2019.10.25 JESTIVAL 1st Anniv. Day 1 | クララの「葬る生む」

クララの「葬る生む」

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2019年10月25日

 

JESTIVAL 1st Anniv. Day 1

八事SOUND NOTE(名古屋)

 

何度か出演したことがある、ステージバックのLEDが印象的なライブハウス。

 

 

改装後は初めてだったけど、ステージ高くなってて歓喜!

高いステージ大好き!(落ちるけど)

 

 

Google先生もイベントを認知。

こーゆーの嬉しい。

 

1周年ライブをやるにあたって前々から考えていたのは

演出として動画を導入すること。

 

あまり複雑なものは自分では作れないので

歌詞が伝わればいいかな、というレベルで作りました。

(「チェキを遺影に」の動画は作ってもらいました。)

 

ライブでも少し話したけど

そもそもまず、僕の表現テーマが一般的な感覚からするとわかりづらい。

加えて、わかりやすく表現しているとは言えないので

少しでも世界観をわかりやすく表現できればと思い、

動画をバックに流せるライブハウスを選んだのです。

 

これで理解してもらえるかっていうのはまた別の話だし、

今まではわかってもらえなくてもいいとも思ってたんだけど、

伝える努力はしてみようということで

動画の演出となりました。

 

共感?というと違うのかもしれないけど

理解者が増えて、動員が伸びる方がいいに決まってる!

いつだって、ライブハウスを満員にするのが目標です。

 

 

新曲「ボーダーレスボーダーライン」を初披露。

またまた理解が難しい曲を作ってしまった。

冒頭の掛け合いと「ワンチャン狙いの単独犯」は大声で返して欲しいところ。

 

ナト☆カン、究極人形の面々には「ワンチャン狙い」がわりとハマってたみたい笑。

 

 

節目節目にはこの2グループが一緒にいたような気がするなー。

お互いまだまだ頑張りましょう。

 

おかしいなー、この状態のJin-Machineの写真がない笑。

 

 

Day 1は写真撮らなかったんだっけ。

 

なんと、リハが終わってから

「なんか最後セッションやろうか」的な話になり、

ぶっつけ本番で「女々しくて」をやることに笑。

 

 

出演者全員で楽しかったな!

 

出演者もハコのスタッフも昔からの付き合いで

音楽で繋がってるって不思議で本当に嬉しいことだと実感しました。

 

もちろん音楽を通じて会いに来てくれる人達。

会いに来てくれる人がいるから私たちはステージに立てるのです。

これからも飽きさせないよう、もっと好きになってもらえるよう、

好きになってくれる人を増やせるよう

自分なりに頑張っていきます。

 

Day1ご来場ありがとう。

 

ちなみに新衣装、これはプロトタイプです。

詳しくはまた。