誰が語るか、どう語るか。それが問題だ。 | i

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Thank you!!

どうも、木全です。

 

週末から、また大寒波だって?

いい加減にしてほしいよね。

寒暖差アレルギーのある人、ホントかわいそう。

やわらかティッシュでもプレゼントしてあげうようかな。

みんなは大丈夫ですか?

 

また街中が騒がしくなってきたね。

ギリギリの中での衆議院選挙だから、みんな大変なんだろう。

ポスターとか、間に合ってるのかな?

 

それにしても、だ。

某政党の代表の人、あれは大丈夫か?

わざとやっているのか、戦略なのかは知らないけど、

ネガティブな印象になってしまっていると思うんだけど。

みんな、あれが悪い、コレが悪い、辞めちまえ!とかいうけどさ、

「じゃあ、あなたはどうするんですか?」という対案が、理想論でしかない。

自分たちもわかっているから、攻撃にでるのかな。

 

名誉棄損というセリフが名誉棄損だとか、もう意味が分からない。

降って湧いた登板に、確証バイアスに陥っているんではないだろうか。

確証もない雑誌の記事を取り上げて糾弾したり、それは違うと証拠を提示されても、

それは違う!とヒステリックに叫んだり。

自分が信じたいことしか目に見えていないように思えます。

それが「戦略です!」といわれても、残念ながらうんざりしてしまうよ。

面白がっていいね!する人たちも一定数はいるんだろうけど、

はたして政策を支持されているのかどうか。

 

反面、高市さんの桜井君への態度は微笑ましくて、人間性にあふれていたよね。

「生…」って、それただのオタク反応じゃんwみたいな姿があまりに自然で

高市さんらしさとして受け止められている。

ワンフレーズポリティクス的な効果があったんじゃないのかな。

 

結局さ、人間性なんですよ。

もちろん内容は大事だよ?

でも、「誰が語るか、どう語るか」っていうのが、いちばん心に響く。

柔よく剛を制すってヤツですね。

 

 

来月、KAOさんが横浜 桜木町へ仕事で行くらしいから

HIKARIちゃん デートしてあげてくださいね