【時間が倍になる、〇〇労働】 | 資産運用はまだするな!お金で失敗しない判断基準の作り方

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テーマ:
まいど、北田です。


突然ですが、

1日の時間を48時間に出来るってゆうたら興味あります?


「アホ、そんなんある訳ないやろ!」って思た人と、

「そんなん知ってるわ、アホっ!」って思た人は、

続きを読まんで結構です。


興味ある人だけ、続きをどうぞ。






とか、エラそうにゆうたけど、
物理的に時間を増やすことはできません。。。


ゴメンなさい。


ただ、お金を稼ぐ時間は増やせます。


誰でも自分の時間を増やして、お金を稼ぐことができる。


ただ、そのためには「労働の種類」を知らんとあかん。



「労働に種類ってあんの?」って思うかも知らんけど、

大きく3つに分けられるんです。


【労働の種類】

1,肉体労働

2,頭脳労働

3,資本労働




【解説】

1つ目の「肉体労働」は、みんながやってる労働。

自分の知識や経験を使って、「肉体」で働くこと。

アルバイトやサラリーマン、経営者など。



2つ目は「頭脳労働」。

「頭脳」で生みだした作品や仕組みが働くこと。

ようわからん海賊マンガを2億冊も売っとるO田氏、

90年代に一世風靡したT.K氏などがそうやな。


2億冊って、売れすぎやろ?

400円×200,000,000冊

=なんぼ?






売上80,000,000,000yen。

しかも単行本だけで。


みんなどんだけゴム人間好っきゃねん!

ちゅーか、ゴム人間ってゆうたら、キン消しやろ!


はっ、羨ましすぎて、ちょっと興奮してもうた。。。




ほんで、3つ目が資本労働。

「資本(お金)」がビジネスや仕組みによって働くこと。

ビジネスオーナー(不動産、コンビニ、飲食)や投資家など。



いわゆるオーナー業って、

初期投資で2~5,000万ぐらいの資本を投じて、

毎月利益がでる仕組みを買って維持する仕事。



ここで言う投資家は、自分で取引をしない人のこと。

ファンドマネジャーや、コンピュータートレードで運用し、

その運用に対する利益(損益)が稼ぎ。



ちなみに最近、巷で耳にする株やFXのトレーダーも、

同じ投資家やけど、「肉体労働」やから注意しーや。



だって、結局トレーダーは自分の時間を使って稼いでるから、

病気や事故、失恋とかしたら大変やで。



「資本労働」はお金が働いて収益を生むことやから、

自分でトレードしてたら、「資本労働」とはちゃうやん?



せやから、投資家というても自分が働くのと、

お金が働く2パターンがある事は覚えておかなあかん。




正味、頭脳労働は難しい。

だって、O田氏やT.K氏みたいな作品は作られへんやろ?

だからまず取り組むべきは、「資本労働」やねん。



金融ビッグバンが起こってからは、

投資家としてのハードルがめっちゃ下がってきて、

だれでも「資本労働」ができるようになってきた。


やのに、「肉体労働」だけしかしてへんのはもったいない。



長期的に収入を増やしたければ、

「肉体労働」に【資本労働】を足せばええ。

ほんだら、労働時間は24時間から48時間になるわ。



ただ、足すかどうかは、自由。


10年、20年、30年後に、

後悔する側にはならんといてや。



まとめ
「労働時間は知恵で増やすもの」


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