6月9日(日) 夏季労農大学 | 石田ひろしの日記 

テーマ:

4時40分起床。時間が無いので早速樹海ドームへ向かう。

地区の運動会が8時から開催されるので早めに散歩を終わろうと思った。

会場がドームなので雨の日も暑過ぎる日も好評です。

 

遠くに雪が残る森吉山が見えるから今日も暑くなるでしょう。

労農市民会議が行っているマリ共和国支援米の田んぼも成長しています。

今日は労農市民会議主催の夏季労農大学が13時30分から秋田市のルポールみずほで開催されます。

講師は元農林水産大臣の山田正彦さんです。誰でも参加できます。でも多数の来場があるのか心配でした。

最後に自宅前で軽くストレッチで終える。

玄関を入り一太郎に朝食をあげます。それから朝刊をチェック。

昨日の党大会の記事があります。

他に数ページを割いて「イージス・アショア」記事満載です。

県民の怒りが爆発です。

 

朝食を控えめにし樹海ドームに向かいます。

8時前から福原市長が見える。

市民の参加者も多い。樹海ドーム効果かもしれない。

挨拶しラジオ体操まで付き合う。

次に知人と親戚宅を弔問。

10時前に大館労働福祉会館に着く。

大館鉄道退職者の会定期総会に出席しました。

父が国鉄の保線区でしたので懐かしい顔ぶれが集まっています。

あいさつを終えて直ぐに愛車を2時間運転し秋田市に向かいました。

1時30分から市内の会場で夏季労農大学です。

講師の山田正彦氏(元農林水産大臣)は3回目の講演です。

 

演題は「種子法廃止から1年~何が変えられようとしているのか」

思ったより参加者が多く資料が足りない状態でした。岩手県労農会議からも参加がありました。

参議院議員選挙秋田選挙区野党統一候補予定者てらたしずかさんも聴講し挨拶もありました。

終了後の懇親会には吉田ただとも氏も参加し大いに盛り上がりました。

皆さんありがとうございました。