みなさん、こんばんは。
ナレッジステーションの伊藤です。
今日は、私の超個人的な、主観的な意見を書かせていただきます。
大いに反論のある方、たくさんいらっしゃると思いますが、「反論しないでください」
なぜなら世間知らずの若造の「主観的な戯言」ですから・・・
最近、ネット上を中心にいろいろな方の情報が交錯していますが、
いつも一つ思うことがあります。「コンサルタントってこんなにたくさんいるのか!」
っていうことです。TwitterやFacebookをちらっと見渡しただけでも、
「~のコンサルティングをしています。」という記述の嵐・嵐・嵐・ARASHI。
かく言う私も一部では、医療情報システムのコンサルティングをしていたり、
そもそも講師ってコンサルティングだし、それでお仕事いただいております。
しかし、あまりのコンサルタントの多さにちょっと疑心暗鬼になったりして。
だってコンサルティングって要はお手伝いですよね。
ちょこっとアドバイスしただけで、一応コンサルティング実績になるのかなぁ。
まぁ別に他人の事は、どうでもよいです。ここから私の意見です。
私は、現在のコンサルティングという仕事で終わりたくありません。
商品あるいはサービスを自分自身が作って世の中に送り出して
それをたくさんの人に役立ててもらいたいと思います。
世の中の人に名前で呼んでもらえる商品(サービス)を作り上げ、
それを考えて作ったのは自分だと言えるようになりたいと思います。
その私の主観から言うと、コンサルティングはあくまで他人の後押し
だと思っています。後押しもとても大事ですし、必要だと思います。
でも私は、後押しをする人ではなく、最終的に主人公になりたいと
思っています。まだまだ先は長く、現在努力の真っ最中ですが、
最終目標をそこに置いています。
世の中のコンサルタントの方、すいません。
今日は私の自分自身への再確認宣言だと思って聞き流してください。
これから自分には何ができるのか?どこまで出来るのか?
日々、挑戦しながら頑張っています。
これからもどうぞよろしくお願いします。(どんな終わり方だよ!)
っと自分でツッコみ入れて終わりたいと思います。では、また。