日本デジタルゲーム学会2013年夏季研究発表大会にて発表! | きっしーの"ゲームの先生"ブログ

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岸本 好弘(きしもと よしひろ)プロフィール
1959年兵庫県生れ。ナムコ、コーエーでビデオゲーム開発29年、係わった作品は60タイトル以上、「ファミスタの父」と呼ばれる。東京工科大学メディア学部特任准教授を経て、「遊びと学び研究所」ゲーミフィケーションデザイナー。


テーマ:


中野の東京工芸大で開催された
「日本デジタルゲーム学会2013年夏季研究発表大会」で発表しました。

http://digra-j.net/index.php?2013%2F2013%E5%A4%8F%E5%AD%A3%E7%A0%94%E7%A9%B6%E7%99%BA%E8%A1%A8%E5%A4%A7%E4%BC%9A

学習ゲーム開発・評価支援プラットフォーム構築と数学的思考力ゲーム制作の事例紹介
~エンタメからシリアスへ:ゲームの担う役割の拡大~
東京工科大学 岸本 好弘






合わせて、卒研生がポスター発表を行いました。

数学的思考学習ゲームの制作事例
~エンタメからシリアスゲーム制作への挑戦
東京工科大学 筑地 直矢







(終わり)




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