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アメリカ心理学会は神への信仰を精神病に分類する


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■アメリカ心理学会は神への信仰を精神病に分類する

(American Psychological Association To Classify Belief in God As a Mental Illness:12月26日 英語版配信分)



日本語訳


アメリカ心理学会(APA)によれば、神やより強い力を、 強く情熱的に信じて、 常識的な問題について良心的な決定をする能力を損なうところまで 至る場合、精神病に分類されるようになるといいます。




APAによる5年間の調査の結果、信仰心の深い人々が不安、 感情的苦痛、幻覚、パラノイアなどに苦しんでいることが判明し、 その後APA論争の的になるような決定を下しました。 この研究では、神を懲罰的と認識していた人は、 彼らのより貧しい健康状態に直接関係していたのに対し、 神を慈愛に満ちた人と見なした人は、 精神的問題に悩まされることはありませんでした。 両方のグループの宗教的見解は、 しばしばそれらが現実から切り離される結果となりました。



心理学の教授であるLillian Andrews博士は、
「毎年何千人もの人々が、宗教上の理由で救命措置を拒否して死にます。
「あなたはこの治療法なしで死んでしまう」と言われても、患者はその考えを拒否し、彼らの神がまだそれらを救うと信じています。 意思決定に精神的に不適切な人たちを分類するだけで、それらの人生を救うことができます。



「エホバの証人はその一例です。」とAndrews博士は続けます。

「彼らはどんな状況下でも、血液を受け入れることはできません。 彼らは人命救助の献血を受け取るよりもむしろ死を選ぶでしょう。
多くの宗教信者は、彼らが「治癒力」を持っていると信じています。 多くの人は、コミュニケータと神以外の誰にも知られていない(舌で話すこととして知られている)個人的な言葉を使って神とコミュニケートできると信じています。

彼らの多くはよく魂を見たと話しますが これらのすべては、精神疾患や現実との接触の喪失の兆候です。
宗教的信念と怒っている神の現象は何世紀もの間、混沌、破壊、死、そして戦争を引き起こしました。 現代社会に進化し、これらの古代の信念を精神障害として分類する時期は先延ばしされています。

これはポジティブな方向へと向かうための数多くのステップの中の最初の一歩なのです。」



新しい分類では、APAは、自身の健康に関して精神的に意思決定をすることができないというという事を背景に信仰的な理由から拒絶した人に医師が理由で救命措置を強制する法律を導入するようロビー活動を行います。



アメリカ心理学会(American Psychological Association)は、この研究と新しい分類に関するより多くの情報が、今後の雑誌(8月上旬にリリースされる予定)で公開されると述べています。



  [英語版 元記事]
http://www.thenewsnerd.com/health/apa-to-classify-belief-in-god-as-a-mental-illness/
  


-------- 転載終了 ----------



世界のほとんどが精神病((+_+))


では、悪魔崇拝者も含めるか?



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