6月8日(土)社民党秋田県連合第27回定期大会 | 石田ひろしの日記 

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5時起床も雨で散歩をあきらめる。

9時にルポールみずほに着く。

任期最後の常幹です。

10時30分から社民党秋田県連合定期大会の開会です。

代表として「春の統一地方選の奮闘に感謝、余勢をかって夏の参院選に向けて頑張ろう。

安倍政権が続けば続くほど勤労国民の暮らしが壊される。アベノミクスの破たんといわれるがアベノミクスの正体は取り巻きや資本側のための政治であり数の横暴を止めなければならない。そのためにも秋田選挙区野党統一候補予定者てらたしずかさん、比例区3候補、全員の当選に向けて頑張りたい」と挨拶。

 来賓として連合秋田黒﨑会長、平和運動推進労組会議佐藤事務局長、立憲ネット山縣代表幹事に続いて参院選秋田県選挙区野党統一候補予定者「てらたしずか」さんから挨拶をいただきました。

経過報告を提案し昼食に入り、午後から質疑、運動方針提案、質疑がおこなわれた。

発言の多くは「イージス・アショア配備計画撤回」「洋上風力発電反対」の意見が複数でました。議案を満場一致で承認、新役員選出し3時に閉会した。