木下繭美です。

 


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南城久美子さんのクリスマス忘年会の写真を徳永菜ちゃんがたっっくさん撮ってくれたので、いっぱい載せていきます!!
感謝!





ここ何日かで

 

わたしは豊かである。

 
ということに気づいてしまったというか、
 
わかってはいたけど腑に落ちていなかったというか
 
しかし南城さんの作戦会議に参加させて頂いたことや、クリスマス忘年会に参加して

ストンと豊かさを認められたんですよね。

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なんで腑に落ちていなかったのかというと
 
 
 
 
豊かである
 
 
いつも幸せな気分
 
 
という方程式が自分の中であったんです
 
(思い出してみて気づく)
 
 
でも実際は豊かであることが、いつもいいことばかり起こるということではないこと。
 
 
ここはイコールではない。
 
 
豊かであったって日々生きてたら悲しいこともむかつくこともある。
 
 
その出来事と自分の豊かさをくっつけないこと。
 
 
 
わたしはここでずーーーーーーっとつまづいていたんだなと気づきました
 
 
 
自分のあるに目をむけても、そのあとにないものに目を向けたり、嫌なことがあると、
 
【ほらやっぱりわたしは豊かなんかじゃない】
 
そう感じて生きていたんです



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写真はめっちゃ楽しそうだけどね・・・

 
 
 
昨日から豊かであることを完全に植え付ける訓練(笑)をしてるんですけど
 
 
 
「豊かなんかじゃない・・・・」
 
 
ここに意識がいってしまったときは
 
自分の豊かさに意識をできるだけ早く戻すようにしてます
 
 
一回腑に落としてるんで回復は早いです(笑)
 
 
 
自分の豊かさを感じられない、信じられない人は
 
出来事に対する自分の気分を豊かさとくっつけている人も多い。
 
(木下基準)


 
 
お金をいっぱい使っているときとか
 
憧れの人に会っているときとか
 
友達と遊んで楽しい気分になっているとか

 
 
そういうのだけが豊かさじゃない

 
むしろそれは豊かさというか、豊かさの上で成り立っていること。
 
 
 
そもそも全てのことに一人でできていることなんてない。
 
自分の今いる場所、やってること、すべてに誰かのおかげが入っている。

誰かのおかげというフレーズは南城久美子さんも忘年会で言っておられたよ!

名言!
 
 
 
今まで私が豊かだとしてきたことは
 
上っ面で人の目しか気にしてこなかったの。

気分がハイになるようなこと。
 
 
 

豊かさってそういうことじゃーないよ。




 豊かさって、もっとじんわりあったかいもの。



誰かに感謝が湧いてくるようなことなのです。



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