Noahです。

もうすぐ春ですね!



合格発表から一息ついた今日この頃。

自分は残念な結果でしたが、この現実を受け止めて、しっかり自分の非を考えていました。

すると見えてきた【甘え】【驕り】【現実逃避】
【生活リズム】の四大欠点😰😰😰


僕の場合、特に一浪時の最大の欠点が生活リズムでした。
10月11月に少し精神状態が崩れた(これについては後日時間あれば綴ります。)のもあり、生活リズムもくずれてしまったため、成績不振にも陥りました。😢😢


このような事がないよう、次は予備校に通うことでそれをペースメーカーにしよう!と決心しました。


僕の尊敬する現役岡医生ブロガーの方が通っていたというのもあり(尊敬する人が通っていたからと言って自分も受かるなどという甘えた考えはサラサラないですが)、また、学費の面でとても良心的な待遇が受けられ、なおかつ、大手のような多くの生徒との授業よりも少数精鋭できちんと見てくれる予備校を探して、家族とも相談しとある予備校に通うことにしました。

今日その手続きをして、明日予備校願書etc、、を郵便で送ろうと思います。


大手の予備校に行くことに正直憧れを抱いていた自分もいました。というのも圧倒的実績、良質な講師、良質なテキスト、完璧なフォロー、最高の寮。大手の予備校パンフレットには成績がすこぶる伸びそうな
口ぶりでそう書いてあるのです。

でもよく考えてみると、最高級クラスに入って「俺はあの、S台⚫大理類コースだぜ」
「私はあの、K塾エ⚫シードだからね」と、そのコースに入ったら「受かる」と変に確信してしまう可能性があるのです。


現に、御茶ノ水の意識高い予備校に高いお金で行かせてもらっても、(無論受かってる人もいますが)落ちてる人もいます。

そのコースに入ったから、ブランドに行ってるからなどは全て空虚な事だとちゃんと認知する必要があるなぁとつくづく思いました。


それを踏まえて僕は、真に大切なのは「周りのこと、変なことに惑わされずにただひたすらに目標に向かってやる!」という強い意識だなと実感しました。


だから、ローカルで、大手に較べては確かに実績は少ないですが、ちゃんと見てくれるという点で信頼出来て、自分とちゃんと向き合える予備校を選びました。


まずは特待生試験がありますので、そちらの方をしっかり取って選抜コース認定を頂いてから、日々のブログを更新していこうとおもいます。

また志望大学に関してなのですが、

第1 大阪大学 医学部医学科
第2 岡山大学 医学部医学科
第3 香川大学 医学部医学科

#第4 自治医科大学 医学部医学科
#第5 産業医科大学 医学部医学科
(防衛医科大 医学部医学科)←二浪受けれるのかちょっとよく知らない後日調べます。

という感じで設定しました。

人生をかけた大勝負なので、人生で最大の努力と意志をもって挑もうと思います。

一浪時、サポートしてくださった先生方、家庭教師の皆様、本当にありがとうございました。

不覚にも二浪ですが、何卒よろしくお願い致します。

〜追記〜
新二浪の医学部医学科志望ブロガーの方々ぜひフォローよろしくお願い致します٩(๑>؂<๑)