コトブロ

好きなこと・ものなど自由に書いております。


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札幌サウシューライブの翌々日、お仕事帰りに写真展へ足を運んでまいりました。






受付を済ませたら、すぐに塁さんがいらっしゃったので感謝の気持ちも込めて、お花を渡しました


そしたら、黄色のタワレコステッカーとサインを頂いた


その時の会話↓

(一語一句記憶しているわけではないので、ニュアンスでお読みいただけますと幸いです)



私:サウシューライブ楽しかったです!

塁:あ、来てくれたの?

私:はい、ずっと前方で観てました

塁:1回も座らず?

私:はい

塁:へ~!元気だねぇ!

私:andropの鬼セトリ、本当良かったです!昨日androp来たんですよね~?

塁:うん

私:家でお昼寝してたんですけど

塁:ちょっと疲れたから?

私:いや、かなり疲れたので笑
  昨日来ようか今日来ようか迷ったんですよね~

塁:あーーーっ(惜しい、みたいな雰囲気)
  いや、昨日来てた人たち、(andropが居て)ドン引きしてたもん

私:みんな元気でしたか?伊藤くん元気でした?

塁:うん、全然全然!元気!
  あの人さ~、練習の鬼だし、これをやってくれって言われたら逆に燃えるタイプだからね

私:後半渋い顔してました笑

塁:それは疲れだろうねぇ笑
  いや、やっぱり一番はサプライズ乾杯だよ、初めてのアルコール!

私:佐藤くんがちらっとつぶやいていましたが、あれはやっぱり塁さんが振ったんですか?

塁:そうだよ!
  マネージャーさんからもオッケー出てたから、じゃあってことで!

私:ボーカルさん、はしゃいでましたね笑

塁:そうだね、

というところで、エレベーターに乗って帰る方が居たので塁さんはそちらのお見送りに。

ゆっくりして行ってね、と言ってくださった

先ずは、アーティスト写真を拝見。

ここのスペースで流れていたバンアパの曲がかっこよかった


やはり今回も買い取りたい写真がたくさん。


best blueprint tourのKaonashiの写真はやっぱり目をひきました


ファイリングしてある写真もがっつり見て来たんですが、無意識にファイルを横にしてみたり縦にしてみたり、前髪カーテンの中から黒目だけぴかーんと光ってこっちを見ている崇さんの写真にハッとなったり、上と下の写真のドラムセットの違いを探せゲームとかを勝手に(心の中で)1人でやってめちゃくちゃ楽しんでたら、あっという間に1時間経っていました…

あぁ楽しかったなぁ…

あの集中力凄まじかったなぁ…


そのあと、風景写真をみました。
1羽の鳥が飛んでいる写真の横に
売約済みの札が。
どこかの前田さんの名前が書かれていました。


続いて物販へ。


ここのスペースでは、塁さんの歴代バックステージパスを見るのが私の毎回のお楽しみ。
andropのパス、本当にかわいい。ほしい。手元にほしい。
毎回思います。

最後に
塁さんと写真を撮りたくて順番待ち。

お待たせしました、と優しく塁さんが話しかけてくれた。

多分、最初にサイン書いてくれたの忘れてたのかな

サインもしますか?って言われたから、また頂いてしまいました

しかもカメラのステッカーある?って聞かれて、財布にしまっちゃいました、と言ってリュックから財布を取り出そうとしたら、もう1枚あげると言ってくださった

...恐縮です


写真撮って貰った後も少しおしゃべり。


私:塁さん、出来たらまた札幌でライブを…

塁:頑張ります!
  でもさ、わかるでしょ?
  あの入り見たら俺がどんだけ背負うのか!(本当ですよね…)
  ハワイアンが言ってたとおり、俺バイトしなきゃいけないんだから!
  ふはははは笑


  (ライブのMCで、ハワイアンのドラムさんが塁はこれから写真撮りながらバイトしなきゃいけないんですよ!って話してた笑)


塁さんがエレベーターのボタンを押してお見送りしてくれた。


私:塁さん、andropの野音は撮影するんですか!?

塁:んー、今のところスケジュールに入ってるから、多分撮ります。

私:行きます!(嬉)

塁:っていうか、来月のペニーレーン撮るよ!

私:行きます!(歓喜)

塁:さっき撮った写真とかSNSにあげても全然いいからね~!

私:はーい、楽しかったでーす、ありがとうございました~!

塁:ありがとう~!


という最後のお見送りの時まで楽しかった写真展でした。


野音もだけど、来月のペニーレーン、塁さんが撮影してくれるのか~嬉しいな~っていうほわほわな幸せ感に包まれて帰宅しました。

andropには会えなかったけど、塁さんからライブ翌日のandropの様子を聞くという贅沢な経験が出来て楽しかった

こういうのもわるくない…!!

ワンマンのフライヤーを頂いてきました。





塁さん、本当にありがとうございました
ライブから写真展まで本当に楽しくてしあわせでした◎

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写真.JPG

 

androp one-man live tour 2016 "best blueprint" 

行ってきました。
北海道はスケジュールに組み込まれていないので、今回は行くとなると必然的に

「遠征」

個人的なお財布事情なんかを考えると初日だけにした方がいいなかぁという結論に至ったのですが、

…しかし!!

初日に浴びた衝撃波が忘れられず、これはファイナルまでどう変化していくのかを見守りたいなぁ、という欲求が現れたので東京まで行ってきちゃいました。

ということで、今回もドラムに偏った勝手な感想です
メンバー全員を観察していません。
ほぼドラムに着目しています
そういう人が書いたものだということをご留意いただいたうえで、お読みいただければと思います。

(そして、楽器のことは詳しくない人です)

 

 


暗転して青い光の中、メンバー登場。

01.Voice 
まさかのVoice始まりで、「もう出しちゃっていいの?」と個人的に勝手に焦りを感じていた曲
通常どおり楽しい

02.One 
「攻めすぎでは?」と個人的に勝手に焦りを感じていた曲
通常どおり楽しい

03.Roots 
好きな曲きたー!テンション上がる
崇さんのフェイク、もっともっと入れてほしかったけどbestツアーだし、忠実に音源に沿った音を表現することを意識しているのかなぁと感じました
アレンジを期待していたラスサビ前の伊藤くんのドラムも音源に忠実
そこはbestツアーだし、と受け入れて聴かせて頂いた

04.Glider 
前方で見ている時には押されて苦しいので、正直、来てほしくない曲の部類に入るが、今回は見晴らしのいい場所でのライブだったのでイントロ聴いたときにすごく嬉しかった
(こういう時に、人の気分って本当に勝手だなぁとつくづく感じさせられる)

イントロのバッチバチな照明にもテンションが上がる
音も、それを演奏するメンバーも
曲に溶け込んでいて、とてもかっこいい

05.Colorful 
リズム隊のセッションから始まった曲
東京の時はむらじゅんタイム多め

個人的にはこういうセッションをたくさん聴きたいです
パスピエのライブに行ったときにボーカル抜きで結構な時間セッションをしていて(おそらくなっちゃんの衣装チェンジ待ち)、べらぼうにかっこよかったので、andropにも自由に長時間演奏してもらいたい
ファイナルのゼップでは広さもあったので、きれいな照明が曲にマッチしていて美しかったです

06.Nam(a)e 
イントロのギターのディレイからもうかわいい
追い打ちをかけるように崇さんの優しい声が入ってきて癒しタイム突入
音に寄り添うベース
からの畳みかけるスプラッシュシンバルのかわいらしさ!!!
ばかみたいに可愛いので、頬からこめかみのあたりまでを掌でぎゅっと包み込んだこと数回…
やっぱりこの音が最強に好きだ

最後の転調するところ、東京の時なんだか音がズレて聴こえた
スピーカーの都合かな
ゼップだいばーしてぃって初めて行ったんですけど、そんなにいい音じゃなかった

せっかくのなまえが勿体無かったなぁ

07.Bell 
この曲の「走ってる感」が感じられるドラムが好きなので、イントロ鳴った瞬間歓喜
福岡では音が割れてて残念でした(これはスピーカーの都合らしいよ)
アウトロでドラムに合わせて3拍ユニゾンするところで高まる
その音を聴くたびに
「もっと早く!」って言われてるような気がします

08.Rainbows 
札幌ではこの曲やる率高めなので、福岡で聴いたときは「またか~」感があったのですが、東京で聴いたときは個人的に人間関係でうじうじしていたので、崇さんとさとぅくんが向き合ってイントロを鳴らした瞬間からグッと来ていました
「君はいつでも君でいい」
「泣いていい」
「涙のあとには虹がかかる」
わたしのための曲でした
ありがとうございました
ラスサビの「繋がってるから」で歌詞をぐぐっと押し出すようなドラムのフレーズになるんですけど、そこもわたしのために演奏してくれてるんだ~って勝手に思っていました
ありがとうございました

09.Sayonara 
福岡で初めて聴いたとき、生音を聴くことが出来て嬉しすぎてにやにやしながら聴いてしまった曲
笑いながら聴くような曲ではないのだけど
音源を聴いたときから全体的に細やかなドラムと、特に2コーラス目のビシッと締まるドラムが超お気に入りでした
1フレーズの中に沢山の音が詰め込まれたドラムがツボです
(ドラムばっかり)
福岡の時は伊藤くんの手元がよく見えなくてやきもきしていたのですが、東京はよく見えすぎて「腱鞘炎になりませんように」と祈りを飛ばしながら聴かせてもらいました
それぐらいとても細やかなドラミングでした
圧巻
圧巻過ぎて、福岡では泣きそうになりながら聴いておりました
音がとても美しかった

10.Run 
福岡では静かなMCから急にこの曲に行ったので、置いてかれた感が半端ない印象しか残っていませんでしたが、東京は「声出せる?」という前置きがあったので、準備万端で臨めました
手拍子とか声出しとかで楽しい曲で~す

11.Boohoo 
確か赤い照明だった気がします(曖昧)
ベースが鳴った瞬間「フゥーーーー!」と反射的に煽ってしまう曲
「選択者は君でいいよ」のタカタカドラムが好きです
伊藤くんの動きに合わせて顔を左右に振って(伝わるか微妙)ノらせていただいた
「風が揺れてた」のところは音源通り
ドラムアレンジはワンゼロツアーのが断然好きなんですが、あれを生で拝むことはもう無いのかなぁとライブで聴くたびに思います
まぁそれはその場のノリとか雰囲気があるからしょうがないですね
崇さんの声のフェイクもちょっと入っていてかっこよかった

12.MirrorDance 
Bestだから仕方ないよね~っていう選曲ですが、東京ではなぜか楽しかった
(福岡ではお馴染み感が否めない印象だった)
とりあえず楽しんだもん勝ちだな~と跳ねる若者に混ざってみました

伊藤くんは東京でスティックを落としていました
2回目は成功
東京の会場の広さだからか、いつもより「綺麗だった」という印象が残っています

13.Yeah! Yeah! Yeah! 
こちらも、雰囲気に飲まれたもん勝ちだなぁと巻き込まれてみました
楽しんでみました
東京では、そろそろbest編も終盤だなぁと若干のそわそわ感を感じておりましたが盛り上がりました
後方からは会場全体が楽しんでいる様子が目に飛び込んでくるので、そういった意味でも眺めは抜群でした

14.Hana 
今まで未発表にもかかわらず、ライブでは不意打ちに演奏されていた楽曲ですが、私は不遇にもその段階で遭遇することが出来なかったので、福岡で初生聴きでした
音に合わせてうねるような体の動きをしながら演奏していた伊藤くん
音を押し出すような強い思いが感じられて、グッときました

福岡ではこの曲に限らず、崇さんを真剣に見つめながら演奏していた印象
(ギターとベースも見ていたけど、特に崇さんを見ることが多かった)

「心に花を水を」
そういうように出来ていたかなぁ、と自分を省みつつ聴いていたらちょっと泣きそうだった
MVのイメージで、自分の頭の中にゆりの花がずっとあった

東京では、バックにメンバーの影が映っていて綺麗でした

15.Kaonashi 
blueゾーン突入です
負です、
悲です、
闇です、

赤い照明だった気がする(曖昧)
崇さんがバイオリンの弓でギターを演奏
これは「ボウイング奏法」という演奏方法で、神はしれっと弾いていたけれど、とても繊細で難しいようです
お友達によると、wikiにStroboやO、Rising Starでも用いられていると書かれていたとのこと。
調べたら書いてありました。
ジミー・ペイジとかもやってるらしい

しかし、実際にその光景を目で見てみると、この奏法を知らない人には衝撃的だと思うし(私も知らなかったし、初見でしたし)、しかもこの曲からのblueゾーンは初めて聴く曲ばかりで(福岡)、とにかく衝撃的という印象

特にサビは
・歌詞の衝撃(許せない許せないあなたを許せない)
・赤い照明の中の気怠いボウイング奏法
・追い打ちをかけてメンバーのバックに出てくる無数の緑の眼

という3大闇感満載で、「カメハメ破食らったらこんな感じなのかな~」という衝撃波が私のみぞおちを襲いました
とにかく人の無意識下にも潜り込んでいるような闇までもが噴き出てきたような、凄まじい雰囲気

・andropの歴史的瞬間
・何やらすごいものを見てしまった感
・見てもよかったのかなっていう変な罪悪感+衝撃波

総括すると
家政婦は見たって感じ

 

「狂った」という歌詞のドラムがとっ散らかってて、音と歌詞がリンクしているような印象を受けました

 

その前のベースのグリスも「狂った」に繋がるような気がするし、歪んだギターも「狂った」にリンクしてる

 

andropのこういうところが大好きです


16.Irony 
今となってはバンド特有のズレ感がやみつきになる曲ですが、福岡では初めて聴いたこともあり、デフォルトの状態がわからず、
「ギター走ってる?いや、1歩後退してる?かと思いきや、半歩後退?ドラム走ってる?あれ?最後には丸く収まってる???んんん???」という感覚が延々続いたので、ずーっと眉間に皺を寄せながら聴いておりました。

打ち込みっぽいドラムが美しくて大好きです
大人な感じ
これは人力で、しかも私の大好きなスプラッシュシンバルを用いた演奏方法を伊藤様発案で取り入れたそうで(帰りの成田空港で飛行機が遅延したため、全曲解説を聴いていたのですが、その時に初めて知りました)、神もこの音には驚いたとのこと。

福岡では断然Sayonaraが印象に残ったのですが、東京ではこの曲のドラムが美しくて印象的でした
手元がよく見えたので観察していたのですが、フレーズの2拍目は2つの音をピアノで言う装飾音的な感じで演奏していたのが目から鱗でした
こういう華麗なズレ感が大好きな私にとって、この光景を目撃できたことが大きな収穫でした◎
サビからは滑らかな美しさで、おもしろい対比だな~と思いながらいつも聴いています

17.Digi Piece 
ピコピコ言ってるし、気怠くにゃ~にゃ~にゃ~って言ってるし、どういう曲?っていうのが福岡で聴いた印象

「にゃ~」じゃなくて「ねぇ」でした

東京ではノりながら聴けた曲
1拍目が裏から入るので、好きです
曲の最後でセッションするのも素敵でした
キーボードの音2拍とドラムの音2拍が急にユニゾンするところがあるので、不意打ちで高まります

18.Sunny day 
さとぅくんのカチカチっていう音色の切り替えからセッションする入り方
ここも、ドラムのタカタカが入っていて好きです
ベースバッキバキでかっこいい
東京ではテンポ速め
神が歌詞を嚙まないかヒヤヒヤしながら聴いておりました
(この曲は特に歌詞を噛んだらもう流すしかなくなって一巻の終わりだと思うが、それも見てみたいと思う変なジレンマ)

先行配信されていたアルバムリード曲だったので、福岡でノリノリだった私ですが、周りは割と地蔵率高めでした
東京では盛り上がっていました
とにかくベースがバッキバキでかっこいい(2回目)

 

イヤホンで音源を聴くと、右耳はずっとアコギでかっこよすぎです


19.Kienai 
andropにしては珍しくキャッチ―なメロディーと4つ打ちな曲なので、そちらにばかり気を取られていた福岡でのわたし。
ライブ翌日、お友達に聞くと「あの曲の歌詞聴いてた!?衝撃的で忘れられない!」とのこと。

がーん

そういう時に限って曲に気を取られるわたし

「両足揃え飛び降りたい 地面に着く頃痛いだろうな」

そりゃ痛いよね~!!!とつっこみを入れたわたしたち

しかし、キャッチ―なメロディーとは裏腹な黒い歌詞がandrop色だなぁ
ニクいなぁと思います(そういうのが面白いとおもう)

「唾を吐かれても笑われても歌うから」

「耳塞いでよ」

塞ぐんか~い!と、またつっこんだよね

このフレーズの「唾」の2拍で神の声とドラムがユニゾンして、より歌詞に重みを感じられるので好きです。

東京でのラスサビの伊藤くんは、まさに渾身のドラムさばきで身体から距離のあるシンバルを叩いていて、私には千手観音のように見えました
表情も「渾身の2音!!」って感じで、音に対する力強い想いが感じられてかっこよかったです

20.Lost
ボウイング奏法ふたたび
綺麗なメロディーにエフェクトのかかったボーカル&弓
福岡の時はこのミスマッチ感(きれいなメロディーなのに歪のある奏法とエフェクトボーカル)に呆然としてしまったのだけど、東京では自分の受け入れ態勢が整っており、曲がすんなり身体に入ってきました

あぁもうライブもおしまいなんだなと思いつつ、かみしめながら聴かせていただきました

アンコールは初日からファイナルまで、ありませんでした
これには賛否あったようですが、個人的には、やはりblueの世界観を考慮するとアンコール無しでスパッと終わる方が綺麗な気がしました。

 

福岡も東京も大好きな人たちに沢山逢えて、めちゃくちゃ楽しかった

美味しいものを食べて、また乾杯したいなぁ

 

次のツアーは細かく全国を回るようなので、次回こそは北海道でandropを観られたら嬉しいです◎

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ネタバレあります。





写真 1.JPG


絶賛 秋のおかたづけ祭り開催中につき、へっとへとのわたくしですが、

9/26(土)は 渾身の力を振り絞って andropのワンマンライブに行ってまいりました。


約1年ぶりのZeppで観るandrop。


お家を出る前に、約1年前にZeppで伊藤くんから頂いた分身さんをぎゅっと握って

「今日も楽しいライブになりますように」と、謎の願掛け。


まずは物販。

先行販売時間の15時目掛けて、お友達と会場へ。


写真 2.JPG


今回 申し訳ないのですが ときめくグッズがあまりなくて。。。

ツアーTのブラックと 北海道で撮影されたから、という記念も込めて バッジセットAのみ購入。


マグカップ 底のロゴを入れてくれたのは嬉しかったのだけれど、側面のデザインが ふつ~。。。

もっと捻くれた感じのロゴが入っていたら買っていたんだけどなぁ


タオルも然り。


この日の物販には、グッズのデザインに携わっている 清水さんもいらっしゃいました。

サッカー選手に居そうな感じの さわやかさんでした。


開場まで微妙に時間があるので、Zepp近くのパンケーキ屋さんへ。


とにかく寒かったので、あたたかいカフェモカと ライブ中にお腹を壊したら大変なので、最小限のトッピングのプレーンパンケーキをお友達とシェアして腹ごしらえです。


写真 2.JPG



写真 1.JPG

ふわふわで美味しかったな~


最近、芸能人が がん を告白したり、亡くなったりというニュースが相次いでいることから、女子同士で なんだかそんなお話をしていました。


あと、私もお友達も 自分の親戚だったり家族にがんを患った人がいるから つらい闘病生活も見てきていて。


婦人がん検診 積極的に受けましょう。


私も疑いがあるとかで、今月初めに少し踏み込んだ検査を初めて受けました。

(定期検診はきちんと受けていますよ)


結局、何ともなくて、最終的に映り込んだ「疑いのあるもの」は、密度が違うところが映ってしまって、そう観えた、だけだったのですが、とっても不安でした。

でも、検査を受けて その不安が取り除けるのなら、勇気を出して受けた方が絶対にいいです。


最終的に先生に「綺麗ですね~」って言ってもらえて 私はほっとしたので。。。


最近、生死についてショックなことが続いているので、ちょっと書かせてもらいました。

健康って本当に ありがたいことです。


話が逸れました。


ツアーTシャツに着替えて、あっという間に開場の時間になりました。


整列の前にロッカーに荷物を預けようと歩いていると、バックステージ招待に当選したお友達を発見…!!

ちらっとお話を聞けて、そして会えて嬉しかった。


向こうも私を探していてくれていたタイミングだったようで、ばっちりでした◎

嬉しいね。


いよいよ開場の時間になり、入場する時に焦りすぎて華麗に柵に激突したわたし。。。

リアルに心配されて 恥ずかしい。良い大人なのに~


東京から来ていたお友達にも会えて、ちらっとお話しもできました。ありがとう~


一緒に入場したお友達がベスポジを探してくれて、2列目に行かせてくれて。

去年とほとんど同じ場所だ。ドラムがよく見えるよ~

本当に感謝です。


照明が落ちて、いよいよ開演


1曲目はRunでした。

攻めてきたなぁ~って思ってたら、押されて思わず柵をつかんでいて、気づいたら最前にいました。


最初にRunやってくれて ありがとうしかないです。


MCとかセトリとかは、書いてくれてる方もいらっしゃるので、

あとは、個人的に印象に残ったシーンを書きますね。


Cornaのベース、めちゃくちゃかっこよくて あの グリスでしたっけ?

グリス祭りなんですね!!

しかも、ここでどや顔しないで いつやるんだ!?ってぐらい

マエクンの どや顔オンパレードで


私も やるなら今だ!!もっとやれ!!と

心の中で煽ってしまうぐらい めたくそかっこよかった


あの部分は どやってナンボだと思いました

は~かっこよかったな~



Ghostの佐藤くん

アップライトピアノを弾いていたのだけれど

ペダルを使わない方の左足で

超超超規則的に テンポを刻んでいたのに気付いて にやにやしながらガン見させて頂きました


1,123 1,123 の繰り返しが堪らなかったです笑


そして、崇さんの鍵盤だと 何だかリラックスして観ていられるんですが

佐藤くんの弾き方もあるのかな

必死に弾く感じが伝わって ついつい母性が。。。笑


思わず心の中で「がんばれ!」と応援してしまうような

一生懸命な弾き方

Ghost 初聴き 嬉しかったです



Letterの伊藤くん

1コーラス目終わりの「huhuhu~」のところで ハイハットを チッチッチ と演奏するのですが、

うっきうきに身体を揺らしながら演奏していて、それが何だか ドリフ的な動きで 個人的なツボに入ってしまってにやにやしながら観てしまいました笑


本当にすみません。


その日の朝、サカナクションの新宝島のMVを観てしまったから 余計にそう感じてしまったのかも笑


この日の伊藤くん、あまり笑顔もなくクールに演奏していたのですが、MCで言っていた通り、緊張していたんですね。


セットリスト順に曲を並べてみたら 超むずかしいの!!


って言っていて、そうだろうなって感じた演奏が随所に見受けられました。


Letter然り、私がいちばん えげつない と思ったのは Songsの1コーラス目でした。


なにあれ!!

どうなってるの?って感じ。

聴いた時から いい意味で違和感の感じるリズムだったので、ちょっと音を加工してるのかな~なんて思っていたけど、甘かった


彼は 音源通りの音を叩いていた


あの微妙なズレ感


大好きなズレ感


どうやってあの音が出ているのかを 目でしっかりと確かめたいので リズムセッションにリクエストしました。


でもですよ、やっぱり当人も緊張していたのか

曲に入る前に 目を瞑って 深呼吸していました


だって あんなにえげつないんだもんね そうなっちゃうよねって思った


そして あの えげつない曲を作った人も 頭がえげつないよ、いい意味でね!!(ここ重要)



崇さんは


笑顔が多くて 本当に多くて 何だか安心しました

歯をおもいきり出して にかーーーって笑って


Letterのハンドマイクも 新鮮でした

2コーラス目で 安定の カミカミ


MCでも噛んでいて、それを自分でも再現しちゃったりして

何という可愛らしい人なんでしょうね


ちょっと歌詞の間違いだけは もう少し抑えた方がいいかもね、なんて思いました


でも いつまでも 飾らない 自然体なあの雰囲気は 本当に魅力的



個人的にショッキングだったことが。


ドラムセットの わたしの大好きなスプラッシュシンバルの位置が 大好きな位置から

独立した ドセンターに移動されておりました(泣)


あぁ あのおまけ感のある

ちょこん感のある

あの位置が好きだったのに


いつか戻ってくれることを切望します


今回はアルバムツアーだったから、アルバムの曲以外で何を入れてくるのかなって思っていたのですが、だいすきな Nam(a)eが入っていて嬉しかったです


イントロ鳴った瞬間

頭かかえました うれしすぎて


Bright Sirenも久しぶりで 嬉しかった

でもアウトロでもっと 伊藤くんが身体を捻って ドラムを叩いてほしかった笑


あの身体の捻り具合が だいすきです

渾身の一撃 的な


Mirror Danceでは、スティックキャッチ成功

2回目は スティックの先端寄りをキャッチして

危なかった~な雰囲気で佐藤くんと顔を見合わせて 笑っていました


でも、Mirror Dance 外しても良くなかったかな。。。

フェスでもやってたし

RDM入れて欲しかったな~という個人的な希望


今回 アンコール1曲ってのが 珍しくて 終演後も しばらくお客さんが動かなかったような気がしました

本編が長かったのかな


あとは、がつがつしたお客さんも増えてきたような気がした

それが良く作用した部分と そうでなかった部分があったみたいで

色々とちょっとずつ変わっている感覚


総括としては、やっぱりandropの音は えげつない という感想でした

普通なら流されてしまう 間 に 音 を 入れてくれるから だいすきです

うまくは伝えられないけれど 私が入れて欲しかった 間 に 音を入れてくれるandropが好きなのです


最後 はけていくとき

伊藤くんが手を合わせてお辞儀してくれたのが 印象的でした


楽しかった

素敵な景色で聴く えげつない音は 最高でした(誉めています)


写真 2.JPG


(公式ツイッターから)



終演後は、お友達と もつ鍋で乾杯

写真 1.JPG

トマトもつ鍋と 炙りもつ鍋


楽しい時間を いつも本当にありがとう


次にandropの音を聴けるのは いつでしょう



明日は安室ちゃんを拝んできます!!

楽しみはつづくよ...

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今回も


敢えての ライブ カテゴリ で




5月24日の ライブの前に CDショップで andropにお会いしました◎




1時間ぐらい 店内で待っていて


あと 1時間待って 来なかったら 帰ろう と思っていました




自分が想像していた時間を 超え出した頃


結構 疲れてきて


(待つのって 疲れるでしょ)




もうかえろっかな って思い出した ときに




うしろから




すこしだけ にぎやかな声




ちらっと のぞいてみたら






はっっっ!!!




いたっっっ!!!






でも






すくない  !!!






だれか と だれか が




い な い




(動揺)




(がーん)






と、とりあえず




スタッフさんに かくにん






あの~サインいただいてもよろしいですか・・・?




え~っと...


ちょっと...ごめんなさい~






え?




断られることってあるんです?




いや、ないはず !




ここで わたしの 女優スイッチ が 発動






え?




(フリーズしてみた)




(さぁ、どうする?このあと何て言う?)




と、試してみたのです




だって、わたし




完全に




ナ メ ら れ て い る 感 があったから




ひじょうに ふゆかい でした




というか、そのスタッフさん


札幌の(ワー○ーの)人っぽくて




ぱすぴえさんの時も見た気がしたから


(あしゅらさんに 話しかけたから 絡みはなかったけれど 振る舞いとかの印象は良くなかった)




他の地方で断られたはなしなんて 聞かなかったし


しばらくフリーズして 止まってみたの




そしたら、そのおばちゃん(実際 おばちゃんだったから こう呼びます)




あ、あの~・・・


ちょっと確認してみますね~・・・笑




急にへらへらして こう言った




頭ごなしに お断りとは いい どきょうだ!


初めから そうやればいいのに




と 思った瞬間




東京から来たであろう スタッフさんに




あの~


なんか~


ファンの方が~


サイン頂きたいって~




ハァ!?




なんだ そのざっくりとした 括り はぁ!!!




もう この人 あかんな、と


この後 私は そのおばちゃんのことを 既にその場には 居ない存在 として取り扱い やり過ごしました


(まぁ もう絡む必要もなかったので)




不ゆかい な ことばで 紹介された私を


東京のスタッフさんは 何とも大変快く


「はいっ!いいですよ!!」


と 明るくお返事してくださった




ありがたい


(本来は こうであるべきでしょうよ)




(というか、アーティストの印象が良くなくなるような対応しかできないお方は 会社としても 配置換えを検討した方がよいのでは?)




まだ メンバーさんがサインを書いている とちゅう だったので




「あの!あとでいいです!本当!!全部終わってからでいいです!!」と


すこしだけ待機




基本的に メンバーさんの迷惑になるようなことは したくないので


出来るだけ 許可 を頂いてからお会いするのが 私的にベスト な かたちだと思っていて。




さぁ。




ここで くいず です





なぜに 2人・・・?




は!!!




札幌 主要3店舗


まさか 二手に わ か れ た ・・・!?




がーーーん




札駅に行けばよかった・・・か?




とにかく


がーーーーん




この間に


私の中の


きんちょう×4が




きんちょう×2に しゅるしゅると 音を立てて 蒸発していった


(だって 4対1って 結構 緊張するよ)




我に返って、とにかく


かみさま と ストイックさん が 不在 という現実を受け止める




佐藤くんが タワレコスタッフさんと お話しつつ 色紙やカードに 色々書いている




たぶん RSR のお話




ス:(RSRに)行きますね!


佐:ぜひ!僕ら絶対べっろんべろんに酔っぱらってますよ~!!笑




和やか。




佐:今回、なぜかベイ○ックスを必ず書くっていうルールがあって~笑






写真 1.JPG




かわいいです◎




前田くんは 壁面のボードに色々書いていたよ




写真 2.JPG






ひと通り 終了したようで




では、エレベーターの方で~ と


東京のスタッフさんが 仰ってくださったので みんなで移動






佐藤くんと前田くんと ここで初めて


「こんにちは~」 と ご挨拶






少し背の高い贈り物 を 持参していた私の


手にしていた ショッパーを


わざわざ立ち止まって ガン見する 佐藤くん




何も言えずに終わってしまったけれど


あれは いじったほうが よかったのでしょうか ...






エレベーター前の通路へ




ここに 顔ハメパネル があって




確か 在日ファンク の




前田くんが お顔をはめこんで 撮影


「ハマケンさんの隣がいいかな~」とか 言ったりしているのが 聞こえた




それが終わってから あらためて お二人と ご挨拶




「こんにちは~」




Ghostのジャケットに サインをお願いしました




持参したペン(塁さんも使ったやつ) と CDを 差し出して




「お願いします」




と 言ったら




前田くんが


「うわぁ~ 買ってくれたんですね!」と 大きくリアクション




佐藤くんも


「ありがとうございます」と 言ってくれて もうこれだけで 頭の中がよくわからないことに




「はい!」としか お返事出来ませんでした




「今日は...、他のお二人は?」と とても 気になっていることを。




前「今日は、二人体制ってことで~」




分かれて回っているわけではなかったのね


では、お会いできなかったのは 仕方がないね(という脱力 笑)






サインしている間


前田くんが


「ここから近くに住んでるんですか?」と 聞いてくれて




「地下鉄で○分ぐらいです」




お二人「へぇ~近い~」




とか そんなお話を。






この日は


もし お会いできたら 北海道に来てくれたことが 嬉しいから そのことだけ 伝えられたらいいやって


思っていたので




その地下鉄話のあとに RSRのことを話そうと思って 言葉を発したら


佐藤くんと かぶってしまって


佐藤くんに 譲った




佐「今日のライブは・・・?」




私「行きます!」




佐・前「ありがとうございます!」




私「RSRも行きますよ!」




佐・前「本当ですか!」




私「もう本当に嬉しくて、周りの人たちもすごく喜んでいましたよ」




佐・前「いや~、俺たちも嬉しいですよ」




私「北海道、嫌われちゃってるんじゃないかと ずっと思ってて...」




一同 爆笑




佐「いや!それは、俺らの方が思ってた!!北海道に嫌われてるんじゃないかって!!」




(この時の 佐藤くんの微笑み ひどかった 破壊力!! お目目がなくなって かわいらしくて・・・!!!)




また笑いが起こって


こんな感じで すごく和やかに お話できたのが 後々 振り返ってみたら こわかった




一度ケースにしまって頂いたけれど サインに 名前を入れて頂きたくて


お願いしたところ 佐藤くんが 快く書いてくださった






写真 3.JPG





家宝です


本当に 大大大感謝◎






その後 4人分のお手紙を 佐藤くんに 手渡し


「他のメンバーにも渡しておきますね!」




(しっかり頼んだよ)




実は ちょっとした自作のものを 添えて お渡ししたら


前田くんが またまた 大きなリアクション(ありがたや)




前「うわぁ、なにこれ~!かわいい!!作れるの!?」




私「はい、作りました」




佐「なんか○○風な感じだよねぇ~?」




前「すげ~」






私「お手紙の中に少しだけ入れておいたので、」




前・佐「え、入ってるの!?」




私「はい、入っています」




前・佐「へぇ~!」






私「○○とかに使ってください」




前「そんなん、もったいないよ!○○に使うよ!!」




と もし実現したら 大変 光栄なことを 言ってくださった




何をお渡ししたかは 私たちだけの 思い出




もし 日の目をみたときは そのときは ひっそりと おしらせします




(この時、東京のスタッフさんもメンバーと同じリアクションをしていて、例のおばちゃんは ころっと寝返り、まぁ~すご~い なんて言い出していたけれど 誰も反応していませんでした。 よっ! 太鼓持ち!)




お手紙を読んでもらう時も 少しでも楽しんでほしいと思って


開封の仕方が 面白い仕掛けになっている レターセットで お手紙を書きました。




そしたら、前田くんが それにも気付いてくれて


前「え、なにこれ!どうやるの?」




私「ここを ぺりぺりっとめくると 開けられるんですよ」




前「へぇ~かわいい!」




本当に 優しい しか 無かったです◎




前田くんが あいふぉん6を 手にしていて




それを とても 間近で見てしまって




「本当に使ってる!」 と


私は こころの中で 無駄に興奮





その後に もうひとつ




背の高い 贈り物を。


これは これからも もっともっと 大きくなってほしいという 私の願いと


北海道に来てくれた感謝の気持ち を込めて




佐「頂けるんですか!」


私「はい、本当に来てくれて嬉しいので」




佐・前「ありがとうございます!」




前「はい、じゃ、贈呈式!」




私が佐藤くんに「どうぞ~」とお渡しさせてもらって


(すいません 手が触れました)






佐藤くんも お礼を言ってくださって




すかさず サッと「はい、これに入れて持って行ってください」と


ショッパーを渡すと




佐「すぐしまうっていうね・・・笑」






最後は 握手をお願いして




「ありがとうございました!また後ほど!!」と


お二人とも 私の目をがっちり見て 握手してくださった○




「はい、楽しみにしています」と お返事して




「では、また後ほど~」という 最高に贅沢な ことばを交わしあって


手を振り合って お別れしました




何という体験・・・!!!






佐藤くんは まんま この格好で


(あたりまえ)






写真 1.JPG






(佐藤くんツイッターより)




足元は つま先が ころんと 丸くてかわいらしい ネイビーのニューバランスでした◎




前田くんは 白と黒 ツートンのキャップ(真ん中にワンポイント入り)を 被っていて


確か ハーフパンツだった気がします


(あいまい)




今回は、何となく




タワレコが いちばん




だと ピンと来て




タワレコで待機していたわけですが




何とビンゴでした






そのあと、普通にサインを見に


玉光堂へ行ったら




また おふたりが笑






写真 2.JPG





いまか~!と思って ひっそり見守って


その間に 上の HMV へ




店内BGMが androp


次はここか~!!!


と思って、えいやっ と 思い切って待機






しばらくすると うしろから




佐「お!また居た!!」 







前「○○(わたしの本名)さん~!!」




とお話している声が聞こえたけれど


きこえないふり




サインしているところを こっそり観察(きもちわるい)






写真 1.JPG





写真 2.JPG







どうしようかな~


最後 去り際に ちょっとだけまたお顔を見たいな~ と 思って(ぜいたく)




こんなチャンス そうそう無いし


と、思い切って


お二人がお帰りになる時に


軽く会釈したら




「どうも~」と言ってくださった(でも、ちょっと表情がひきつってたかも笑 やっぱり また居たなんて こわいですよね・・・)




とにかく、なんだかすごいことが起こってしまって


恐縮しっぱなし




佐藤くんに関しては


ライブの時も 目の前に 私がいて 怖かっただろうな と思いました




本当に ごめんなさい




次は かみさま と ストイックさん にもお会い


出来たらいいな◎




そういえば


この日のライブの最後に 4人が それぞれ 前に出てきてくれて


お客さんと 手を合わせてくれたのだけれど




ありがたいことに


私は全員と 手を合わせることができて




伊藤くん に関しては


思わず 目の前に来た 薬指を きゅっと させて頂いて


伊藤くんの手の動きに合わせて(無理に引っ張って お怪我をさせてしまったら たいへん なので)


しばらく そのままの 状態で きゅっと 掴ませてもらって 




(たぶん 3秒 ぐらい)




自然に離れるまで




すごいパワーを 頂いた気がします◎


本当に嬉しい感謝ありがとう◎◎◎




そして、本日 お話ししてくださった


佐藤くんと前田くんに 本当に感謝!




優しく対応してくださって ありがとうございました◎


このことは 一生 わすれません・・・!!!

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