梅津さんルーヴルで作品披露 | 尾張風の会・一翔会の「絆」ブログ

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 一宮市今伊勢町出身の梅津諭さんの作品が、12月にフランスのルーヴル美術館で披露される。梅津さんはもともと西洋絵画に没頭していたが、ボールペンと透明水彩で描く作品に転向。パステルでふんわりとした笑顔の人々が細密に描かれ、スマートで洗練されたポップさは梅津さんの人柄そのもの。東京デザインフェスタ会場で、町おこしでアーティストのアトリエ誘致に取り組んでいる新潟県糸魚川市から声をかけられ、この4月に同市に移り住んで妻の和枝さんとともに古民家で創作活動している。今回は、ルーヴル美術館で開催されるフランス国民芸術協会のイベントに、ゲストアーティストとして招待を受けた。ルーヴル美術館といえば、ダヴィンチのモナリザやミロのヴィーナスが展示されている世界最高の美術館。一宮市では、かつて市広報のイラストボランティアもしていた梅津さん、ルーヴル美術館で作品披露とは「凄い!」としかいいようがない。梅津さんがこれまでに描いた「杜の宮市」のなかには、なんと!私も登場していた。「これ高橋さんなのですよ」と教えてくれた。超うれし!、も~梅津さんガンバって~っ!。(尾張風の会・情熱改革・ふるさと再生、高橋一・たかはしいち)

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