タイのキンモンクット大学とのシンポジウムにて発表! | きっしーの"ゲームの先生"ブログ

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岸本 好弘(きしもと よしひろ)プロフィール
1959年兵庫県生れ。ナムコ、コーエーでビデオゲーム開発29年、係わった作品は60タイトル以上、「ファミスタの父」と呼ばれる。東京工科大学メディア学部特任准教授を経て、「遊びと学び研究所」ゲーミフィケーションデザイナー。


テーマ:


キャンパス内で行われたタイのキンモンクット大学とのシンポジウムにて、
 Gamification: Taking advantage of games for education
 (ゲーミフィケーション:教育のためのゲームの活用)

というテーマで口頭発表しました。

発表予定時間15分に対して、15分20秒と時間管理バッチリでした。

2nd KMUTT-TUT Joint Symposium 2013の開催
http://blog.media.teu.ac.jp/2013/06/2nd-kmutt-tut-j.html





合わせてポスターセッションでも、ウチの卒研生3名が発表しました。
もちろん、制作したポスターも来場者への説明も英語です。


Global Math Project (野中くん)


 JAXA OPEN API Project (豊田くん)


“Making games” class at an elementary school(露木くん)



(終わり)





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