
①「安全」と「安心」を守る
・幹線道路や住宅街に防犯カメラを導入!犯罪を抑止します
・路上喫煙禁止区域を拡大し、健康を増進します
・街路樹管理を適正化して、緑化と安全を両立します
・市内の自然環境を守るため、優良な自然を保護し、特定外来生物の対策を進めます
・避難所の設備や運用を見直し、防災体制を強化します
・道路、公園、学校、公共施設の老朽化・安全対策を進めます
➁「稼ぐ」「魅せる」仕組みをつくる
・市有未利用地を積極的に売却し、民間の活用を促進します
・AIデータセンター、研究施設など企業誘致で財源を確保します
・企業誘致と連携した移住支援制度を創設します
・公共施設への命名権を活用し、財源を生み出します
・都市計画を見直し、耕作放棄地の縮小を目指します
・静御前のストーリーを活かした恋文コンテストを開催します
・栗橋関所・宿場町の歴史的価値を共有し、教育への活用を進めます
・栢間古墳群を県と連携して整備し、
観光的視点から周辺活性化を行います
・いちご、梨など久喜市の特産物の市場を開拓し、日本、世界へトップセールスします
・農業生産の効率化のため、農地集約やスマート農業への支援を強化します
・地元企業やスタートアップを支援し「地元の」手取りを増やします
・市内で開催される祭りなど伝統文化を守り、市外へプロモーションを展開します
③「子育て/教育」と「暮らし」を支える
・公共交通網を拡充し、交通の不便を解消します
・不登校など、子どもの困難に対する支援を強化します
・妊産婦タクシーなど、産前・産後支援を拡充します
・虐待やいじめ被害ゼロを目指し、情報提供から対応までをスピードアップします。
・教員が子どもに向き合う時間を!支援員やスクールサポートスタッフ等を増員します
・シングルファザー、シングルマザーへの支援を充実します
・教育委員会にスクールロイヤーを採用し、教員の負担軽減を進めます
・子どものショートステイ、緊急サポートを拡充します
・思い切り遊べる屋根付きの公園をつくります
・子どもたちの学習の場、遊ぶ場所を増やします
・子育て支援センターの開所時間を拡大します
・栗橋しずか館跡地にコミュニティ施設を開設します
・スポーツを楽しめる機会を増やします
・障がいももった方々の居場所つくりと仕事つくりを進めます
・はつらつ運動教室の拡充し、介護予防を強化します
・「集まる場所」を増やし、ご高齢者が趣味や地域活動を楽しむ機会を創出します
・医療的ケア児への支援を拡充します
・働く意欲のあるシニア世代の就労を支援します
・難病を抱える方の生活に関する悩みなど、相談窓口を充実します
・障害者手帳の有無に関わらず、難病を抱える方の就労を支援します
・障害を持つ方が、就労と生活に不安を抱えないように支援します
・福祉避難所の機能を強化し、通いなれた場所にすぐに避難できるようにします
④透明で「見える」市政に転換
・市役所事業を総点検し、財源とマンパワーの配分を見直します
・包括外部監査を導入し、外部の目で市役所業務をチェックします
・資力のある悪質滞納への徴収を強化します
・ミニタウンミーティングを月に1回開催します
・財政説明会を開催します
・YouTubeで週間久喜市ニュースを毎週配信します
・行政「計画」のコンサル丸投げを見直し、実効性のある計画を自前で策定します
⑤テクノロジーを活用し「便利」「簡単」を実現
・AIやICTを徹底活用し、行かなくても完結する市役所を目指します
・ゴミ分別を簡単に!プラを熱源として活用するサーマルリサイクルを推進します
⑥無駄使いや非効率を改め「強く」「優しい」街へ
・公共施設管理に民間活力を導入。コストを増やさず利便性を向上します
・年間約1000万円掛かっている市長公用車の運用見直し
・市役所新築(推計120億円以上)は不要!箱モノではなく生活に予算を配分します
※現市長は、市役所機能を新築する方針を打ち出しており現時点で公開されている資料
では建設コスト120億円~200億円と見込まれています。
財政難の今、限られた予算は「生活」に充てるべきです。
※久喜市役所本庁舎は2015年に約12億円かけて、耐震化工事を実施済みです。
埼玉県政との連携
・久喜市吉羽の「県古利根川水処理センター」の有効利用
・下水道負担金の適正化
・埼玉県立久喜図書館の有効利用
・久喜高柳産業団地の活用
・産業基盤の整備
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