ブログネタ:東北地方太平洋沖地震をうけて、今自分にできること 参加中今回の東北地方太平洋沖地震は、3月11日14時に三陸沖を震源とするマグニチュード9.0の巨大地震、被害が大きかった宮城県中部にある三台市や、その他の被害があった地域では被災者の安否確認・食料の普及などが今も行われています、そんな中、電子レンジが無い避難場所に冷凍食品が届く、ガソリンや石油が無いために避難地域の人たちのなかでまだ避難が出来ていない、福島原子力発電所一号機~四号機では放射能が出ている、放射線物質が流出しているため海(漁業)に影響がでないと報道陣の問いかけに答える政府だが、海が広いからといって安全な暮らしができるとは思えない、第一~第二では半径10~20Km範囲の住民に避難を呼びかけ30kmを危険区域とした政府だが、貯水ダムや作物に放射線物質が付いているのは水で流せば多少残るが平気と、国民を安心させている、大人は飲んでもそこまで健康に被害は無いが幼い幼児は水を飲むと体に影響が有るという、そして日本は地震というものに恵まれているのは、太平洋プレートとフィリピンプレートという2つのプレートの上にあるからで、今回起きた地震は想定されていてもおかしくない、そんな中今私たちに出来る事は、東京電力からの呼びかけがある通り、節電協力(使わない電化製品などのコンセントは抜くようにする)、午後18~19時は電力消費量がピークだからフレックスタイム晩御飯をやろうといった呼びかけがされてきていますが、今の時代こんなにも電化製品が普及していえるのはなぜか、昔の時代の人は電気も無い中生きていくことができていたのに対し、今の時代にその事が生かされていない、だから東京電力からの節電のご協力よろしくお願いしますと呼びかけている、その事を考えると、政府にこう言いたい、過去の暮らしを見て今の時代より良い社会が作れれば良いんじゃないかなぁっておもった
だから節電 募金が自分たちに出来る事なんじゃないかなぁ