北野先生の理論を”こっそり”広める

北野弘久先生にこころから感謝します!


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ニート、フリーターを扶養家族に抱える世帯の税負担は少なくなっている。



なぜならひとり38万円の扶養控除が適用されるから。



ニート、フリーターを扶養控除の対象からはずす。



当然ながらニート、フリーターを抱える世帯の税負担が増える。



世帯主は、言う。



おまえはもう扶養家族として税務署で認定してくれない。



生活費負担のうえに増税されたらかなわん、ワン。



だから無理してでも働いておくれ、遅れを取り戻してオクレ。



これが自民税調の考え出した、ニート、フリーターの就労促進策。



増税分は、子育て世帯の負担軽減に使う予定。



予定は未定。



まあ、こんなもんだね。自民税調のヘッドは。



ヘッドロックをかけたいね。



こんちゃん、手伝って。

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個人の所得税について


政府税制調査会は、このように 考えている。


なんか税務署が認めた記帳でないと


通常の経費は認めず、


赤字でも所得税を納めることになるらしい。


これでますます


税務署の課税権が強くなり


納税者の権利は蹂躪される。


だから、この議論をいますぐにでも


やめてもらいたい。


そのためにも


政府税制調査会の会長に


北野教授を推薦する!!


賛同者は、


たくさんいそうだが、


純一郎くんに太いパイプをもっている者は


いないか?



あっ、


そうだ。


高校の先輩の最高裁長官に


頼んでみようかな?


この前、同窓会で名刺交換をしたばっかりだ。


場所は、高級料亭でないとまじいな。


よし、


使い慣れてる


みのるにしよう。

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政府税調の記事が、一面に大見だしで載っている。


給与所得控除をはじめとして、サラリ-マンの税負担増は避けられそうもない。


で、これ以上の負担はゴメンだと一揆が起きるかというと、


否、であろう。


彼らは、何より確定申告権を奪われているからね。


自分の払う税金について、訴訟当事者にもなれないしくみができ上がっている。


だから、拒否権は選挙権の行使でしかできない。


でも、選挙には行かない。


無党派層の多くは、お笑い番組づけにされているからね。



こんな無防備なサラリ-マンは、絶好のタ-ゲットと見ている。


政府税調の諸君はね。


***教訓***

税理士は、サラリ-マンを煽動しよう!

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政府の税制調査会が、密室での検討結果を発表した(日経記事05・5.14)。



まあ国民にとっては、見当違いの改革を提案する所がここである。



税調の代表の石さん、あなたがこのブログを読む訳ないが、ひとこと言いたい。


(もしアメブロ読者の中にお知り合いがいたら、直接会って話をしたいのでご紹介ください!)



あのね、退職金を短期間に何度ももらう人というのは、官僚で渡り鳥と言われている人ですね。



この人たちが、月々の給与を退職金に置き換えて、節税していることが度をこしているというんですね。




ああ、そうかもしれません。




けれど、この例をとって普通の勤労者にとっては一生に一度の退職金の課税を強化しようとする。



おかしいね。よく考えてみてよ。



一部の例外を持ってきても、長年の勤労所得だからこそ軽課税になっているこの制度を変える根拠にならんでしょう。


木を見て森を見ず。


私は、国家は愛していないが、国は愛している。


愛する国の税制を、何と考えとんじゃ(-_-メ)


***教訓***

税制調査会の発表があったときは、このブログで真偽を確かめよう。

(手前味噌ですね;)

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