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[タワー] ブログ村キーワード

本気でブログを移行するつもりだったので、実際移行してみた。だが、過去記事の画像がサムネイルとしてでしか移行できなかった。拡大出来ないのでは意味が無いので、断念することになった。したがって引き続きアメブロで継続して行くことにする。阪神タイガースがサヨナラ勝ちしたし、いいか(*´c_,`*)
兄妹105
マグーン村へ向かう。ラピタルから北の山間の橋を抜けるとすぐだ。
兄妹106
橋を渡った後のエリアから、雑魚モンスターが一新される。全体的に素早い敵が多く、油断できない。山ガールは非常に素早く魔法を放ってくるし、修験者はファイアウォールを放ってくる。狙われ方によっては、戦闘不能者が出ることも。
兄妹107
マグーン村へ到着。西の隅っこに怪しい物売りがいる。値段が高すぎてちょっと手が出ない。何を売ってるんだろう。
兄妹108
ここの道具屋は武器と防具は売っておらず、代わりに装飾品が置かれている。各種状態異常無効アイテムや、ジェムが売られている。少し値が張るが、即死を防ぐセーフティリングが欲しいところ。この後のボス戦で役立つ。
兄妹109
奥に巫女のアヤメがいるので、話しかけよう。情報通り、村は魔物に困っていた。奥の洞窟に魔力で封印しているようだが、そろそろ限界らしい。清彦が巫女服の中身が知りたいと言ったら、お兄ちゃんにどくどくだまを食べさせたらどうなるか知りたい、と涼子に返されてしまった。
兄妹110
洞窟に入ると、いきなり鍵のかかった扉。近くの床を踏むと開くが、離れると閉まってしまう。何か重いものを置ければいいのだが。
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2Fに岩があるので、穴の場所まで押していこう。移動に失敗して押せなくなったら、一度階段で出入りすればよい。穴に岩を落としたら、続いて穴に落ちよう。洞窟内の魔物はマグーン村周辺と共通だが、先制されると痛いので接触の仕方には気をつけよう。
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1Fに落ちて、岩を置けば扉が開く。
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扉の先は、マグーン村を荒らす親玉の部屋だった。清彦は今回の仕掛けが面倒だったらしく、親玉にそんなに仕掛けが好きならゼルダ(の伝説)でもやってろ、と吹っかけていた。
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堕ちた僧正は、多彩な攻撃を持つ。特にデスがやっかいなので、セーフティリングをつけておこう。他は闇魔法中心なので、闇耐性もあればつけておく。回復不能にする状態異常は、健康ハーブで速やかに治そう。光属性が弱点だが魔法はあまり効かないので、ここはシナモンと代わってクミンを出しておく。毒・麻痺が入るので、まず麻痺を優先し次に毒を狙おう。目安レベルは15。
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ボスは倒れる間際に、敵わなかったが今頃は・・と気になるセリフを残す。何のことだろう。
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洞窟を出ると、ミントが近くに来ていた。ラピタルの町に、モンスターが攻め込んできて大変だという。団員たちでは手に負えず、ボスが何とか食い止めている状況だという。
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珍しく清彦がまじめに驚いたのだが、それが普段の性格からして本当かどうか、涼子は疑わしい様子。といっても緊急事態なので、急いでラピタルの町に向かうことにする。
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ここで日記更新。
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ラピタルの町に到着すると、嵐が吹き荒れ多くの団員が倒れている。近くの団員を介抱しようとすると、そんなにやわじゃないと大丈夫な様子。住民たちはすでに外へ避難させたという。ボスの加勢にいってくれと頼まれる。
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ガラムがボスと対峙していた。魔王の手下だろうか?完全に悪者のようだ。ガラムも強がって抵抗するが、実力ではおそらく負けていそうな雰囲気だ。
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ガラムはこちらに気づくと、加勢するように言ってくる。涼子によると、ガラムは一人では自信がないので、照れ隠しで言っているらしい。
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この戦いからガラムがメンバーに加わる。ルヒエルは闇魔法に弱いので、ガラムを入れておくと戦いやすい。
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ルヒエルは風の天使といわれるだけあって、エルウィンドやフォルセティ(ファイアエムブレムですかね)など風や光の魔法を得意とする。毒・麻痺・スタンが入るので、図のようなメンバー構成がいいだろう。攻撃はガラムの闇魔法が中心。クミンが麻痺を狙い、清彦はTPが貯まったらスカートめくり、メグは回復だ。麻痺はすぐに回復されがちだが、ガラムの魔法でも狙えるのでクミンと連続で狙っていってもいいだろう。全体を瀕死にするスキルも持っているので、メグのTP回復スキルを温存しておこう。目安レベルは17。
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無事ボスを倒すと、タワーの最上階に呼ばれる。ガラムは今回の働きは見事だった、褒美として我輩の手足となることを許そうと、上から目線で言ってくる。
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そして魔王の討伐は同じ目的ということで、諸君の働きに期待しているぞ、とリーダー気取りで仲間に入ってしまった。清彦たちはガラムの部下、ということにされてしまったらしい。
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当初の目的は乗船の相談をすることだったが、ガラムは好きに使ってよい、とあっさり許可してくれる。昨日の敵は今日の友とはいうものの、これだけ敵対していた関係が仲間になるというのも、ゲームらしい。
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ガラムはシナモンとは違った属性の魔法使いだが、HPも高く重装備が出来る。穴がなさそうだが、敏捷性がアレックスについで低い。ボスなだけにボス戦で使えそう?
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日記更新。何はともあれ、港町ポートヨハマへ向かおう。
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タワーを降りていくと、相変わらず団員と雑魚戦闘。ボスいるのに(・c_,・ ;)
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タワーを出たところで、ガラムが奴隷精霊というシステムについて語り始める。万物の生命力や魔力を具現化したものを精霊と呼び、精霊を自らに取り込みパートナー化することで、自身が強化されることだそうだ。
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なんだかよくわからないところで、チュー子が飛び込んでくる。奴隷精霊について説明してくれそうだが。
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ガラムは実験台にと、いきなりチュー子に向かって詠唱を始める。
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すると、チュー子が奴隷精霊になってしまった。といっても、本体は何も変わっておらず、能力を少し受け取ったらしい。もっとも寿命が少し縮んだりするらしいが・・。
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ストーリーと平行して、奴隷精霊集めもすることになった。チュー子は宿屋に戻っていき、奴隷精霊についても説明が受けられるようになる。
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ここからメニューに奴隷精霊という項目が出来る。奴隷精霊とは一種の装備品のようなもの。パートナー化は好きなキャラに、精霊をくっつけることができる。つけはずしは自由。
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ステータスで精霊の能力を見られる。チュー子の場合、運が+1となっているので、パートナー化すると運が1上がるのだ。さらにチュー子はスキルを二つ覚えているので、くっつけている間スキルが追加される。そしてエサやりでレベルを上げることができる。エサは道具屋に売っているが、ラピタルではレベル2までしか上げられない。しかしレベル2で運が+14になりスキルが二つ追加されるので、結構大きい。
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ガラムによると、ラピタルの町に精霊があと4体いるらしい。町の人に話しかけてみよう。該当するとガラムが詠唱して奴隷精霊を取り込んでくれる。2人目は入り口のオヤジ。奴隷化すると、少し記憶を失ってしまったようだが、大丈夫だろうか。オヤジはHPが+1で、レベル2だと+26にもなる。パートナーは、HPの低いシナモンあたりがいいかもしれない。
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3人目は宿屋に居るラルフ。マグーン村に行く前からも居たようだが、忘れていた。ラルフはオヤジほどではないがHPが上がり、攻撃・防御もそれぞれ上がる。清彦かアレックスがいいだろうか。
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残り2体はどこだろう。探していると、開いていなかった精霊の神殿に入れるようになっている。中には精霊研究家と名乗るニケロが居た。彼はすべての精霊の居場所のヒントを教えてくれる。残りの2体は、下水道とトイレらしい。

次回は「恐怖の追っかけ娘(;-,_っ-)
残り2体の奴隷精霊を集めてから、ポートヨハマに向かう。
つづく(`・c_,・´)

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