慢性的なプレゼンテーションへの苦手意識、伝えることへの不安をお持ちの方、

2013年を克服の年にしてみませんか?

プレゼンテーションは、正しいフォームさえ知ってしまえば実に簡単なものです。

何も恐れることはありません。

「なんだ!たったこれだけのことか!」そう言っていただきたいと思います。

是非、ナレッジステーションのプレゼン個別指導をご活用ください。