大変残念な結果です。

2日前に縫合を取りに病院に行きました。

「良かったですね。ちゃんとついていますよ!ただ縫合を取るのは少し延期です。」

と言われよろこんでいました。

しかし・・・・

オペ後10日たって触診したところ

どう考えてもくっていていない???

今日、「術前術後のレントゲンを見せて下さい。」

ついていないと思いますと再度、連れていきました。

結果・・・・靭帯を結束していたワイヤーが切れている事が判明。

獣医のミスなのか力量不足なのか・・・・・・

麻酔というリスクを背負い、しかもこれ程痛い思いをして・・・・・・

本当に疑問だらけです。。。。。

法律上、犬は物としての扱いだと言いますが

とんでもない!!!愛情たっぷり家族です!!!

あまりにも軽率なオペに憤慨しています。

カルテから血液検査の結果をもらいセカンドオピニオンとして

別の医者に見せることにしました。

テディ男が生まれた時からお世話になった先生だったのですが・・・・

オペのスキルの有無は認めるわけには参りません。

次にするオペの内容を聞きましたので

冷静に状況判断をしてオペをどこでするか決めたいと思います。

もう二度と痛い思い・・・死ぬ思いはさせたくないので・・・・・


今、獣医の訴訟問題が大変深刻な状況になっています。

しっかりした獣医を選ぶ事しか、我々親にはできませんからね。