シングルママが届ける♡子供たちへの贈り物

子どもたちはどんな時もママの味方。だからママもめいっぱいの愛で子供たちを応援していきたいですよね。私も息子も葛藤を乗り越えてきて今はhappy。ママと子供たちに夢と希望を与えます♡

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こんにちは

星野すずいです。

 

 

■星野すずいってこんな人

プロフィールクローバー はこちらです。

2児の息子を持つアラフォーシングルワーキングマザー

美味しいもの・温泉・マッサージ・美容大好きです。
別れてもいい人生を歩む・強く逞しくしなやかに 好きな言葉ですハート1

 


今日は次男ネタ。


丁度来月は運動会。

4年生になった次男が

「ママおれ、応援団になった♡」

 

 

 

 

 

と言うのです。


応援団というのはクラスから男女2人ずつでて、1年から6年生までを盛り上げるメンバーです。



クラスで4名のうちの1人になったのです。

どちらかというとあまり前に進んで出ていくタイプの子どもではないので驚きましたが

「ママに喜んで欲しいから。」

 

とポツリ。



「えー私に喜んでほしい?」


一瞬分からなかったけれど


「すごーい。わー。いっぱい応援しに行けるね。
写真も沢山とるね。いっぱい応援してあげてね。」

 

と伝えました。








調子がいまいちな時は思い切り体全体で反発な表現して


「ママなんかくそ○○あ。あっちいけ。来るな」

 

とか、物凄い表現をする子なので



(こう青鬼にみえることもある)

 

「ママに喜んで欲しいから。」

 

というフレーズは本当に驚きました。


私たち取っ組み合いのけんかもするんです。

ある程度やり切ったところで

「さっきはごめんなさい。」

 

と言う流れになるのです。



つい心の中で


「お兄ちゃんの方が育てやすかったかも。」

 

と、思う時があるのですが、きっと次男にもそんな私の気持ちが伝わってしまうのでしょうね。


完璧であれとは自分もそうでないので思わないにしても

もう少し○○であってほしい

勉強できるようになってほしい

親の言うことも聞いてほしい



そんな風に思ってしまいがちですが、これもエゴかも。



悪いことを口走っても


体当たりされても


この子は私だから発散できているのかもしれない

そんな風に思って

たまに優しいこんな言葉をかけてくれることに、喜びを感じているのかもしれないな。

 

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