クロスの貼り替え
クロスの貼替
内装のリフォームで、比較的安価で、部屋のイメージをガラリと変えられるものです。
ですが、その際はコンセントやスイッチのカバー等が既存のままだと、
せっかくクロスが綺麗に仕上がったとしても、
ありゃりゃ???という仕上がりに成りかねません...。
あとは、エアコンの裏側です。
エアコンが外せる範囲、もしくは、外せない場合はなるべくクロスが貼替えられる範囲まで、
シッカリ貼替えてもらいましょう。
リフォームする部分、しない部分とが仕上がってから、どんな感じになるのか?
ピンポイントで判断せず、細かい点まで考えて、全体のイメージが沸かせてみて下さい。
クロスの貼替で気をつけるポイントといえば...。
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既存クロスを剥がした際、下地ボードとボードの継ぎ目が割れている。
もしくはヒビが入っていたりしたら、そこもキチンと補修してもらって下さい。
また、クロスの下地ボードや、ベニヤが釘で留まっている場合、
クロス貼替が終わった後、釘の部分に浮きが生じる場合があります。
これを解消するには、既存クロスを剥がした際、新規クロスを貼る前に、
釘の浮きを調べることは勿論ですが、釘を新たに留め直したり、
ビスで留めたりと、業者によって対応方法は様々あるかと思います。