夏におススメの手術は「目」。

帽子を目深にかぶっても、
サングラスをかけても、
ダースベイダー級のサンバイザーをしても
許される季節ですから。

でも、毎日お買い物行くし、
なるべくダウンタイムを少なく!
という方にオススメなのは
「眉下リフト」。

まぶたの余分な皮膚を眉毛の下のラインで切り取ります。

二重のラインには手を加えないので
顔が変わらないからバレにくい照れ

でも、若い頃のぱっちりが戻ってきます。

この手術のポイントは
「術後の眉毛をいかに自然にするか」
だと思います。

眉下の皮膚を、
いまの眉毛の下のラインで切ると、
下がり眉になりがち。
それを見越して、
術後に眉をかくと自然に見えるラインにデザインするのが大切だとおもいます。

アートメイクで培ったデザイン力が発揮できるポイントだと自負しておりますウインク

あと、気になるのは、傷が目立つかどうか。

とくに、糸がついている期間の見え方です。

最近手術した方の抜糸前の傷のアップがこちら。

もともとアートメイクが入っています。

斜めにちょんちょんと見えるのが糸です。

「糸がある」ことを予想して、じーっと見れば気がつくと思いますが、そんなことを予想して知人に会う人はいないので、ご近所で顔をあわせるくらいなら気がつかないと思います。

この方は
「糸が全然目立たなくて仕事も普通にいけた!」
と、ブログへの掲載を快諾してくださいました。
ご協力ありがとうございます😊

まぶたが重いけど、
バレたくないし、、、
という方はご検討ください。



[眉下リフトのお値段]
14万円(税別)

[眉下リフトのリスク]
傷の感染
内出血
など

※手術を決める前には担当医師の話をよく聞いてから慎重に決めてください。