全く、困ったものだ。
占い鑑定の時も、困るときあるしなあ。
声が低い。あとは、響きだろうけど。
特技というものは、自分の個性を強調したいときに、用いるものなんだけども、
おそらく、

【なにそれ?】みたいな。
素晴らしき、能力という人はいないだろう。

職業が【占い師】だから、

つまらない話が多い。
話が、退屈
的を射た鑑定結果を出してない。

などなど、想像する方が沢山いることでしょうね。

得意場所ってのもあってね。それは
【診察室】

昨今は、パソコンをうちながらの診察が、多数を占めてる。
風邪や喉が痛いといってるのだから、
喉の診察ぐらいはすればいいのに、
パソコンで、カタカタ打ちやがる。

なんか、間違ってないか?(笑)

それは、ともかくも年輩のドクターは、カルテに書く人もまだまだいるのだ。

で、私が症状を話始める。

すると、殆ど、あくびをする。
整形外科、内科、胃腸科など関係なし。

暫く、通院したところは、半目になり、カルテに書いてある文字が流れるのだ。

つまり、睡眠状態なわけだ。一生懸命【私は、寝てないよ】ってごまかす姿は、滑稽である。

占い鑑定の場合は、喫茶店☕️が多いので、周りのざわつきもあるから、あまり、睡魔に襲われるクライアント様は、いないのだが、
仮スペース借りての、鑑定となると、おそらくあくびするだろうから、とりあえず、時間制限を設けることにした。

今までは、件単位だった鑑定に、時間制限をつける。仕方がない。

誤解は、困るけども、○○分3000とかでないので。一件○○円なのです。

今までは、無制限でしたが、あくびを、毎回のようにみてしまうのは、辛い。

鑑定受ける方は、眠らないでくださいね。メモ帳や用紙を持参していただくには、眠らせない為でもある。

お手数お掛けしております。
よろしくお願いいたします。
YouTubeにアップしますかね✨

不眠症には、抜群だろうから。