「キム秘書がなぜそうか」第9話 | ★きらりんの つぶやき★

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大好き♡パク・ソジュンくんの事、
ライフワークともいえる韓国ドラマ、
自分が行った所
食べた物
・・・そんなこと あんなこと
とりとめなくつぶやいています 


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「キム秘書がなぜそうか」9話です~

10話まですでに観てしまっているので
かなり切ない想いが強いのですが
まずは9話から・・・
 
この第9話は・・・・
 
「膝上抱っこラブ」にご注目です爆笑
 
とうとう
IMG_20180701_192202756.png
濃厚な真顔初キス成功した二人
IMG_20180701_192230409.png
 
ヨンジュンはイケイケモードで
人目もはばからず
嬉しさを表に出します~
 
「恋人の様で 恋人未満」という関係は
もう過ぎてるよな・・・??という
イ・ヨンジュン(パク・ソジュン)に
まるでクイズ番組の回答者のように口笛
「その通りです」と答えるキム秘書
 
まだまだビジネス的な
受答えをする
キム秘書に
「俺の女~」人目もはばからず
大きな声で連発の
イ・ヨンジュン(パク・ソジュン)なんです
 
家へ送ってからも
別れがたく
 
 
 
ヨンジュン「嫁に来い
一日も早く・・・・ラブ
 
「付き合って1時間も経っていないのにプロポーズだなんて
急すぎるのでは」というキム・ミソに、
 
 
 
 
 
 
 
 
イ・ヨンジュンは
「先に焦ったのはどっちだった・・・・?」と小さな声で
つぶやきます
 
あの誘拐事件のことを
しっかり覚えている
イ・ヨンジュン(パク・ソジュン)
車を運転しながら
 
 
「あの日のこと」に想いを馳せて
可愛いミソから
 
 
 
私の王子様なの
結婚して・・・と
プロポーズされて
また会いに行くことを
約束した
幼いあの日・・・
思い出したら
今別れたばかりなのに
キム・ミソに
またすぐに合いたくなっちゃって~~
 
 
車をUターンさせて・・・・
来ちゃいました
 
さっき別れたばかりなのに
戻ってきたヨンジュンに
キミミソもびっくりびっくり
キムミソが
俺と一晩中いたいわ~~ハート
と思っているだろうから
戻ってきた。。。なんて言っちゃって~~
愛は止まらないの~~
 
こんな時
みなさんもありましたよね~~ラブ爆  笑ラブ
 
お互いに(相手が出るような)いい夢を見ような。。。と言って
抱きしめるイ・ヨンジュン(パク・ソジュン)
 
ヨンジュンからすれば
。。。。
あの時から
やっとここまで来た・・・・
そんな想いもあるのでしょう
 
 
 
このドラマ
車に寄り掛かるような
シーンがソジュン君
多いんですが
それどれも
カッコいいんです
 
「キム秘書が~」が始まる前は
ソジュン君のCMだらけで
 
どんどんCM数が増えてるソジュン君
その数は14社・・・??くらい
今度は
車のCMかも~~デレデレ
 
 
家に帰って
「ニマニマ」してる自分の顔に
ニマニマしてないで
(引き締まって)口角下げろ。。。と
言ってみるものの
 
無理やり下げても
 
すぐに上がっちゃうほど
「ニマニマ」顔になります
 
嬉しさが隠せないんです
 
安心して
微笑ながら
悪夢におびえることなく
眠ることが出来たようです
 
一方キムミソは
あの時の夢を見て
夢の中でオッパの名前が
「イ・ソンヨン」(モルフェス作家の本名)というところで
目を覚まします
 
キムミソの中では
あの時の男の子は
「寒がり」で
「足にも拘束された跡がある」
イ・ヨンジュン(パク・ソジュン)だと
思っているのに小さいころの記憶では
モルフェス作家がオッパであることに
キム秘書も迷います・・・・・・
 
いままで
熟睡したことがなかったからか
キム秘書と「キス成功ハート」のあとは
眠ってばかり
お友達社長は
イ・ヨンジュン(パク・ソジュン)という男は
眠っていても
24時間脳が活動している。。。。ということを
キムミソに見せるため
「副会長」と呼びかけると
しっかり「うん」と返事をするヨンジュン(パク・ソジュン)
 
この時のことが
こ9話の最後で
重要なことの伏線に
なるんですが・・・・・・
 
以前は悪夢にうなされて
苦しんでいた時とは違う
安らかな寝顔を見る
キムミソ

 
 
安心して
その場を離れようとすると
 
 
 
ハートハートハート寝顔だけ見て
行ってしまうのか・・・・??
 
 
 
引きよせてPONちゅーちゅー  からの~
 
バッグハグ~~
 
「今まで眠っていた
俺の「欲望」を目覚めさせたのだから
このくらいは甘んじて受けろ」
というヨンジュン
 
走るスピードを
弱めないから覚悟しておけ~~
イケイケ!!どんどん湖池屋♪のような
セルフを言うイ・ヨンジュン(パク・ソジュン)なんです
 

あの時の「オッパ」はモルフェス作家なんですか

副会長ではないですか・・・?
勇気を出して聞いたキム秘書ですが
あの時の「王子様」は俺ではない
あくまでも否定するイ・ヨンジュン(パク・ソジュン)です
 
キム秘書は
「探していた「オッパ」が副会長でなくても
関係なしに副会長が好きですキラキラ」という言葉に
イ・ヨンジュン(パク・ソジュン)も嬉しそう
 
 
付き合って初めての昼食は
少しスペシャルなところで一緒に食べようと
誘うイ・ヨンジュン(パク・ソジュン)
 
この一言だけで
少しスペシャルな
初めてのレストランを予約し
イ・ヨンジュン(パク・ソジュン)が好きなケーキも予約して・・・
 
イ・ヨンジュン(パク・ソジュン)の望むことを
予測して常に一歩先の行動をする
キムミソ・・・・
そうですよね
キム秘書は
「キムミソ」という名を忘れるほど
「秘書魂」が染みついているんです

 

 

「秘書」としては完璧なのに

「恋人」としてはなんだかおかしい・・・・
 
そう考えたイ・ヨンジュン(パク・ソジュン)は
これからは私用なことは
おれがすべてする!!
「ひとり立ちするぞ」宣言をします
 
コピーだって(いやそれは仕事でしょ)
 
お茶&お茶菓子だって~
自分でやっちゃうもんハート
副会長の
そんな気まぐれ行動に
「リストラされるのか」と
秘書室は大騒ぎゲラゲラ
 

 

 

 

 
自分が初めて淹れた
紅茶を
キム秘書に飲ませてあげると
「アチチ~~」
どうしたんだ~と
 
イチャイチャしてるところを
見られてしまい
 
いつもお世話になっている皆さんと
アイコンタクトをしているから
まずは第一にキム秘書としたので
次は皆さんと~~
どさくさ紛れの言い訳をする
イ・ヨンジュン(パク・ソジュン)でした~
 
そんな混乱を心配したキム秘書
 
秘書としての仕事に努力をして
誇りを持ってるから
もう副会長は何もしないで
私にお任せください・・・・・
 
一方お子ちゃま的イ・ヨンジュン(パク・ソジュン)
「キム秘書の事を思って
自分で自分のことをしようと思ったのに~~」と
イチャイチャレベルの小競り合いになります
(ここは会社だってば滝汗
 
好きで好きで
仕方ないイ・ヨンジュン(パク・ソジュン)と
仕事場ではさすがに理性的なキム秘書
 
こんな時はお友達社長に
愚痴を聞いてもらうも・・・
 
ちょっといつもと違って
冷静に「小さなことが
いつしか大きくなるから
ほおっておかない方がいい」と
しんみり言います
このお友達社長は
元妻が
男の人と嬉しそうに歩いているのを見て
わかれたことを後悔しているような・・・・
そんな気持ちだったんです・・・・・
 
 
 
単純なイ・ヨンジュン(パク・ソジュン)は
キム秘書が好きな
「豚皮(の焼いたの)」や
「蚕」などチュー
自分が食べないようなものを
必死で集めて
キム秘書のご機嫌を取りに
キム秘書の自宅へ行きます
 
「逢いたかったんです・・・・
副会長~~ハート」と可愛いキム秘書に
「副会長」と呼ばれるのは嫌だから
「オッパ」と呼んでみろ(キルヒルでは呼ばれてたけどね^^)
 
「オッ     パぁ」と言ってみろ^^
 
 

 

 

 

 

 
そんないい雰囲気になってきたところに
キムミソの姉さんが現れて滝汗滝汗滝汗滝汗
 
ヨンジュンは挨拶する気満々なんだけど
 
キムミソは
いやいやまだ早い・・・・
 
「副会長」はクローゼットの中に
押し込められて~~
 
 
「有明グループの副会長だぞ~~」なんて
言ってもキム秘書に
「いまはただの彼氏ですイヒ
静かにしていてくださいっバツレッド」と
押し込められます
 
 
体育すわりの
ソジュン君ドキドキ
 
 
女三人
かしまし話は長話し~~~
 
副会長の話にもなり
姉1「この前ラーメン食べて
今日は豚皮食べて帰ったって~~ムカムカ
姉2「御曹司のくせに・・・
ミミッチィ~~
キスも出来ない性機能不全者でしょ」と言いたい放題
 
 
やっと帰して
 
クローゼットに駆け寄る
キム秘書・・・・・
 
開けてみると
 
いじけてる
副会長
 
(;一_一)
 
俺について
どんな話をしてきたんだ・・・・えーんえーんえーん
 
俺のブロックバスター級のハイクオリティなデートの話もせず
ラーメン食べたという話だけしたのか・・・・??えーんえーんえーん
 
 
いじけ虫爆発でまた喧嘩になりそうなんだけど
 
大人のイ・ヨンジュン(パク・ソジュン)がやってきました~~
 
「せっかく仲直りしたんだから~~
もう言わない」
 
 
 
 
キム秘書の手を引いて・・・
 
自分お膝にチョコンと座らせて・・・・・・ラブ
 
「それに(キム秘書が)綺麗すぎて
これ以上文句なんて言えない・・・」ちゅーきゃぁ~~~ぶちゅーぶちゅー
 
 
初心者じゃないよ~~
 
動画→
 
一方
自分が何度かけても
出てくれないキム秘書・・・・
モルフェス作家も
あの「誘拐事件」を出して
一緒にいたオッパは僕だから・・・・と
なんとかキムミソの心を欲しがりますが・・・・
 
 
 
 
もうキム秘書の心は
イ・ヨンジュン(パク・ソジュン)にあるんです
 
 
恋人同士がするように
歩きながらの
お散歩デートも楽しむ二人
 
ちょっと寒がるキム秘書に
ヨンジュンは優しく
ニットのセータを車から持ってきて・・・・
包んであげます
 
 
 
このバーガンディ色(茶色がかった赤色)・・・
副会長お好きですね。。。というと

 
「小さいころから
僕のことをとても大切に思ってくれる
デザイナーの先生が
この色は僕に似合うと言って
何着も作ってくれたんだ・・・・
 
 
・・・・びっくりキム秘書は
イ・ヨンジュン(パク・ソジュン)母が
話していたことを
思い出しました
 
あの誘拐されたとき
息子が
 
有名デザイナーが
作ってくれたカーディガンを着ていて・・・・・・・
 
ここでもどうしても
あのオッパ=ヨンジュン(パク・ソジュン)に
結びつくのです
 
車で少し仮眠をとるヨンジュン
 
 
寝顔を見ながら
またイ・ヨンジュン(パク・ソジュン)母が言っていた
「ヒョン」が・・・と
口を滑らしたことを
思い出して・・・・
 
 
 
 
 
夢の中で出てくる名前「イ・ソンヨン」(モルフェス作家の本名)は
私の感違いなのかも・・・・・
 
寝ているけど
脳が起きてる。。。と
お友達社長が言ったことを思い出し・・・・
 
キム秘書
イ・ヨンジュン(パク・ソジュン)に向かって・・・・・
 
ソンヒョンオッパ・・・・」
 
と呼んでみると・・・・・
 
 
 
「何だ・・・・??」と
返事をしたのですびっくりびっくりびっくり
 
 
 
本当の名前は
ソンヒョンなの・・・・??
何故・・・・
名前を
隠す必要があったの・・・・
 
 
 
 
思わず返事をしてしまったことに
気付き慌てて目を覚ました
イ・ヨンジュン(パク・ソジュン)・・・・
 
 
OST第7弾
9話と10話が主になっているMVです
 

 

 

 
音楽も
映像も。。。。素敵です
 

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