DiGRAJ学会にて「ナムコ開発資料のアーカイビングとその活用」を発表! | きっしーの"ゲームの先生"ブログ

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岸本 好弘(きしもと よしひろ)プロフィール
1959年兵庫県生れ。ナムコ、コーエーでビデオゲーム開発29年、係わった作品は60タイトル以上、「ファミスタの父」と呼ばれる。東京工科大学メディア学部特任准教授を経て、「遊びと学び研究所」ゲーミフィケーションデザイナー。


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9月1日(土)、明治大学 駿河台キャンパスにて開催された、日本デジタルゲーム学会夏季研究発表大会にて、企画セッション「ナムコ開発資料のアーカイビングとその活用」(岸本、バンダイナムコスタジオ兵藤岳史氏)で発表しました。ディスカッションでは、多くの開発資料を使った研究提案や、今後の開発資料活用の提案を頂き、貴重な発表の機会となりました。

https://digrajapan.org/?page_id=5536

発表スライドは今後公開予定
(終わり)

 

 

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