みなさん こんばんは お久しぶりです。
二か月ぶりでしょうか。この二か月、実はめっちゃ勉強していました。
N先生に 「ブログはやめてくれ。」と言われていました。僕のブログ、N先生には普通にばれていました^^
全て終わったので、久々に出てきました・・・・
N先生から、実は「二度とアクセスするなーー!!」と言われていました。
「お前 特定されたらかなりまずいことになるぞ。もう、そういう遊びはやめろー」
「あと、県を特定されるようなことを書くのはやめろ・・・」
実は「まずいなー^^N先生に迷惑かけたなー」と思って
ブログ自体を辞めるつもりでいました。
ただ、ここで知り合った皆さんに何の挨拶もないまま、辞めることが・・・
僕にはできなかったのです。
それで、今日久々に出てきました。N先生はもう僕が辞めたと思っているので^^
もう 大丈夫かな^^なんか、安心して見てないみたいだし^^
まずは、野球です。
残念ながら 優勝することはできませんでした。精神力の弱い監督のせいで^^
僕はエースの連投はしないことにしています。そうすると決勝は二番手の投手になってしまい、負けてしまいました。ちなみに他のチームはほぼ、エースが一人で投げています。全員ではありませんが、上の大会まで行くと、かなりの確率で、ひじを壊して、中学ではもうピッチャーをやれない子が出てきます。
子ども達は泣きながら・・
エース:「監督、僕はもう投げられなくなってもいいんです。どうして、どうして、投げさせてくれないんですか?」
僕「お前は将来有望な野球選手だよ。俺のチームで選手生命終わりなんて、できるわけないよ。」
「いいから、俺に見せてくれよ^^甲子園で。大学の舞台で。プロの舞台で。」
「負けたのは俺のせいにしておけ。監督がへぼだから負けたけど、お前らは・・すごい選手だよ。」
子ども達「・・・・」
実は、やっと隣の学校に野球の先生が赴任して、今年からコーチとして来てもらっていたこともあるのですが、
僕は監督を引退することになりました・・・・・悲しい・・・・
あとは、26歳の若手監督が引き継いでくれます。安心して任せられる人です。
僕はおそらく、来年、学校を移ることになります。それも少しばかり遠くに行くことになりそうです。
後釜を探さないで、転勤するとほぼ、少年団は消滅してしまいます。信頼できる人が見つかって良かったです。
B先生の六年生は・・・・実は意外と良くなっています…
夏休み明けから、親たちがB先生の怪我を心配して交代で見に来るようになりました。
B先生大変だろうから、家庭科のお手伝いでもって、来てみたら子どもの授業態度にビックリしたみたいです。
子ども達は・・・親が来ると変わるものですね。熱心とまではいかないまでも、きちんと学習するようになりました。
B先生に「ほら、子どもを信じて待つといいことあるでしょ^^」って言われてしまいました。
さて・・・・実は話さなくちゃいけないことがあります。
僕は4月から、このことだけはみなさんに伝えていなかったのです。
僕が昨年、持っていた子達は4月から5年生になりました。
担任の先生は、去年まで、低学年を持っていた男性のベテランの先生と女性の先生、そして、他校から転勤してきた若い先生です。
結論から言いますと、若い先生のクラス以外の2クラスは大変なことになっています。
うちのNO1・・A・・・・男性の先生と余程合わなかったのか、三年生のときの状況に戻ってしまいました。
正直、学習はほとんどしていないような状況です。私が頼まれて行くとき以外は、もうきちんとできないようです。
うちのNO3、ベテランの女性の先生に「くそばばあーー」と叫んで、まともに学習していない状態です。
若い先生のクラスには、大変な子は入れなかったので、今のところ落ち着いています。
僕は、おそらく来年度から管理職として別の学校に移ることになります。
これから3月まで、ケーススタディで考えた策をやってみようと思っています。
だって、うちの管理職、なーーーんにもしないものですから。
校長、ビジョンを示せよ^^
教頭、事務をやるのがあなたの仕事じゃないでしょ。
困っている職員助けなきゃ いけないよね。
「僕先生お願いしますーー^^」って
言わないで、 俺の仕事じゃないし。
二か月ぶりでしょうか。この二か月、実はめっちゃ勉強していました。
N先生に 「ブログはやめてくれ。」と言われていました。僕のブログ、N先生には普通にばれていました^^
全て終わったので、久々に出てきました・・・・
N先生から、実は「二度とアクセスするなーー!!」と言われていました。
「お前 特定されたらかなりまずいことになるぞ。もう、そういう遊びはやめろー」
「あと、県を特定されるようなことを書くのはやめろ・・・」
実は「まずいなー^^N先生に迷惑かけたなー」と思って
ブログ自体を辞めるつもりでいました。
ただ、ここで知り合った皆さんに何の挨拶もないまま、辞めることが・・・
僕にはできなかったのです。
それで、今日久々に出てきました。N先生はもう僕が辞めたと思っているので^^
もう 大丈夫かな^^なんか、安心して見てないみたいだし^^
まずは、野球です。
残念ながら 優勝することはできませんでした。精神力の弱い監督のせいで^^
僕はエースの連投はしないことにしています。そうすると決勝は二番手の投手になってしまい、負けてしまいました。ちなみに他のチームはほぼ、エースが一人で投げています。全員ではありませんが、上の大会まで行くと、かなりの確率で、ひじを壊して、中学ではもうピッチャーをやれない子が出てきます。
子ども達は泣きながら・・
エース:「監督、僕はもう投げられなくなってもいいんです。どうして、どうして、投げさせてくれないんですか?」
僕「お前は将来有望な野球選手だよ。俺のチームで選手生命終わりなんて、できるわけないよ。」
「いいから、俺に見せてくれよ^^甲子園で。大学の舞台で。プロの舞台で。」
「負けたのは俺のせいにしておけ。監督がへぼだから負けたけど、お前らは・・すごい選手だよ。」
子ども達「・・・・」
実は、やっと隣の学校に野球の先生が赴任して、今年からコーチとして来てもらっていたこともあるのですが、
僕は監督を引退することになりました・・・・・悲しい・・・・
あとは、26歳の若手監督が引き継いでくれます。安心して任せられる人です。
僕はおそらく、来年、学校を移ることになります。それも少しばかり遠くに行くことになりそうです。
後釜を探さないで、転勤するとほぼ、少年団は消滅してしまいます。信頼できる人が見つかって良かったです。
B先生の六年生は・・・・実は意外と良くなっています…
夏休み明けから、親たちがB先生の怪我を心配して交代で見に来るようになりました。
B先生大変だろうから、家庭科のお手伝いでもって、来てみたら子どもの授業態度にビックリしたみたいです。
子ども達は・・・親が来ると変わるものですね。熱心とまではいかないまでも、きちんと学習するようになりました。
B先生に「ほら、子どもを信じて待つといいことあるでしょ^^」って言われてしまいました。
さて・・・・実は話さなくちゃいけないことがあります。
僕は4月から、このことだけはみなさんに伝えていなかったのです。
僕が昨年、持っていた子達は4月から5年生になりました。
担任の先生は、去年まで、低学年を持っていた男性のベテランの先生と女性の先生、そして、他校から転勤してきた若い先生です。
結論から言いますと、若い先生のクラス以外の2クラスは大変なことになっています。
うちのNO1・・A・・・・男性の先生と余程合わなかったのか、三年生のときの状況に戻ってしまいました。
正直、学習はほとんどしていないような状況です。私が頼まれて行くとき以外は、もうきちんとできないようです。
うちのNO3、ベテランの女性の先生に「くそばばあーー」と叫んで、まともに学習していない状態です。
若い先生のクラスには、大変な子は入れなかったので、今のところ落ち着いています。
僕は、おそらく来年度から管理職として別の学校に移ることになります。
これから3月まで、ケーススタディで考えた策をやってみようと思っています。
だって、うちの管理職、なーーーんにもしないものですから。
校長、ビジョンを示せよ^^
教頭、事務をやるのがあなたの仕事じゃないでしょ。
困っている職員助けなきゃ いけないよね。
「僕先生お願いしますーー^^」って
言わないで、 俺の仕事じゃないし。