こんにちは、デッチです。

新元号・令和になって早くも1週間が過ぎました。

 

平成のあの時、新元号に続いて新しいお札のデザインが

発表になりましたね。現行のものに引き続き、千円札が

理系、五千円札が文系なんだなぁという印象でした。

 

 

一万円札が渋沢栄一氏だそうですが、どんな方か

ご存知でしょうか。かく言うデッチは、明治時代の実業家で

アメリカとの人形交換による交流と、経済界に大きな業績を

残したこと、飛鳥山に史料館があることくらいしか知りませんでした。

 

上差し渋沢栄一氏(いらすとやさんより)

 

さっそく調べてみると、北辰一刀流で知られる

千葉道場に入門していたという驚きの経歴の

持ち主でした。

 

へぇ~~、と思っていると邦子院長からこれまた

驚きの情報が!!

 

なんと、渋沢氏と弊社の創設者である北原十三男

親類だったのです。十三男の腹違いの姉が嫁いで

いて、渋沢氏は義理のお兄さんだったのです!

 

さらにですよ、同志社大学の第9代総長を務めた

大工原氏も親戚なんだそうです。

 

こういった方々が親戚に名を連ねている信用もあって、

北原東京美容院には多くの華族・財閥関係者の方が

ご来店くださったのよ、と邦子院長から教えてもらいました。

 

渋沢栄一記念財団で公開しているアーカイブス、

デジタル版『渋沢栄一伝記資料』の第31巻。

浅草寺病院の賛助会設立発起人のページに、その

交流の一端を伺うことができます。

 

もちろん、ただ親戚だから、だけではなく医療人として

困窮している人たちを助けたいというお気持ちがあっての

ことだったんだろうなぁと思うデッチです。

 

何故かと言いますとね、邦子院長もニキビや肌荒れで

悩んでるお客様が、北原式スキンケアと美顔術で

とてもキレイになっていい笑顔をしている姿をみると

「これも人助けよね。本当に明るい笑顔になってくださって

嬉しくなるわラブラブ」とニコニコしているからです。

 

お祖父様のお気持ちは代々きちんと受け継がれて

孫の邦子院長のなかに、今もしっかりとあるんですおねがい

 

まじかるクラウンパンフレットのご請求はこちら!

※パンフレットをご請求くださった方には、北原石鹸N+・北原石鹸N・

北原シャンプー北原コンディショナーのサンプルをプレゼント中です。

(パンフレットご請求は一世帯様1回までとさせていただいております)

 

クローバーピンク薔薇クローバーピンク薔薇クローバーピンク薔薇クローバーピンク薔薇クローバーピンク薔薇クローバーピンク薔薇

北原美顔公式ツイッター、始めました。

@kitahara_biganで検索してみてください。

よろしくお願いします。

キラキラむらさき音符キラキラむらさき音符キラキラむらさき音符キラキラむらさき音符キラキラむらさき音符キラキラむらさき音符