超絶ふざけナンパ〜悪ふざけの極み〜

超絶ふざけナンパ〜悪ふざけの極み〜

ナンパ活動を記事にしていきます。ふざけ倒したナンパを目指します。




気候はナンパに最適でありやる気もある。
でも街にでない。



正確にいうとエントリーしないのではなくできないんだ。



鋭い爪、闇を持つ瞳、うんちと同じ髪色のギャル達がいることを考えると震えて布団から出ることができない。




どうも、こんにちは。厨二病ナンパ師北別府です。







とりあえずアポってきましたのでその報告をば。







先日、ナンパ復帰の儀でコンビナンパを実施し、連れ出した時の片割れ。

正直タイプではないし普段なら連絡を取ることもしない。






しかし、ナンパ神に近づくためには時間を割いてでも彼女を魅了しなければならない。







おふざけは封印。






アポ当日 19時






都心から離れてしまったためパレスへの運搬が困難な今、できる作戦がある。




作戦  飲みに行く約束をしてるのにあえて車でいく。



アポ子  そろそろ駅着きまーす!


別府  おっけー!今日用事あって遅刻しそうやからそのまま車で向かってる!もうちょい待っててな😎


アポ子  えっそうなんですか!?わかりましたー!



駐車場に車を置き、居酒屋イン。



当然お酒が飲めないので、アイス烏龍茶をオーダー。



頃合いをみて、



別府  俺もお酒飲みたいし、ゆっくり話ききたいから、車家置きに行って宅飲みでもいい?



了承を得る。







これがお車ルーティーン!!







上記はあくまで小手先系のやつですが、
何が言いたいかというとしっかり食いつきをあげ、合理的な理由を提示すると簡単にパレスインできるということ。







パレスイン後?








もちろん負けましたよ








おわり。