眼科受診その① | めんこい日記

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岩手ののんびりした田舎で子育て中です(*^^*)


2011年と2012年に長女、次女、三女を出産。
三女のれいかは生後2ヶ月半で点頭てんかん〈ウエスト症候群〉の診断を受けました。
主にれいかのことや子供たち、家族のことなどを綴っています。

10月末、れいかの産まれてはじめての眼科に行ってきました。


れいかはウエスト症候群を発症してから追視がありません。


なので、いずれ見てもらうつもりではいたのですが

地元の市民病院では眼科はあるものの休診中で、意味無し…(-_-;)


以前にM先生に相談したときも


「いずれ紹介することも考えてました。」


と。


いずれっていつ?



いつも曖昧に濁されてしまいます。



こういう積み重ねが不信感に繋がってしまったのだと思います。


今回の紹介は今メインで通っている療育センター街H先生から。


今まで眼科に診てもらったことが無いことを伝えると驚いた様子でした。


予約日当日、みれいは私の実家にお願いしてくれあとれいか、私と旦那さんとで病院に向かいました。


迷いながらやっと着いたH眼科は、4階建ての大きな病院でした。


外来から研修、手術、入院病棟まである専門病院。


ちょっと緊張…!( ̄- ̄)ゞ


最初は訓練士の先生にライトなどで目の反応を診てもらうも、

通常ライトの光で瞳孔が閉じるのがほとんど見られませんね…」


と言われてしまいました。


もしかしたら見えていないのかもしれない。」


不安がよぎります。



この受診日を迎えるまで、


本当のことを聞くのが怖くて少し受診が遅
れてしまっていました。



目の輝きもあるし見えているんだ。オソラク脳波がみだれているのが見ること、きおくすることを邪魔してるんだ。」


家族で言い合っていました。


本当のことが解るまであと少し。


私たちは気持ちをおちつかせて先生の診察を待っていました。


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その脇でくれあは騒いでいて怒られました…(-_-;)



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