久しぶりに絵を書いてみたのですよ、
バイクじゃなく今回は車ね
フィアット500 アバルト・アセットコルサ
スコルピオ(蠍座のエンブレム)ですよ
フィアット500はルパン三世カリオストロの城で
ルパンと次元が乗ってた
あの黄色い小さい車です
説明しなくても知ってる人 多いですよね
- 松本孝弘, 池田大介, KOUSUKE OHSHIMA
- KNOCKIN′“T”AROUND
01.THE CHANGING~Electric Lady Mix~
02.Nothin'But Bluces
03.HEAVEN
04.SAKURA
05.GO FURTHER
06.two of us
07.神様へ
08.冬の灯
09.愛~愛~愛
10.ゼロより ゼロから
11.Belivevin'You
TAK MATSUMOTO、初のソロ・ボーカルアルバム!!
「KNOCKIN' ''T'' AROUND」
B’Zのギタリストと言うのは、皆さんご存知ですが、稲葉浩志のボーカルが印象に残って居る事と思います。
TAK MATSUMOTOは、何枚か、ギターのみで演奏した、シングル、アルバムを出していますが、彼の声を聴く事は、B’Zの時のコーラス、或いは、実際のライブ会場のソロコーナーでしか、聴いた事が無いと思います。
彼の声をじっくり堪能したいと言う方は、是非、聞いてみて下さい。
後の「TMG」で、その声を聴く事になりますが・・・・。
このアルバムは、TAK MATSUMOTO本人が、作詞をしてます。
ギターの腕は、凄いのは、ファンの皆様なら、知ってますよね(^^)
そして、繊細さと、男らしさ、あのギターの音色を聴いた者は、絶対に虜になります。
彼の声は、稲葉浩志とは違い、何処かに「優しさ」があり、骨太の「ロック魂」を感じさせます。
表立った「ロック魂」と言うよりは、TAK MATUMOTOから、滲み出ると言っても過言ではありません。
稲葉浩志の詞は、ストレートに大胆に表現する事だと思います。
TAK MATSUMOTOは、遠くから見守って居ると言う感じで表現してる、歌が多い気がします。
稲葉浩志が「動」なら、TAK MATSUMOTOは「静」では無いでしょうか?
「稲葉さんが好き」と言う、B’Zファンは沢山居ます。
私もそれについては、否定しません(-_-;)
彼の出す、ソロCDのジャケットは、とても、お洒落です。
一つ 、一つ、確実に、自分の音楽を追及し、それでも、まだ、まだ、上を目指そうと言うTAK MATSUMOTOの姿勢が伺える、アルバムだと思います。
BY/よしいくん・・・・よしい君、明日から仕事です・・・・・。脱走したい(笑)
今日は松本繋がり・笑

